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- なぜ、ASP2JSP は、ASP から JSP への変換で競争優位なのでしょうか?
ASP2JSP の競争優位の理由は以下の点が挙げられます:
- ASP2JSP は、ASP から JSP へ変換するツールとしては、市販されている唯一の製品です。
- ASP2JSP は Java のコードを参照できる唯一の製品です。
- built-in データ型へ変換します。読むのが簡単で、効果的。
- ネイティブ Java API へ変換します。Java でプログラミングをする場合、できるだけ多くの Java API を使用し、Java API の上位層では、VB API を使用しません。
- ASP/VB プログラマが使用していたのと同じようにファイルとコードを作成し、Java での変換作業をスムーズに行います。VB プログラマには、変換された Java のコードは快適で読みやすいです。
- プロジェクト全体、コードを変換します。
- カスタマイズ可能で、3rd パーティ製のオブジェクトのサポートを追加します。
- どのように ASP2JSP を起動しますか?
ASP2JSP はコマンドライン ユーティリティです。コマンド プロンプトから以下のように入力します: asp2jsp *.bas *.cls *.asp
- Java ライブライのソースは利用できますか?
はい。ソースは別途購入可能です。詳細はお問い合わせください。
- run-time またはライセンス料は必要ですか?
いいえ。JSP アプリケーションとして作成したアプリケーションを配布する際には、Java library を供給する必要があります。ソフトウェア開発ツールではないので、変換ツールを購入すれば、ロイヤリティ無料で、作成したアプリケーションと一緒に Diamond Edge 社のライブライを配布できます。
- ASP2JSP は、特別なオブジェクト、プロパティ、メソッド、関数などに対応していますか?
doc ディレクトリ Supported Features または、Web サイト の「対応する機能の一覧」を参照してください。対応するコンポーネント、プロパティおよび関数の一覧をご確認ください。
メモ: ASP2JSP は拡張性があります。ご使用のオブジェクトまたは関数が一覧にない場合、次の手順を行ってください:
- conversion rule (変換ルール) ファイルを追加または編集することによって、ASP2JSP の機能を拡張できます。conversion rule (変換ルール) ファイルは、ご使用の VB のコントロールまたは関数と対応する Java のオブジェクト間をマップするように指定します。
- 生成された Java のコードを手で編集して、使用した対応していない機能のコードを変換します。ほとんどのコード (90% 以上) は Java へ変換されます。
- 対応してるオブジェクトまたは関数を使用するように ASP/VB のオリジナルのコードを編集します。
- 時間給ベースのコンサルティングをご利用ください。対応していないコントロールまたは .dll を変換するように ASP2JSP を拡張します。通常のコンサルティング料よりも割引をいたします。
- Java で配布される JDBC-ODBC ドライバ以外で、利用可能な JDBC ドライバはありますか?
はい。おおくのデータベース ベンダーは、JDBC ドライバを配布しています。まずは、ご利用のデータベースの開発元が作成した JDBC ドライバをご使用することを推奨します。使用してるデータベースが、マイクロソフトのように JDBC ドライバを提供していない場合、あるいは JDBC ドライバがない場合、3rd パーティ製のドライバをご使用ください。次の Web サイトに、利用可能な JDBC ドライバの一覧があります:
http://industry.java.sun.com/products/jdbc/drivers
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