SFTP 経由でリモート サーバーをローカル仮想ドライブとしてマップ

SFTP Net Drive

個人による使用は無料

SFTP Net Drive

商用ライセンスの提供

SFTP Net Drive

容易なインストールおよび使用方法

SFTP Net Drive

セキュリティのエキスパートによる開発

SFTP Net Drive

SFTP Net Drive の使用方法

リモート ドライブに仮想フォルダとしてセキュアにアクセス

SFTP プロトコルを使用して、Web 経由でリモート ディスクにアクセスし、マシン上のローカル ドライブに割り当てます。






サーバーへの接続

  • パスワード、セキュリティ キー、またはその両方を使用して、Web サーバーなどのリモート ディスクに接続します。
  • SFTP プロトコルを使用してセキュリティを確保します。
  • 複数の接続プロファイルを保存して管理します。

ファイルの操作

  • リモート ファイル システムをローカル ディスク ドライブのように操作できます。
  • Windows エクスプローラーなどのよく使うファイル マネージャーを使用して、ファイルをアップロードおよびダウンロードできます。
  • Windows UI およびコマンド ラインの両方において、移動、コピー、名前の変更などの主要なディレクトリ操作とファイル操作をサポートします。



フル機能を備えた SFTP Net Drive は、個人による使用は無料ですが、インストールの際に登録を済ませる必要があります。
商用ライセンスもお求めいただけます。見積もりはお問い合わせください。

価格/お見積り





nsoftware

社による提供

1994 年以来、/n software 社は通信、セキュリティ、および e ビジネス開発のためのクロスプラットフォーム ソフトウェア コンポーネントのリーディング プロバイダーとしての地位を確立しました。/n software 社は、開発者による迅速なインターネット対応の Web およびデスクトップ アプリケーションの構築を可能にするエンタープライズ クラスのツールとコンポーネントの提供に専念しています。世界各地の Fortune 500 社および Global 2000 社のソフトウェア開発者が、/n software の製品を使ってパワフルな接続型アプリケーションを構築しています。2016年 7月に、/n software 社は SFTP Net Drive の元のメーカーである EldoS Corporation を買収しました。両社の協力により、/n software 社は、業界トップのサービスおよび最も信頼性と安全性の高いコンポーネントを提供しています。





スタート ガイド

インストールと接続方法

SFTP Net Drive の使用方法はいたってシンプルです。軽量のアプリケーションをダウンロードしてインストールし、接続パラメーターを指定するだけです。ダウンロードから接続までのプロセス全体にかかる時間はほんの数分です。より複雑なシナリオに関しては、高度な操作も可能です。製品の概要は以下のとおりです。詳細はこちら (英文) をご覧ください。





便利な接続設定

一般的な接続設定は、SFTP Net Drive を開くとすぐにメイン画面に表示されます。ほとんどの場合、サーバーのアドレス、ユーザー、パスワードを入力して接続します。パスワード、キーベース、またはその両方の 3 つの認証タイプから選択することもできます。

Convenient Connection Settings


複数の認証タイプ

上記のように、パスワード認証、キーベース認証、またはその両方を使用できます。認証タイプを選択すると、対応するフィールドが有効になります。キーの使用を選択した場合には、次の選択肢があります。

  • 認証エージェント:PuTTY エージェントと SSH-Agent の両方をサポート
  • ファイルからの読み込み
  • セキュリティ トークンまたはスマート カード
Multiple Authentication Types


複数のプロファイル

異なるユーザーとサーバー用に複数のプロファイルを設定できます。各プロファイルには、接続のクレデンシャル情報と指定した設定が保存されます。

Multiple Profiles


高度な設定とコマンド ラインのサポート

Advanced Setting (詳細設定) でサーバーの接続方法をさらに詳細に設定できます。これらのオプションは、プロファイルに保存されるので便利です。または、コマンド ラインから SFTP Net Drive を使用する際に指定することも可能です。 参照ドキュメント (英文) をご利用ください。

Advanced Settings and Command Line Support

PAGE TOP