クラウドのファイルを安全に
やりとりするシンプルな
ソリューション

Dropbox® 、Box® 、Google Drive、OneDrive® などのパブリック クラウドと
デバイス上のファイルを同期する際に
ファイルを暗号化。

 

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Viivo を使う理由

自分のデータは、自分のものであり、誰がアクセスできるか、自分でコントロールしたいです。クラウドにデータを保存すると、そのコントロールは、クラウド サービス プロバイダーへ移ります。Viivo では、自分のファイルのアクセスは、常に自分でコントロールできます。Viivo は、個人または組織のいずれでも、クラウド間のファイルを安全にやりとりできる最適なソリューションです。


機能概要

Viivo では、クラウド ストレージ プロバイダーにファイルを同期する前に、公開鍵暗号方式を使用して、ファイルを暗号化します。他の暗号化方式のアプローチと異なり、クラウド プロバイダーのワーク フローに沿って、暗号化の処理を行います。Viivo では、自動的にファイルを暗号・復号化します。詳細は、こちらを参照してください。

Viivo の無料評価版をダウンロード

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Viivo の個人向け利用は無料です。

商用利用の場合は、14 日間無料の評価版をご利用ください。
評価後、製品版の購入は、こちらよりお問い合わせください。


 

ユーザー

Viivo はファイルを簡単に保護したい人に最適です。
以下、Viivo のユーザー事例です:


 

会計士

IRS (税務署) のフォームや顧客の監査資料を含む Excel ファイルや Evernote のドキュメントなど、すべてのストレージ ファイルを効果的に、かつセキュアに共有できます。

 

弁護士

すべてのデバイスで、顧客データや機密文書を保護します。クラウドでの業務にセキュリティと可視化を実装します。管理されていないデータ ルームを低コストで安全な環境へ変えます。

 

官公庁と医療保険機関

FIPS 140-2 認証の暗号化と復号化で、クラウドのコンプライアンスを確保します。コーポレート ガバナンス ガイドラインに準拠した管理コンソール報告、監査、モニタリングを行います。

 

Viivo のニュース

 

特長

個人またはチームにかかわらず、暗号化が必要な場合には、Viivo は最適なソリューションです。



ファイルをクラウドに同期化する前に、ファイルを自動的に圧縮します。これによりストレージ スペースとコストを削減できます。

 

圧縮

Viivo を使用して、全ての一般的なパブリック クラウド (Dropbox、Box、Google Drive および Microsoft OneDrive) でデータを安全に共有および保存できます。プライベート クラウドでも Viivo を同様に使用することができます。

 

マルチ クラウド サポート

信頼ある暗号化とシームレス キー マネージメントでデータをロック ダウンします。

 

暗号化方式の共有

FIPS 140-2 認証の暗号化と復号化処理。Windows、Mac、iOS 向けの NIST のガイドラインに沿って FIPS コンプライアンスに準拠。

 

FIPS コンプライアンス

Viivo Pro および Viivo for Business ユーザー向けには、エンタープライズ レベルのサポートを提供します。

 

サポート サービス

管理アクセスと可視化で、ユーザーをトラッキングでき、使い勝手の良いナビゲーション ダッシュボード コンソールを提供します。

 

管理コンソール アクセス

製品の特長の詳細は、こちらを参照してください。


製品

  • Viivo
  • 無料
  • 個人向け
  • 全てのデバイスに接続
  • Dropbox、Box、Google Drive、OneDrive
    などのサポート
  • ダウンロード
  • Viivo for Business
  • 大規模チーム向け
  • すべてのデバイス間のユーザーを管理する
    ポリシー マネージメント
  • エンタープライズ キー マネージメント
  • 詳細

 

より詳細な情報は、こちらからお問い合わせください。

Viivo を使用することで、パブリック クラウドでファイルを共有する際に、ファイルのセキュリティとコントロールを確保できます。Viivo を使用して機密ファイルを暗号化することで、クラウド上の個人情報および企業情報へのアクセスを制限することができます。