モバイル アプリに AR (拡張現実) を提供

クロスプラットフォーム対応のマーカーおよびマーカーレス AR 開発


最新情報

2018/10/12
日本テレビ放送網株式会社様の事例を公開しました。事例はこちら。
2018/10/9
ブログ記事「Kudan AR SDK で iOS アプリを作ってみよう〜マーカーレスで床に画像を表示」掲載
2018/9/13
ブログ記事「Kudan AR SDK で Android アプリを作ってみよう〜マーカーレスで床に画像を表示」掲載
2018/8/30
ブログ記事「Kudan AR SDK で iOS アプリを作ってみよう〜マーカー上に動画を表示」掲載
2018/8/24
ブログ記事「Kudan AR SDK で Android アプリを作ってみよう〜マーカー上に動画を表示」掲載
2018/8/22
ブログ記事「Kudan AR SDK チュートリアル記事まとめ」掲載
2018/8/22
ブログ記事「Kudan AR SDK で iOS アプリを作ってみよう〜マーカー上に 3D モデルを表示」掲載
2018/8/20
ブログ記事「Kudan AR SDK で Android アプリを作ってみよう〜マーカー上に 3D モデルを表示」掲載
2018/8/14
Kudan 開発パートナーの募集を開始しました。パートナー プログラムの詳細はこちら
2018/8/10
ブログ記事「Kudan AR SDK で iOS アプリを作ってみよう〜マーカー上に画像を表示」掲載
2018/7/23
ブログ記事「Kudan AR SDK で Android アプリを作ってみよう〜マーカー上に画像を表示」掲載
2018/7/5
ブログ記事「メガハウス様/エレコム様の AR 総合サービス「@AR」発表会に参加させていただきました」掲載
2018/7/3
ブログ記事「AR 開発における KudanCV と OpenCV を比較しました」掲載
2018/6/28
AR ツールキット CLI 版の提供を開始しました。ダウンロードはこちら。
2018/6/12
ブログ記事「Kudan AR SDK が提供するトラッキングの種類とメリット」掲載
2018/6/1
Kudan AR SDK の日本語版データシートを公開しました。ダウンロードはこちら。
2018/5/25
株式会社ヒナタデザイン様の事例を公開しました。事例はこちら。
2018/5/25
ブログ記事「AR (拡張現実) 向けに最適なマーカーを構成する要素」掲載
2018/5/5
ブログ記事「拡張現実 (Augmented Reality、AR) の基礎: マーカー」掲載
2018/3/6
ブログ記事「Kudan株式会社と業務提携し、Kudan AR SDK、Kudan CV SDK を販売開始」掲載
2018/3/1
Kudan AR SDK の販売開始。プレス リリースはこちら。

Kudan AR SDK

 

Kudan AR SDK は、モバイル アプリケーション開発向けに、世界中のプロフェッショナルから利用されているマーカー AR およびマーカーレス AR の両方に対応した SDK(ソフトウェア開発キット) です。

高速で、データサイズ、フットプリントが小さく、iOS (アイフォン) や Android (アンドロイド) デバイスに対応し、さらに Unity プラグインを提供しています。ハードウェアに依存しないアルゴリズムで、最新のモバイル デバイスを必要としません。

Kudan は、AR SDK から OS のレンダリング機能を取り除き、トラッキング機能に特化した CV SDK も提供しています。


Kudan AR SDK の詳細はこちら »

事例紹介

Kudan について

Kudan は、コンピューター ビジョン (CV) のリーディング カンパニーとして、ソフトウェア ライブラリおよびハードウェア IP コアを提供します。独自に研究開発した空間・立体認識技術「SLAM (Simultaneous Localization and Mapping)」は、高速かつ低負荷で、カメラ画像 (入力) からデバイスの自己位置認識と周囲の地図を作成できます。また、実用性と汎用性を強みに、他のデバイス、カメラ、センサー等との組み合わせも可能です。現実世界をリアルタイムに 3 次元の情報として捉えることで、その活用シーンは幅広く、AR / VR / MR、自動運転、ドローン、ロボティックス、半導体チップへの組込みなどカメラが搭載されうるあらゆるデバイスでの活用が見込まれます。横断的に活用される技術インフラとなることが想定されます。

Kudan の詳細はこちら »

KudanSLAM の紹介

SLAM (Simultaneous Localization and Mapping) はデバイスが空間および立体を把握する上で最も重要な技術の 1 つであり、カメラ画像を使ってビジュアル センシング、ナビゲーション、マッピング、認識などを行う際に必須となる技術です。KudanSLAM は、ハードウェアに依存しない唯一のアルゴリズムで、ローエンドのハード (単眼カメラ、モバイル プロセッサー)、他のセンサーや周辺機器 (深度センサー、ステレオ カメラなど) との統合、プロセッサーへの組込みなど、フレキシブルに対応します。

技術紹介はこちら »

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