インテル® ソフトウェア開発製品/有償サポート製品を購入された方向けに、米国インテル社によるプログラミング・ガイドや技術ウェビナーの日本語訳、弊社で開催したセミナーのコンテンツなどを順次掲載します。本ページおよびコンテンツへのリンクを他の方へ知らせることはお控えくださいますようお願いいたします。
リリースノート、インストール・ガイド、製品カタログ等は、ドキュメントページに掲載しています。
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oneAPI 仕様
ソースレベルの互換性、パフォーマンスの透過性、およびソフトウェア・スタックの移植性の提供を目標とする oneAPI や対応するツールの仕様について紹介します。
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データ並列 C++ (DPC++) パート 1: 新しいプログラミング・モデルの紹介 (資料)
データ並列 C++ (DPC++) とは、標準化された C++ と SYCL* およびインテルによる拡張です。このセッションでは、データ並列 C++、コードの構造、およびコードをすぐに記述するための主要概念を紹介します。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「DPC++ Part 1: An Introduction to the New Programming Model」からご視聴いただけます。 |
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データ並列 C++ (DPC++) パート 2: プログラミングのベストプラクティス (資料)
このセッションでは、oneAPI アプリケーションをプログラムする言語であるデータ並列 C++ (DPC++) を使用するためのベストプラクティスを紹介します。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「DPC++ Part 2: Programming Best Practices」からご視聴いただけます。 |
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CUDA* から DPC++ へ移行してエッジの計算パフォーマンスを最適化
インテル® oneAPI ベース・ツールキットに含まれるインテル® DPC++ 互換性ツールを使用することで、CUDA* コードからデータ並列 C++ (DPC++) コードへ容易に移行できます。本セッションでは、開発者、研究者、システム・インテグレーター、学生向けに、CUDA* から DPC++ へ移行する方法と役立つ情報を提供します。
▶ セミナーの資料のダウンロードはこちら。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Optimize Edge Compute Performance by Migrating CUDA to DPC++ 」からご視聴いただけます。 |
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DPC++ と GPU ワークロードのパフォーマンスをプロファイル
CPU から GPU へアプリケーションをオフロードする場合、パフォーマンスを最適化するため、どこを、どのように変更すれば効果的かを特定することは容易ではありません。本セミナーでは、インテル® VTune™ プロファイラーを使用してこの作業を簡素化する方法を紹介します。
▶ セミナーの資料のダウンロードはこちら。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Profile DPC++ and GPU Workload Performance」からご視聴いただけます。 |
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インテル® VTune™ プロファイラー・サーバーによる容易なプロファイル
インテル® VTune™ プロファイラー・サーバーを使用することで、ウェブブラウザーからターゲットをプロファイルして、どこからでも結果にアクセスできます。サーバーへの一度のインストールで多くのユーザーが利用でき、頻繁なターゲット変更にも対応し、結果をほかのユーザーと共有できます。
▶ セミナーの資料のダウンロードはこちら。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Easier Profiling of Cloud, Cluster and Embedded Systems using a Profiling Server」からご視聴いただけます。 |
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コードを GPU にオフロードする
ボトルネックの特定と排除は、すべての開発者が避けて通れない課題です。アプリケーションを新しいプラットフォームに移行する場合、例えば CPU から GPU へ移行する場合、この作業はさらに複雑になります。その場合、開発者はボトルネックを特定するだけでなく、まずオフロードにより利点が得られるコード領域を特定する必要があります。 インテル® oneAPI ベース・ツールキットに含まれるインテル® Advisor の GPU 向けの新しい機能は、ボトルネックの特定だけでなく、オフロードにより利点が得られるコード領域の特定を支援します。
▶ セミナーの資料のダウンロードはこちら。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Offload Your Code from CPU to GPU … and Optimize It」からご視聴いただけます。 |
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ヘテロジニアス・ハードウェアの可視化とチューニング
インテル® Advisor は、インテル® oneAPI スイートに含まれるツールです。FGA は、DPC++ (略称 DPC++) プログラムのトレースを収集して、FGA GUI で表示して、アプリケーションのチューニングと最適化を行うための機能を提供します。 このセッションでは、インテル® Advisor のフローグラフ・アナライザー (略称 FGA) 機能を使用して、ヘテロジニアス・ハードウェアを可視化してチューニングする方法を紹介します。
