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開発元の LoadUIWeb Pro 関連サイト

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  オンライン マニュアル


 

LoadUIWeb Pro 2.9

新バージョン リリース
(2013年 10月 2日)

ホストテーブルで簡単にホストを切り替え可能。Cookie サポートの強化。


負荷テスト ツール - SmartBear WebLoadUI Pro

負荷テスト ツール

 

手頃な価格の負荷テスト ツール

LoadUIWeb Pro は、手元の作業に集中することを支援するために設計された、パフォーマンス、ストレス および負荷テスト ツールです。開始するにあたり、プログラミングの知識を必要とせず、自動化とウィザードにより作業の効率化を図ります。LoadUIWeb Pro を使用すると、前提の負荷を生成することができ、クラウドからは、ユーザー シナリオを記録し、フリーハンド ワークロード モデリング ツールを使用して負荷モデルを最適化することができます。LoadUIWeb Pro は、サーバー パフォーマンス データも収集して、カスタムレポートにそれを含めます。追加で購入したり、インストールするコンポーネントはありません。AJAX、ASP.NET、Flash、Silverlight を含むすべてのサポートされるテクノロジーは、ライセンスに含まれています。
LoadUIWeb Pro クイック ツアー ビデオ

 

LoadUIWeb Pro 評価版をダウンロードして、負荷テストをお試しください。

LoadUIWeb Pro のビデオ (ビデオツアー、概要ビデオ、ビデオ チュートリアル) は、こちら

 

シナリオの記録と再生実行

LoadUIWeb Pro を使用して、ブラウザまたは Web クライアント アプリケーションでのアクションを記録できます。すべてのトラフィックがテスト シナリオに記録されます。仮想ユーザーをシナリオに割り当て、テスト再生実行時に負荷をシミュレートすることができます。

事前設定およびクラウドからの負荷生成

両方の長所を活用してください。最初は、ネットワークからローカルに生成された負荷テストを開始し、Amazon クラウドで複数のロケーションからの仮想ユーザーで簡単にテストをスケールアップできます。

同時実行リクエストのシミュレート

Web ページをダウンロードするには、最新の Web ブラウザは、複数の同時リクエストを Web サーバーに送信します。LoadUIWeb Pro は、並列リクエストを記録し、シミュレートすることが可能な業界初の負荷テスト製品です。これにより、実際の動作に近いシミュレートされた負荷テストが可能になります。

パフォーマンス テスト用の負荷モデリング

負荷プロファイル エディターでは、シミュレートする仮想ユーザー数、ユーザー シナリオ、作業負荷プロファイル、接続帯域、エミュレートされるブラウザなどを指定することができます。期待される作業負荷を正確にモデル化したり、ストレス テストのために過大な負荷を生成することができます。

サーバー パフォーマンス モニタリング

クライアント側とサーバー側のパフォーマンス メトリクスを収集し、システムがシミュレートとされた負荷を管理する方法を理解するために、負荷生成とそれを関連付けます。LoadUIWeb Pro は、Apache、.NET および Windows パフォーマンス カウンター同様に、Windows と Linux パフォーマンス カウンターをサポートします。

負荷テスト レポート

パフォーマンス グラフおよびテスト中に収集されたその他のパフォーマンス メトリクスをレポートおよび印刷。ユーザーインターフェースの表示をカスタマイズし、LoadUIWeb Pro は、レポートでこれらのカスタマイズが含まれます。

RIA 負荷テスト

RIA の負荷テストが必要ですか?
LoadUIWeb Pro がカバーします。異なるたくさんの種類のアプリケーションをテストすることができ、 AJAX、Flash、Flex、および Silverlight が含まれます。

サーバー応答の検証

LoadUIWeb Pro のサーバーの応答データをチェックするためのルールを使用すると、単に応答コードに頼る必要がありません。負荷テスト中に、サーバーの正しい機能を確保するため、テンプレート ベースのルールを使用して、サーバー メッセージ ボディを検証。

 

     

動作環境

必要システム

オペレーティング システム:
Microsoft Windows 8, Windows 7, Windows Vista, Windows XP SP3, Windows Server 2012, Windows Server 2008, および Windows Server 2003

