Aspose.Cells for SharePoint


Excel スプレッドシートを変換できる SharePoint アプリケーション

SharePoint のドキュメント ライブラリをさまざまな形式の Excel スプレッドシートに変換できます。

Aspose.Cells for SharePoint

Aspose.Cells for SharePoint は、Microsoft SharePoint 内で Excel ドキュメントを変換できる、柔軟性のある Excel スプレッドシート操作用 API です。SharePoint でサポートされていないドキュメント形式もサポートしています。


概略図

Aspose.Cells for SharePoint でサポートされる主な機能です。


プラットフォームに依存しません

Aspose.Cwlls for SharePoint でサポートされる環境です。


サポートされるファイル形式

Aspose.Cells for SharePoint でサポートされるファイル形式です。


Aspose.Cells for SharePoint は、SharePoint ドキュメント ライブラリ内で、スプレッドシートを一般的なドキュメント形式や画像形式に変換できる機能を提供します。Aspose.Cells for SharePoint は、CSV や XML を含むほとんどすべてのスプレッドシート形式をサポートし、スプレッドシート形式だけでなく CSV、HTML、ODS、PDF、XML、画像形式へのエクスポートも可能です。

[ファイルの結合] を選択し、ファイル形式の異なるファイルを 1 つのドキュメントに結合することができます。このオプションは、1 つのフォルダー、または複数の異なるファイルを選択して変換する際に利用できます。リスト内でドキュメントを移動して結合順を設定します。

サブフォルダー内で [ファイルの変換] を選択して、選択したフォルダー内のすべてドキュメントおよびサブフォルダーを再帰的に変換します。既存のサブフォルダー構造は、保存先のフォルダー内に生成されます。

保存先のフォルダー内に変換したいファイルと同じファイル名のファイルがすでに存在する場合、既存ファイルの上書き機能を選択してファイルを置き換えるか、オプションを選択解除して同名のファイル処理をスキップすることができます。

独自の内部 SharePoint ソリューションをお持ちであれば、パブリック API で Aspose.Words for SharePoint のドキュメント変換エンジンを使用することができます。サポートされているすべてのファイル形式および変換オプションにプログラム上でアクセスできます。さまざまな C# や VB サンプルを含んだインターフェースの仕様の詳細は、API リファレンスをご覧ください。

Aspose.Cells for SharePoint は、マネージ コードで設計されているので Excel ドキュメント形式を操作するために Microsoft Office や Microsoft Excel を実行環境にインストールする必要はありません。サポートされる機能、セキュリティ、安定性、拡張性、スピード、価格など、あらゆる面で Microsoft Excel オートメーションを完全に置き換えることができます。



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