PTC MKS Toolkit
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PTC MKS Toolkit をアップグレード

PTC MKS Toolkit v10.1 Patch 1 がリリースされました。


PTC MKS Toolkit v10.1 Patch 1 は v10.1 のメンテナンス アップデートです。
v10.1 Patch 1 では、stdc++ ランタイム dll の追加、stdc++ ライブラリへの std::rethrow_exception の追加、NuTCRACKER プラットフォームで Visual Studio 2017 15.6.1 の検証完了が行われました。
詳細は、 リリースノートを参照してください。

PTC MKS Toolkit v10.1 がリリースされました。


PTC MKS Toolkit v10.1 は v10.0 のメンテナンス アップデートです。
v10.1 では Microsoft Visual Studio 2017 との互換性、新規または修正された準拠するランタイム ライブラリのための libc 機能、LLVM/Clang コンパイラー、OpenSSL の 1.0.2 へのアップグレードを追加しました。
詳細は、 リリースノートを参照してください。

PTC MKS Toolkit v10.0 Patch 1 がリリースされました。


v10.0 Patch 1 は v10.0 のメンテナンス アップデートです。
v10.0 Patch 1 では Intel C++ 2015 と 2016 との統合を追加しました。

PTC MKS Toolkit v10.0 がリリースされました。


v10.0 では、Windows 10 と Visual Studio 2015 に対応しました。v10.0 以前のバージョンでは、Windows 10 と動作いたしません。
OS を Windows 10 へアップグレードする場合には、MKS Toolkit も v10.0 へアップグレードしてください。

v10.1 には、他にも多くの新機能と拡張、不具合の修正が含まれます。詳細は、 リリースノート を参照してください。

PTC MKS Toolkit のアップグレードおよびパッチのリクエストは、開発元の Upgrade Request Form から行えます。

※ PTC MKS Toolkit のアップグレードおよびパッチのリクエストには、有効な PCS が必要です。
※ リクエスト後、PTC 社からリクエスト確認のメールが送信されます。
※ パッチ (.exe ファイル) のダウンロード リンクを含むメールの提供は、リクエスト後、2日程度かかります。

以前のバージョンから v10.1 Patch 1 へアップグレードする際には、以前のバージョンの PTC MKS Toolkit をアンインストールして、再起動してください。
再起動後、v10.1 Patch 1 を再インストールし、アクティベーションを行ってください。

ご不明な点がございましたら、 こちら からお問い合わせください。