インストール要件:
RAM 1GB; 1GB 空きディスク容量+200 MB 利用可能領域; IE 9 またはそれ以降; 表示用に Adobe Flash Player

サポートするサーバー カウンター

Windows, UNIX および Linux カウンター,
Apache Server Performance カウンター,
Windows Performance Monitor,
.NET Performance カウンター

詳細な動作環境はこちら

 

LoadUIWeb Pro は、LoadComplete の名称変更による後継製品で、新機能および LoadComplete 2.7 との互換性を提供します。

LoadComplete の既存のお客様は、自動的に LoadUIWeb Pro に移行しますので、SmartBear のカスタマー ポータルにログインして、LoadUIWeb Pro をダウンロードすることができます。既存のメンテナンスは、新しい名称の LoadUIWeb Pro で継続され、LoadUIWeb Pro の今後のリリースをダウンロードできます。(2013年 7月 30日に WebLoadUI Pro から LoadUIWeb Pro に再度、名称変更しました。)

 

 

 

負荷テスト ツール

 

LoadUIWeb Pro の機能

 

新機能

LoadUIWeb Pro は、たくさんの新しい機能とさらに強力で使いやすくするために既存機能の改良がされています。新バージョン v2.9 リリース(2013年 10月 2日)

詳細は、こちら。

手頃な価格のクラウド負荷テスト ツール

Amazon クラウドで利用可能な既設定の SmartBear マシン イメージで負荷テストを作成。LoadUIWeb Pro を起動し、クラウド サービスのコストを最小限にするためクラウド コンピュータをスタートおよびストップしてください。

詳細は、こちら

RIA 負荷テスト

RIA の負荷テストが必要ですか?
LoadUIWeb Pro がカバーします。異なるたくさんの種類のアプリケーションをテストすることができ、 AJAX、Flash、Flex、および Silverlight が含まれます。

詳細は、こちら

現実的な負荷テストの作成

現実的な負荷テストのために、できるだけ現実の条件に近いユーザー活動をシミュレートする必要があります。LoadUIWeb Pro は、個別のユーザーをシミュレート、異なる作業負荷レベルでテストを実行、セッション処理サポートの取得をする様々なテクノロジーを提供します。

詳細は、こちら

分散負荷テストの実行

非常に高い作業負荷をシミュレートするテストを作成するには、いくつかのワークステーションで負荷を共有します。Remote Agent ソフトウェア は、各 LoadUIWeb Pro のライセンスに含まれているので、ネットワーク上の複数のコンピュータ間で仮想ユーザーを分散させることができます。

詳細は、こちら

サーバー パフォーマンス モニタリング

リアルタイム サーバー パフォーマンス モニタリングを取得できるので、テストしているアプリケーションの動作を追跡でき、すばやく障害や機能に影響を与えるボトルネックを識別できます。

詳細は、こちら

負荷テスト メトリクス & レポート

テストを実行し、負荷テスト メトリクスに集中できます。これらのレポートで、テスト結果を高度に深く分析できるので、いつでも、一目で問題を識別できるキー メトリクスを見ることができます。

詳細は、こちら

テストのカスタマイズ

完璧にフィットします。このカスタマイズした負荷テスト アプリケーションで、仮想ユーザーのブラウザの種類、接続速度、その他の特性を選択します。テストするアプリケーションが異なるブラウザやビジター用に異なるページを用意してもカスタム設定を維持できます。

詳細は、こちら

サーバー レスポンス データの検証

負荷テスト中のサーバー レスポンス データの検証用のルールの定義と実行。

詳細は、こちら

 

 

 

 

 

LoadUIWeb Pro の新機能

LoadUIWeb Pro には、さらに製品を強力にし、使いやすくするたくさんの新機能と既存機能の改良が含まれています。

 

WebLoadUI Pro 2.9 の新機能

2013/10/2 リリース

簡単なトラフィック リダイレクトとサードパーティ サイト コントロール

シナリオ エディターで、シナリオを編集で使用されるすべてのホストをリスト表示する新しいホスト テーブルが追加され、このテーブルにより、次のようなタスクの実行が支援されます:

