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AutoPlay Media Studio 8 新バージョン リリース (2010年 5月 20日)
プロフェッショナル並みの CD/DVD 用オートラン、インタラクティブなプレゼンテーション、カスタム Windows ソフトウェアなどを Indigo Rose Software 社の AutoPlay Media Studio 8 を使用して簡単に作成できます。このパワフルな開発ツールを使用することにより、時間、コストを削減し、最終製品の品質は向上します。
既存のオーディオ、ビデオ、画像、テキスト、Macromedia Flash、Web サイト、スクリプトなどをプロジェクトに直接ドラッグ アンド ドロップすることにより、これらを簡単に統合できます。プロフェッショナルなプロジェクト、プレゼンテーション、ソフトウェアをプログラミングの知識がなくてもこれほど簡単に作成できるツールは他にはありません。
新バージョン AutoPlay Media Studio 8 の新機能はこちら。
無料評価版
無料評価版をダウンロードし、AutoPlay Media Studio の機能を体験していただけます。評価版では全機能が使用可能で、プレビルドされたカスタマイズ可能なプロジェクトとテンプレート集が含まれます。Web ブラウザ、オーディオ プレイヤー、クイズ、ビデオ ジュークボックス、プレゼンテーション、バーチャル ビジネス カード、ソフトウェア インストーラなどに使用できるモジュールが含まれているため、簡単にプロジェクトを開始できます。例えば、評価版を使用してあなた自身のロゴ、グラフィックを使用して短時間でフル機能の Web ブラウザを作成できます。
パワフルで簡単
ソフトウェアは使いやすく、柔軟性があり、パワフルであることが重要です。例えば、不要なステップを踏まずに開発者の必要性を素早く、正確に満たす必要があります。AutoPlay Media Studio はとても簡単で、使いやすく、それでいてパワフルなツールです。
Web ブラウザのカスタマイズなどの簡単なプロジェクトから、高度にカスタマイズされた、セキュアなリモート データベースが統合された B2B ソフトウェアまで、あらゆるプロジェクトを同じツールで、高度な機能を欠くことなく短期間で作成できます。AutoPlay Media Studio のキー ポイントは非常に使いやすく、それでいてあらゆる開発条件に対応する高度な機能が使用できる点です。
必要なシステム
・ Windows 2000、XP、Vista、7
・ Pentium 4 以上を推奨
・ 256 MB RAM
・ 1024 x 768、16bit ハイカラー以上のディスプレイ
・ 100 MB のディスク空き容量
・ High Color (16ビット) 以上
・ マウス
※作成するプロジェクトにより、必要なシステムは異なります。例えばサイズの大きいビデオ等を使用する場合、上記より速いシステムが必要です。
開発元のサイト (英語) ヘのリンク
| AutoPlay 7.0 / 6.0 / 5.0 / 4.0 / 3.0 を日本語環境で使用する際の注意点 |
| AutoPlay Media Studio で日本語を表示するには、Microsoft から無料で配布されている BREAKTTC.EXE というツールを使用して、TTC (TrueType コレクション) ファイルを TTF (TrueType フォント) ファイルに変換するか、Arial Unicode MS フォントをインストールする必要があります。 |
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詳しくは、次のページを参照してください。
BREAKTTC.EXE を使用する (HTML 版)
Arial Unicode MS を使用する (HTML 版)
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