▶ セミナーの資料のダウンロードはこちら。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Visualize and Tune Heterogeneous Programs」からご視聴いただけます。 |
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インテル® oneAPI マス・カーネル・ライブラリー (oneMKL) を使用したヘテロジニアス環境での開発 (資料)
このセッションでは、GPU および CPU 向けに一度開発することで数学ライブラリーのエクスペリエンスを向上するための方法、業界をリードする oneMKL で従来の CPU のみのサポートを超えて GPU でプログラミングする方法、データ並列 C++ (DPC++) 言語からの oneMKL API 呼び出しの GPU 固有の例などについて紹介します。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Developing in a Heterogeneous Environment with Intel® oneAPI Math Kernel Library」からご視聴いただけます。 |
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クロスアーキテクチャーのタスクベースのプログラミングの最適化 (資料)
このセッションでは、タスクまたは oneTBB フローグラフ API を使用してアプリケーションを並列化する方法を含むライブラリの概要をはじめ、CPU と GPU を使用するクロスアーキテクチャーのデータ並列アプリケーションで oneTBB を使用する方法、ヘテロジニアス環境におけるライブラリーのデモ、フローグラフが示すスケーラビリティについて紹介します。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Optimize Task-based Programming in a Cross-architecture World」からご視聴いただけます。 |
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MPI と DPC++ を使用したハイブリッド並列プログラミング (資料)
このセッションでは、データ並列 C++ (DPC++) と MPI といった 2 つの異なる標準を効果的に組み合わせて使用して、ノード間、ノード内、および CPU や GPU 等のアクセラレーター・デバイス・レベルの並列処理を最大限に活用するためのハイブリッド・プログラミングについて紹介します。 また、実際にインテル® VTune™ プロファイラーを使用して、GPU オフロード解析の利用方法について紹介する日本語字幕付きのデモ動画もご視聴いただけます。 このセッションは、Tech.Decoded で公開されている「Hybrid Parallel Programming for HPC Clusters with MPI and DPC++」からご視聴いただけます。 |
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弊社で過去に開催したオンラインセミナーの録画コンテンツを配信しています。
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データ並列 C++ (DPC++) プログラミング・セミナー・シリーズ
~ インテル® oneAPI によるヘテロジニアス環境への移行方法を紹介 ~ このセミナーでは、インテル® oneAPI でダイレクト・プログラミングを実現するためのデータ並列 C++ (DPC++) プログラミング・モデルについて紹介します。 DPC++ の動作の仕組みをはじめ、DPC++ によるプログラミング方法、インテル® ライブラリーからインテル® oneAPI ライブラリーへの移行方法、ヘテロジニアス環境への移行方法、パフォーマンス・チューニングの取り組み方、そして C および Fortran ユーザー向けのプログラミング方法について説明します。
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データ並列 C++ と SYCL* 2020 機能による単一ソースの異種プログラミング 最新コンテンツ
このセミナーでは、異種プログラミングを実現する oneAPI とデータ並列 C++ (DPC++) について紹介します。SYCL* の仕様を使用して、言語に直接的に並列処理を組み込む標準 C++ の拡張である DPC++ テクノロジーをはじめ、統合共有メモリー (USM)、サブグループ、リダクション等の SYCL* 2020 の機能について紹介します。また、デモを通して実践的なコーディング・サンプルに取り組み、DPC++ による生産性の向上やパフォーマンスを最適化する方法について分かりやすく説明します。
▶ オンデマンド動画の視聴はこちら。 |
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弊社で過去に開催したイベントの録画コンテンツを配信しています。
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ハイパフォーマンス・ソフトウェア・カンファレンス・オンライン 2021【春】
これまでオフラインイベントとして大阪や福岡で多くの方にご参加いただいてきた「ハイパフォーマンス・ソフトウェア・カンファレンス (旧 インテル® ソフトウェア・カンファレンス)」を、2021 年はオンラインで開催しました。
ハイパフォーマンス・ソフトウェア・カンファレンス・オンライン 2021 【春】のオンライン講演では、インテル社による HPC 向け最新ソリューションの動向に関する基調講演をはじめ、最新のインテル® コンパイラーや性能解析ツールを活用して、インテル® プロセッサー向けにアプリケーションを効率的に最適化するための方法を徹底的にご紹介します。
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