XLsoft Corporation/エクセルソフト株式会社
英語 日本語 中国語 韓国語

TestComplete は自動テスト管理ツール。ユニット/機能/リグレッション テストをサポートします
 
Home | 価格 | ダウンロード | 購入

TestComplete 6.0 - 新機能リスト

64 ビット アプリケーションのテスト
32 ビット アプリケーションと同様にテストすることができます。

チェックポイント
チェックおよびベリファイのコード生成用のダイアログとウィザードが用意されました。

サブシステムのログ
テスト項目ごとにログを保存でき、予期しない中断でもそれまでのログを表示できます。

Object Browser のフィルタ表示
現在作業中のプロセスのみをオブジェクト ツリーで表示できます。

Project Explorer のフォルダ
カスタム フォルダを Project Explorer 内で作成できます。プロジェクト項目とその子エレメントを整理できます。

プロジェクトのクローン
Project Explorer のコンテキスト メニューですぐにプロジェクトのクローンを作成できます。

マウス ホイール イベントをシミュレート
新しいマウス ホイール アクションを使用し、ウィンドウやコントロール上のマウス ホイール動作をシミュレートできます。

Windows 2003 Server での複数セッションをサポート
複数のユーザーがリモート デスクトップで Windows 2003 Server に接続し、 TestComplete を実行できます。

グリッド コントロールの機能強化
Web テストの強化
Web サービスのテスト
.NET アプリケーションのサポート強化
Java アプリケーションのサポート強化
Name Mapping の強化

 

TestComplete 6.40 (2008/7/8) の新機能

  • Firefox 3 サポート: Mozilla Firefox ブラウザの最新版で表示される Web ページの機能テストが実行可能になりました。
  • 負荷テストの改良:
    • HTTPS トラフィックを直接記録することができます。以前のバージョンでは、HTTPSトラフィックを記録するには、記録する前にHTTPS web サーバーを HTTPに切り替える必要がありました。その後、セキュアモードでそれらをシミュレートするために記録した接続を修正します。新バージョンではこの必要がありません。
    • 負荷テストプロジェクト項目エディタに、新しい Update recorded values of hidden controls オプションが含まれました。このオプションは、automatic handling of ASP.NET ViewState とテスト実行中にテストされる web サーバーのページ内の他の隠れたコントロールを有効にします。
    chunked transfer encoding でトラフィックを記録およびシミュレートできます。
    • トラフィックを記録するためにインターネット ブラウザ、クライアント アプリケーションのためにプロキシサーバーとして TestComplete を指定する必要がなくなりました。
  • TestRecorder コンポーネントに SetRecordingOption メソッドが含まれました。記録中に MSAA エンジンにより認識されるべき window クラス を指定することができます。
  • その他、バグ修正

TestComplete 6.30 (2008/5/23) の新機能

  • Microsoft Visual Studio 2008 Team System および Team Foundation Server のサポートが追加されました。
  • CodeGear Delphi 2007 for .NET および CodeGear Delphi Tiburon for .NET に含まれる VCL .NET コントロールをサポートします。
  • Debug Info Agent が改良されました。
  • Delphi をコールする同期メカニズムが強化されました。
  • PChar および PWideChar を返す関数の PRegister ラッパー生成メカニズムが最適化されました。
  • 繰り返しのネットワーク実行のパフォーマンスが改良されました。ネットワークがスレーブ ワークステーションを再起動したときに重複する一時停止を削除しました。
  • その他、バグ修正

TestComplete 6.20 (2008/4/11) の新機能

  • スクリプトデバッガーの改良。スクリプトデバッグ中に変数が変更可能になります。
  • Windows Server 2008 をサポート (32bit および 64bit 版)。ただし、テスト中はアプリケーションと同じセキュリイ権限でテストする必要がります。
  • プロジェクト プロパティの Playback グループに [スクリプト停止後のオブジェクト再作成] 設定が新規に含まれました。これで、ActiveX プロジェクト項目に追加されたActiveXオブジェクトを管理できます。
  • その他

TestComplete 6.12 (2008/3/7) の新機能

  • Code Explorer パネルで、ハードコードされた数値、ストリング、多くのパラメータを持つルーチンなどのスクリプトコードの問題のあるルーチン、ステートメントをトレースできます。
  • WebComparison.Compare メソッドに新しいTimeout parameter が追加されました。格納されている web ページの内容と一致するまで待つ時間を指定できます。

TestComplete 6.11 (2008/1/28) の新機能

  • Microsoft Visual C++ 2008 Open Application. TestComplete は、Microsoft Visual Studio 2008 で作成された Visual C++ Open Application をサポートします。これらの内部オブジェクト、メソッド、プロパティを使用して、ホワイトボックス モードでこれらのアプリケーションをテストできます。
  • Syncfusion バー コントロールをサポート
  • Web ページ URL のレコーディング改良
  • プロセスに関するさらなる情報
  • その他

TestComplete 6.0/ 6.10/ 6.11/ 6.12/ 6.20 / 6.30 / 6.40 の新機能と不具合修正に関する詳細は、英語サイトをご参照ください。

≫ 主な機能

≫ エディション比較

≫ 必要システム

≫ Version 6 新機能

 

v 6.0/
6.10/6.11/6.12
6.20/6.30/6.40
新機能の詳細(英語)


[ Home | 価格 | ダウンロード | 購入 ]


Top へ