  • ひとつのホストから別のホストへ簡単にトラフィックをリダイレクト: これを実行するには、テーブル内の適切なホストとポート番号のペアのために新しいホストとポート番号を指定するだけです。この機能により、ある動作中のコンピュータ、 localhost 上でテストをレコーディングでき、その後で、1行変更するだけですべてのリクエストをテストする Web サイトにリダイレクトできます。詳細は、オンラインヘルプの Hosts table の説明をご参照ください。

  • 再生実行で必要のないサードパーティ Web サイトのトラフィックを除外: この新しいホスト テーブルで、シミュレーションからサードパーティ ドメインのリクエスト(Google カンターへのリクエストなど)を除外することができます。これは、トラフィック全体のトラフィックを減少させ、あなたの Web サイトのパフォーマンスをテストすることに集中することに役立ちます。ホストを除外するには、テーブルで該当するチェックボックスをオフにするだけです。詳細は、オンライヘルプのテーブルの説明をご参照ください。

プライベート ブラウジング モードでレコーディング

レコーディングの開始時に、ブラウザのプライベートモードを自動的にアクティベートにすることを LoadUIWeb にコマンドすることができます。この目的のために、Record User Scenario ダイアログで、[キャッシュ モード] グループに新しい Private モード オプションが追加されました。キャッシュ データとCookie は、レコーディングと再生実行に大きな影響を与えます。新しいオプションは、Cookie の状態を追跡することから解放し、Cookie が原因かもしれない問題を最小限に抑えます。

Cookie サポートの強化

  • HTTPS リクエストで cookie をサポート: LoadUIWeb は、HTTP リクエストによる使用される Cookie の管理をサポートします。詳細は、オンラインヘルプの Managing Cookies - Overview をご参照ください。

  • cookie 処理の強化: LoadUIWeb は、Cookie の値を変数に保存し、シナリオでレコーディングされたものに代わりにカスタム Cookie (エディタで事前定義または生成された) をシミュレートすることができます。詳細は、オンラインヘルプの Managing Cookies - Overview をご参照ください。

新しいメトリクスと改良したテスト実行モニタリング

  • 実行の進捗状況に関する詳細情報: The Execution Progress tab of the LoadTesting Project Item editor now provides you with additional metrics during the test execution: the station’s CPU load, the number of users that have been simulated completely and so on. The table footer also shows various summary metrics, such as maximum CPU load, the total number of users for executed tests and so on. For more information on the available metrics, see the tab’s description.

  • テスト結果での新しい初期化時間メトリック: The Summary page now displays a new metric, initialization time, that allows you to estimate the time it takes LoadUIWeb to initialize stations before sending the first byte of simulated load. You can view this metric in the Summary page after the test run is over. (Summary page » General Information section » Date/Time table).

  • The Request Throughput and Response Throughput metrics were renamed to Request Transfer Speed and Response Transfer Speed to better reflect the represented values.

  • テスト実行中のステーション監視の改良: After the test run is started, LoadUIWeb checks whether all the stations specified in the test are ready to work. If some stations are unavailable, LoadUIWeb now displays the Remote Agent Check dialog that contains a list of stations that are not ready and lists the possible causes of problems.

  • LoadUIWeb’s indicator has been improved. Now it behaves more reliably and shows progress that is much closer to the real-life test execution progress.

データ セレクターと変数の改良

  • data selectors 用の新しいデーコード規則: LoadUIWeb introduces three new rules for decoding data extracted with data selectors: Calculate MD5 hash, Upper case and Lower case. See Data Selector Attributes.

  • 変数の値を連結: Now you can specify a number of variables instead of a regular expression in a data selector. LoadUIWeb will concatenate variable values and store them to one variable. See Additional Operations on Variables. You can also use this approach to apply additional decoding rules to variable values.

ユーザビリティとパフォーマンスの改良

  • テスト ログから直接関連するリクエストを開く: The context menu of test log panels contains a new item - Open Associated Request in Editor. When you select it, LoadUIWeb automatically switches to the Scenario editor and highlights the request that corresponds to the message selected in the log. For more information, see Context Menu of Log Panels.

