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SDL Trados 2007 に含まれるコンポーネント
SDL Trados 2007 - WinAlign
WinAlign
WinAlignを使って翻訳済みファイルを活用
翻訳済みファイルから新しい翻訳メモリを作成すれば、過去の翻訳を活用できます。 このためには、WinAlign を使って既存の翻訳ファイルとその原文ファイルの各文の対応関係を自動的に正しく判別(アライン)し、 その結果を翻訳メモリにインポートします。この翻訳メモリは、次にSDL TRADOS Translator's Workbench で翻訳するときに利用できます。

画期的なアラインテクノロジ
操作性と互換性
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新たに追加された「Quick Edit」コマンドを使用すれば、原文または訳文を WinAlign で直接修正できます。 |
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アラインの結果を表示・編集しやすい GUI が備わっています。 |
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セグメントルールや省略形、用語リストを独自に登録できます。 |
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対応するセグメントペアがツリー表示され、編集や修正が簡単です。 |
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ドキュメント内の脚注、索引、目次項目などもアラインできます。 |
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TMX Level 2 をサポートしており、翻訳メモリをシームレスに変換できます。 |
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