多様なフォーマットのサポート: 6 種類のヘルプを含む 14 種類のアウトプット フォーマット。 他のデスクトップ オンライン コンテンツ製品より多くのファイル形式をサポートしており、将来的には Microsoft Longhorn ヘルプをサポートする予定です。
| 出力可能なファイル形式 |
| Dynamic HTML |
HTML Help |
JavaHelp |
JavaHelp 2 |
Microsoft Reader |
| Oracle Help for Java |
Palm Reader |
PDF |
Simple HTML |
WebWorks Help 5.0 |
| WinHelp |
XML+XSL |
Custom Formats |
|
|
WebWorks ヘルプ: コードが分かりやすく、かつ使用しやすいクロス ブラウザ/クロス プラットフォームのオンライン情報システムである WebWorks ヘルプが強化されました。強化された検索機能とテーマの表示方法の選択ができます。Accessible/Section 508 出力をフル サポートします。
Accessiblity/Section 508: ユーザ補助機能は、政府、教育で補助されている必要がある機能です。WebWorks ePublisher Pro for FrameMaker はソースのファイル検証を自動的に行います。この検証により必要なユーザ補助機能が検索されます。インタラクティブなユーザ補助検証により、ユーザ補助のエラーを簡単に修正することができます。
Microsoft HTML Help & Microsoft WinHelp: Accessible/Section 508 の出力形式を含む Microsoft Help の出力形式をフル サポートします。
JavaHelp、JavaHelp 2 & Oracle Help for Java: Java アプリケーションのオンライン ヘルプでもっとも一般的なファイル形式をサポートします。これには、Accessible/Section 508 の出力形式も含まれます。
Microsoft Longhorn Help: Quadralay 社は Microsoft の次世代ヘルプ ファイル形式をサポートします。
PDF: 変数やコンディションの処理を自動化し、プロジェクトからハイ クオリティの PDF を簡単に生成できます。
シンプル HTML、XHTML および DHTML: コントロールが簡単な Web コンテンツ。シンプル HTML 出力は、HTML 3.2 仕様をベースとした出力を作成し、ダイナミック HTML 出力は XHTML 1.0 仕様をベースとした出力を作成します。ePublisher Pro for FrameMaker の HTML ベースの出力形式は、状況依存および Accessible/Section 508 の出力形式をサポートします。
XML+CSS & XML+XSL: ソース文書を XML に変換し、自動的に CSS または XSL 形式のスタイル シートを生成します。ユーザ定義の DTD もサポートします。
Palm Reader & Microsoft Reader: ポータブル デバイスのファイル形式に出力ファイルを作成します。MS Reader は Accessible/Section 508 出力をサポートします。 |