  • ランデブーポイントを簡単に検出: Now pages set as rendezvous points are marked with a special icon () in the Scenario editor, so you can easily find them.

  • Simulation of large scenarios has been optimized and now takes less time.

  • The amount of data sent from LoadUIWeb to LoadUIWeb Remote Agents and backwards has been greatly reduced.

  • LoadUIWeb stores less data in temporary files on your hard disks, so scenario recording and test running go faster now. In cases when LoadUIWeb stores data to temporary files, the number and size of these files have been dramatically decreased. The other side is that LoadUIWeb and Remote Agents consume more RAM now, but on modern hardware this should not cause any issues.

  • The Record User Scenario dialog has been improved. Some rarely used settings are now hidden by default. To access them, click Advanced in the dialog.

  • In the Amazon Image editor, you can now specify the desired machine images by their names or IDs. In earlier versions, you could specify them only by IDs.

  • As load test playback has been optimized, the Synchronize requests option has become meaningless and has been removed from the HTTP Load Testing Options dialog.
  • A number of bugs have been fixed.

マシンあたりの最大仮想ユーザー数の変更

LoadUIWeb は、各マシンあたり 200 までの仮想ユーザー数に制限になります。 Simulation of a real user’s behavior consumes CPU, memory and other resources. The excessive number of virtual users tends to decrease computer performance, which, in its turn, affects load testing results. This can distort test results and increase some metrics that must have acceptable values. That is why, we consider limiting the number of users to the maximum of 200 users (both for Remote Agent and Master stations).

 

 

WebLoadUI Pro 2.8 の新機能

2つの新機能が提供されます。(2013/5/3 リリース)

  • Start Page から次のプロセスに直接アクセスできます。

    • 最近のプロジェクト
    • クイック スタート チュートリアル
    • フォーラムへの投稿
    • サポートとフォーラム投稿の検索、デフォルトのブラウザで負荷結果
    • 新規プロジェクト作成へのリンク

  • 仮想ユーザーの上限が 20,000 ユーザーまでになりました。

LoadUIWeb Pro は、LoadComplete の名称変更による後継製品で、新機能および LoadComplete 2.7 との互換性を提供します。

LoadComplete の既存のお客様は、自動的に WebLoadUI Pro に移行しますので、SmartBear のカスタマー ポータルにログインして、LoadUIWeb Pro をダウンロードすることができます。既存のメンテナンスは、新しい名称の LoadUIWeb Pro で継続され、LoadUIWeb Pro の今後のリリースをダウンロードできます。(2013年 7月 30日に WebLoadUI Pro から LoadUIWeb Pro に再度、名称変更しました。)

 

LoadComplete 2.70: 精度が飛躍的に向上、豊富な負荷テストの自動化

This version introduces support for automatic recording and simulating parallel requests. This helps you create load tests simulating realistic user activity. The other new features include new metrics for monitoring, data generator templates, enhanced request parameterization and dramatic performance improvements。

詳細はこちら

LoadComplete 2.6: カスタム 改ページ、その他

LoadComplete 2.6 provides a number of usability improvements. One of the most noticable changes is the option to introduce page breaks during recording and to rename pages and page requests to help with the analysis of results. Here is the complete list of changes。

詳細は、こちら

LoadComplete 2.5 - Amazon EC2 から負荷生成

Version 2.50 introduces load generation from Amazon EC2 Cloud, smart test validations that check server messages for pre-defined conditions as well as improved reports.。

詳細はこちら

V 2.1 の紹介

Improved interface for parameterization of RIA traffic, the ability to append scenarios to existing load tests and improved data selectors are all part of the master plan of version 2.1.

