ASP2JSP の新機能
バージョン 3.0 ビルド 1546 (2008/06/18)
バージョン 3.0 ビルド 1531 (2007/04/26)
バージョン 3.0 ビルド 1402 (2005/03/01)
- 切断された Recordset をサポート
- longvarbinary と longvarchar SQL フィールド タイプをサポート
- Oracle BLOB/CLOB をサポート
- Financial 関数をサポート
- Java v1.5 をサポート
- 以下の内容をログ ファイルに記録:
- デフォルトでタブ区切りのフォーマットでファイルを保存 (LogFormat 設定を使用)
- すべての Warning と Error
- 未対応のコントロール
- 未対応のコントロールを使用してる行番号
- 未対応のメソッドまたはプロパティを使用してる行番号
- GoTo 文などの未対応のコンストラクト
- ByRef 引数を Variant へ変更
- 対応できない ByRef の使用
- ByRef 引数へ新しい Variant に送信
- マイナー エンハンスメントおよびバグの修正
バージョン 2.1 ビルド 1322 (2004/04/28)
バージョン 2.1 ビルド 1260 (2003/10/29)
バージョン 2.1 ビルド 1255 (2003/09/18)
バージョン 2.1 ビルド 1243 (2003/08/15)
- マイナー エンハンスメントおよびバグの修正
- ライブラリ関数の名前を Java の命名規則に基づいてインライン関数に変更
バージョン 2.1 ビルド 1233 (2003/07/10)
バージョン 2.1 ビルド 1203 (2003/5/25)
- MSXML に対応
- 変数を使用法に応じて buil-in 型へ自動的に変換
- Java Coding Convention で定義することによって、"JavaSoft" コード スタイルを改善
- マイナー エンハンスメントおよびバグの修正
バージョン 2.0 ビルド 1141 (2002/7/24)
バージョン 2.0 ビルド 1136 (2002/6/3)
- 生成したコードに Java のコードを挿入する Java include directive (前の行に 'java を付けます)
- 生成したコードから VB のコードを削除する Java exclude directive (前の行に 'vb_only を付け、最後の行に
'end_vb_only を付けます)
- ディスク上に同じ名前のファイル名がある場合、HTML コードのファイル名を変換
- マイナー エンハンスメントおよびバグの修正
バージョン 2.0 ビルド 1122 (2002/5/22)
- Class statement 対応
- グローバル スコープで使用される Thread-safe request、response および out 変数
- マイナー エンハンスメントおよびバグの修正
バージョン 2.0 ビルド 1105 (2002/2/18)
- variant 変数を最初に割り当てた値の型に変換
- Scripting オブジェクト (Dictionary、FileSystemObject、File、Drive、Folder、TextStream)
- VB コンポーネントの自動化を対応 (Enterprise 版)
- ByRef 引数の対応の改善
- 日付の計算の対応の改善
- マイナー エンハンスメントおよびバグの修正
バージョン 1.0 ビルド 1062 (2001/6/20)
バージョン 1.0 ビルド 1049 (2001/4/17)
バージョン 1.0 ビルド 1043 (2001/3/15)
バージョン 1.0 ビルド 1033 (2001/2/21)
バージョン 1.0 (2001/1/22)
|