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悪意ある OSS パッケージや
危険な AI アセットを
開発環境に持ち込ませない!

OSS 攻撃の過激化、MCP、AI Skill に潜む悪意あるコードをどう防ぐか?
急増する開発環境への侵入リスクを遮断する「JFrog Curation & AI Catalog」自動防衛アプローチ

CISO、セキュリティ管理者、DevOps エンジニア、AI/MLOps 推進者のための実践講座

2026年 10月 8日 (木) 14:00 ~ 15:00 オンライン (Zoom) 参加無料
参加登録する (無料)
このウェビナーで学べること

開発の入り口で自動防衛する
3 つのアプローチ

JFrog Curation による「水際対策 (シフトレフト)」の自動化
JFrog AI Catalog による安全な AI モデル管理の実践
開発者体験 (DX) を損なわないセキュリティ ガバナンス
参加費: 無料 (事前登録制)

脅威の背景

開発環境を狙う 3 つの最新脅威

近年、ソフトウェア開発を取り巻く脅威の構造は大きく変化しています。一度でも開発者のローカル環境やビルド パイプラインに入り込むと、後から検知するのは非常に困難です。

脅威 01

悪質な OSS サプライ チェーン攻撃の急増

タイポスクワッティング (似た名前の悪意あるパッケージ) や、メンテナー アカウントの乗っ取りによる不正コード混入など、「開発者が信頼して取り込む OSS」自体を汚染する攻撃が日常化しています。

脅威 02

MCP、AI Agent Skill を悪用した新たな脅威

AI エージェントの普及に伴い、外部ツールやデータベースと接続する MCP サーバーや拡張 Skill (Python/JS スクリプトなど) 経由でのマルウェア注入やデータ流出といったリスクが急浮上しています。

脅威 03

未検証な AI モデルの持ち込み (シャドー AI)

安全性が確認されていないオープンソースの AI/LLM モデルやデータセット (Hugging Face など) が社内開発環境に直接ダウンロードされ、セキュリティ ポリシーをすり抜けています。

こんなお悩みはありませんか?

組織が直面しているセキュリティの課題

1 つでも当てはまる方は、ぜひ本ウェビナーにご参加ください。

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学べること

このウェビナーで学べること

1

「水際対策 (シフトレフト)」の自動化

開発者が中央リポジトリ (npm、PyPI など) からパッケージを取得する際、セキュリティ、ライセンス ポリシーに基づき、開発環境に入り込む前に自動で検知、遮断 (キュレーション) する仕組みを解説します。

2

「AI モデル」の安全管理と可視化

Hugging Face などのオープンソース AI モデルや LLM (大規模言語モデル) のセキュリティ リスクを可視化し、社内ポリシーに適合した信頼できるモデルのみを開発チームに提供する方法を紹介します。

3

DX を損なわないセキュリティ ガバナンス

開発手順を変えずに、既存のパイプラインや開発環境へ透過的にセキュリティ チェックを組み込む実践的なアーキテクチャーをご紹介します。

開催概要

ウェビナー開催概要

日時
2026年 10月 8日 (木) 14:00 ~ 15:00
参加費
無料 (事前登録制)
会場
オンライン (Zoom)
申し込み後に視聴 URL をお送りします。
対象
  • セキュリティ部門の責任者、担当者
  • DevOps エンジニア、インフラ エンジニア
  • AI/ML プロジェクトを推進する技術リーダー、開発者
※同業他社様のご参加はお断りする場合があります。
スピーカー

Alex Wang (王 子龍) | JFrog Japan

戦略コンサル時代、IT、自動車、製造などの業界に対して、 アジャイル、DevOps のコーチとして開発環境構築、 CI/CD 構築などのプロジェクトをリードしてきました。 現在、DevSecOps や Liquid Software の日本への展開、 普及を行っています。

  • EXIN DevOps Professional
  • PMI Project Management Professional (PMP)
  • Aoyama Gakuin University MBA holder
Alex Wang