詳細はこちら

V2.0 について

LoadComplete 2.0 allows you to decode data from server responses and encode values into further requests, enhanced reporting capabilities and support for URL parameters separated by semicolons。

詳細はこちら

 

 

 

負荷テスト ツール

 

LoadUIWeb Pro - 必要システム要件

サポートするオペレーティング システム

Microsoft Windows 8 (32-bit および 64-bit エディションの両方)
Microsoft Windows Server 2012
Microsoft Windows 7 (32-bit および 64-bit エディションの両方)
Microsoft Windows Vista (32-bit および 64-bit エディションの両方)
Microsoft Windows Server 2008 (32-bit および 64-bit エディションの両方)
Microsoft Windows Server 2008 R2 (Server Core インストールは、WoW64 コンポーネントをインストールでのみサポートされます)
Microsoft Windows XP Service Pack 3 (32-bit および 64-bit エディションの両方)
Microsoft Windows Server 2003 (32-bit および 64-bit エディションの両方)

 

最小システム要件

Intel Core 2 Duo 2 GHz またはそれ以上
Microsoft Windows XP Professional 64-bit edition Service Pack 2
Microsoft Internet Explorer 7.0 またはそれ以降
Windows Internet Explorer 8 またはそれ以降用の Flash Player (テスト結果でグラフを表示するために必要)
1GB の RAM (Windows XP), 2GB の RAM (その他の オペレーティング システム)
1GB の空きディスク容量 (インストール用)、テスト実行中に少なくとも 200MBの空き容量が必要。テスト規模が大きい場合は、2GB 以上の空き容量を推奨します。
1024 × 786 またはそれ以上のモニター解像度
マウスまたは他のポインティング デバイス

 

推奨するシステム要件

Intel Core i5 または Core i7
Microsoft Windows 7 64-bit またはそれ以降.
Microsoft Internet Explorer 9.0 またはそれ以降.
Windows Internet Explorer 8 またはそれ以降用の Flash Player (テスト結果でグラフを表示するために必要)
8 GB 以上の RAM
16 GB の空きハードディスク容量
1280 × 1024 またはそれ以上のモニター解像度
マウスまたは他のポインティング デバイス

 

LoadUIWeb Pro - サポートするインテグレーション

Web サーバー および プラットフォーム

LoadUIWeb Pro は、様々な Web サーバー タイプ (IIS, Apache) とプラットフォーム (Windows, Linux/UNIX) をサポートします。つまり、LoadUIWeb Pro を使用して、任意のプラットフォーム上で動作する任意の Web サーバー用にこの種のテストが実行できます。

Web クライアント アプリケーション

LoadUIWeb Pro は、Windows オペレーティング システム上で動作する任意の Web ブラウザ (Internet Explorer, Firefox, Chrome, Safari, カスタム Web アプリケーション) をサポートします。

サポートする Rich Internet Application

LoadUIWeb Pro は、任意のタイプのリッチ・インターネット・アプリケーション (RIA) のためのテストを記録および再生実行ができます。Adobe Flash, Flex, Microsoft Silverlight または JSON のような主要なアプリケーションのために、リクエストの内容を表示したり、パラメータ化できる拡張サポートを用意します。

クラウド テスティング

LoadUIWeb Pro は、Amazon EC2 上でテストの実行をサポートします。クラウド テストは、非常に簡単です。SmartBear は、
LoadUIWeb Pro を使用する負荷テスト用に設定済みのマシン イメージを用意していますので、イメージを作成し、クラウド コンピュータを起動するためにあなたの時間と労力を費やす必要がありません。これらのタスクは自動的に実行されます。

 

 

 

 

負荷テスト ツール

 

LoadUIWeb Pro 評価版リクエスト

 

 

SmartBear 製品の評価版ダウンロードリクエスト ページLoadUIWeb Pro14日間の評価版をリクエストしてください。

評価版のアクティベート方法は、こちら(開発元のサイト)。

LoadUIWeb Pro 評価版ライセンスは、14 日間 の Controller ライセンスです。50 仮想ユーザーまで可能です。評価版は、ノードロック ライセンスです。物理マシンまたは仮想マシンでライセンスをアクティベートできますが、クラウド マシン上ではアクティベートしないでください。

 

ライセンスの違いについて

ノードロック ライセンスとフローティング ライセンスの 2種類があります。(評価版は、ノードロックライセンスです)

詳細は、こちらをご参照ください(開発元のサイト)。

 

 

 

