TotalView エディション比較表
機能 |
Individual |
Team & Enterprise |
説明 |
| ライセンス |
ノードロック |
フローティング |
TotalView Individual: インストールしたマシン上でのみ実行。
TotalView Enterprise & Team: 複数のコンピュータから実行可能。 |
| ユーザー数 |
1 |
1 以上 |
TotalView Individual: 同時に1人のユーザーのみが実行可能。
TotalView Enterprise: ライセンスされたユーザー数で制限されます。
TotalView Team: ライセンスされたトークン数で制限されます。 |
| プロセス数 (スレッド数) |
16 以下 |
Team ライセンスで許可されるた数まで
Enterprise ライセンスは無制限
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TotalView Individual: TotalView をインストールしたマシン上でのプロセスのみ。詳細はこのページの最後にある注意を参照してください。
TotalView Enterprise: プロセス / プロセッサー数は無制限です。スレッドは無制限です。
TotalView Team: ライセンスされたトークン数で制限されます。スレッドは無制限です。 |
マシンのコア数
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2 以下 |
ライセンスで許可された数まで |
TotalView Individual: 両方のコア全体で合計のプロセス / スレッド数は、16 を超えられません。
TotalView Enterprise: コアは、プロセッサーと同様に扱われます。
TotalView Team: プロセスはカウントされますが、プロセッサーはカウントされません。 |
| リモート デバッギング |
No |
Yes |
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| Remote X 表示 |
No |
Yes |
TotalView Individual: X 表示は、0.0 への送信のみ
TotalView Enterprise & Team: X 表示を転送できる場所の制限はありません。 |
| メモリ デバッギング |
利用不可 |
Team − オプション
Enterprise − 含まれます |
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| サポート |
別途購入 |
ライセンスによりバンドル |
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| ドキュメント |
別途購入 |
含まれる数量はライセンスに依存します
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すべてのドキュメントは、Web サイトから PDF で入手できます。 |
プロセスとスレッド : TotalView Individual を使用する場合は、16 スレッド / プロセスまでに制限されます。TotalView Team の場合、ライセンスで記載されているプロセス数までに制限されます。1つのプロセスが生成するスレッドの数には制限はありません。TotalView Enterprise は、 プロセッサー を見ます。 プロセス ではありません。ライセンスには、使用できるプロセッサー数が記載されます。1つのプロセッサー上で実行できるプロセス数の制限はありません。
MPI などの多くのランタイム環境は、マネージャ スレッドを作成します。これらのスレッドは、コントロール プロセス実行と通信を支援します。これらのスレッドは、カウントされます。これは、TotalView Individual を実行する場合に重要なことです。たとえば、1つの 8 プロセス MPI ジョブを実行し、各プロセスがマネージャ スレッドに関連付けされる場合、TotalView Individual で残されるスレッドはもうありません。
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