LoadUIWeb Pro ビデオ

次のチュートリアル ビデオは、LoadUIWeb と LoadUIWeb Pro を使用して、負荷テストを作成する方法をステップバイステップで説明します。

ビデオ チュートリアル

LoadUIWeb を使用して最初の負荷テストを作成
このビデオは、LoadUIWeb で負荷テストを作成するチュートリアルです。(12分)
 
LoadUIWeb Pro を使用して最初の負荷テストを作成
このビデオは、LoadUIWeb Pro で負荷テストを作成するチュートリアルです。(12分)
 

ビデオ ツアーおよび概要

LoadUIWeb Pro クイック ツアー
LoadUIWeb Pro 機能概要のクイック ツアービデオです。(4分)
 
LoadUIWeb Pro 概要
LoadUIWeb Pro 機能の詳細なデモ ビデオです。(14分)
 

 

 

 


 

負荷テスト ツール

 

LoadUIWeb Pro - 製品価格

 

LoadUIWeb Pro の 価格表はこちら

 

LoadUIWeb Pro ライセンスの種類: ノードロック と フローティング ユーザー

  • ノードロック ライセンスは、1台のコンピュータ (ノード) 用のライセンスです。アクティベートしたコンピュータに固定されます。WebLoadUI Pro は、このコンピュータのみで実行可能です。

  • フローティング ユーザー ライセンスは、ネットワーク上で同時に実行できる WebLoadUI Pro の複数のインスタンスをサポートします。同時に実行できるインスタンス数は、ライセンス キーで指定されます。フローティング ユーザー ライセンスは、ライセンスをアクティベートするライセンス マネージャーが必要になります。すべての WebLoadUI Pro インスタンスは、ライセンス マネージャーと同じネットワーク上で実行する必要があります。

LoadUIWeb Pro ライセンスの期間: サブスクリプション と 恒久ライセンス

  • サブスクリプション ライセンスは、期間制限となり、指定された期間 (通常、年間契約) の WebLoadUI Pro の使用が許可されます。サブスクリプション ライセンスには、サブスクリプション期間中のサポート サービスとメンテナンス(アップデートおよび新規リリース) が含まれます。サブスクリプションが切れるとソフトウェアを利用することができません。さらにサブスクリプションを購入することでサブスクリプション ライセンスは更新できます。

  • 恒久ライセンスには、期限切れがありません。恒久的に WebLoadUI Pro を使用可能です。1年間のサポートおよびメンテナンス(アップデートおよび新規リリース) が含まれます。メンテナンスを更新することでサポートとアップデートサービスを受けられます。製品の 約 20%の価格で1年間のメンテナンス更新を購入できます。

LoadUIWeb Pro エディション: Load Controller と Design Seat

LoadUIWeb Pro エディションには、 Load Controller と Design Seat の 2つのエディションがあります。

  • Load Controller エディションは、LoadUIWeb Pro デプロイメントのために必要となります。負荷テストの作成、修正、デバッグができ、さらにローカル ネットワークまたはクラウドでの分散負荷ジェネレータで大規模な負荷テストの実行が可能です。

  • Design Seat エディションは、開発者が負荷テストの作成、修正、デバッグのために使用します。このエディションはテストする仮想ユーザー数が 10 ユーザーまでに制限されます。Design Seat エディションは、規模が大きいテストチームで Load Controller エディションを購入したときに追加で購入できます。

LoadUIWeb Pro の Load Controller エディションは、ノードロックとフローティング ユーザー ライセンスが用意されています。Design Seat エディションは、フローティング ライセンスのみ用意されています。

 

LoadUIWeb Pro supports load generation on demand using the Amazon cloud. This feature is part of the basic LoadUIWeb Pro package and does not require additional modules or any extra software costs. You will just need an Amazon Web Services (AWS) account. Please note that you will be responsible for any cloud usage costs according to the Amazon EC2 Pricing and the AWS Customer Agreement.

 

LoadUIWeb Pro のエンドユーザーライセンス許諾契約書 (EULA) は、こちら

 


 

SmartBear LoadUIWeb Pro - Web 負荷テスト ツール