QAComplete - 自動および手動テストを中央管理

テスト管理に必要な唯一のツール


最新情報

  • QAComplete 11.4 リリース : REST API 強化、JIRA Test Management アドオン (2017年 4月)

  • QAComplete 11.0 リリース : 完全に新しくなったユーザーインターフェース。新しいダッシュボード、新しいレポート エンジンで使いやすくなりました。 (2016年 4月)

QAComplete は、製品のリリースの関連するすべてのテストを計画、整理、スケジュールする機能を提供する総合的なテスト管理と実行のツールです。ホスト型ソリューション(Saas) または、オンプレミス インストールが利用可能です。QAComplete を使用することで、チームメンバー全員が様々な環境で動作するように自動テストをスケジュールするのと同様に、リリースに関連したテストの設計と計画で協力することができます。レポーティング機能は、ひとつの使いやすいインターフェースでテスト実行のすべてを完全に表示します。


テスト プロセスを完全に可視化

要件、テスト、問題点をビルトインのトレーサビリティを通してテスト状態をリアルタイムで洞察できます。 変更やバージョン管理とその影響を完全な可視化することにより、複雑なテストプロセスを管理します。

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テスト プロセスを完全に可視化

信頼性とともにソフトウェアを出荷

手動テスト、自動テスト、API テストをリスク軽減のため1つのリポジトリで計画、追跡、管理します。TestComplete と Ready! API テストと一緒にオープンソースの Selenium と SoapUI テストに関する最新の情報を取得することにより、確実に起動します。

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信頼性とともにソフトウェアを出荷

開発プロセスにシームレスにフィット

すぐに利用できるテンプレートを使用、または設定されているウォーターフォール、アジャイル、DevOps プロセスに合ったカスタム ワークフローを作成できます。様々なテストに渡るカスタム環境を定義、またはすぐに開始するため、Jira および他のシステムに双方向の統合を使用できます。

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開発プロセスにシームレスにフィット

情報に基づいた意思決定

テスト カバレッジ、問題点の傾向、Spring status をさらに理解するためレポートを利用できます。エスカレーション ルールを定義し、瞬時の通知を取得することにより、テストのボトルネックを分離、解決、決定を自動化します。

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情報に基づいた意思決定

時間の節約と生産性向上

データからテストロジックを分離することで、スプリント、リリース、および要件のテスト サイクル全体に渡り再利用性を向上します。外部ソースからデータを取り込むことでカバレッジが広がります。

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LoadComplete - Web 負荷テストツール

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QAComplete - 主な機能

テスト管理に必要な唯一のツール

コラボレーションを改善し、より多くの視界を獲得し、テストをより速く実行

QAComplete 概要ビデオ (2分 11秒)

 


テストケースを集中管理

テストケースを集中管理 QACompleteを使用して、中央の場所ですべてのテスト作業を管理、整理、レポートします。 手動および自動のテスト資産を一元的に保管して、再利用性を促進します。 組織の体制を維持し、適切なバージョン管理で変更の追跡を維持しながら、テストチームがより効果的にコミュニケーションできるようにします。

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テスト実行を簡単に管理

テスト実行を簡単に管理 QAComplete では、自動テストと手動テストを1回の実行の一部として組み合わせることができます。 また、スケジュールに基づいて異なるマシンで自動テストを開始することもできます。 Selenium、SoapUI、TestComplete の実行をサポート。 テストが実行されると、50以上のダッシュボードから選択して、テストの進行状況をレポートして追跡することができます。

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欠陥ロギングとトラッキング

欠陥ロギングとトラッキング QAComplete 内でバグを作成するか、JIRA、Bugzilla などの他のバグ追跡ツールで問題を提起できます。バグ追跡ツールに問題のテスト結果をリンクするためのプラグインはすぐに利用できます。このプラグインは手作業による手間を省き、バグを直接 JIRA やその他のバグ追跡ツールにプッシュするのに役立ちます。欠陥を作成した後、強力なレポートを実行してテストの進行状況を追跡できます。

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トレーサビリティマトリクスとレポート

トレーサビリティマトリクスとレポート 要件、テスト、および欠陥の間の関係を容易に確立します。 QAComplete では、要件やユーザーストーリーのリスク評価レベルに基づいてテストの優先順位付けを行うこともできます。カバレッジと進捗状況を追跡する包括的なプロジェクトレポートを生成します。トレーサビリティマトリックスと他のレポートは、欠陥、テスト、要件に関する情報を 1か所で確認するのに役立ちます。

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ソフトウェアテストのためのレポートとメトリック

ソフトウェアテストのためのレポートとメトリック 50 以上のダッシュボードとレポートから選択して、各リリースの準備状況について賢明な意思決定ができます。要件、テスト、および欠陥を網羅したエンド・ツー・エンドの可視性を得るか、手動テストと一緒に自動化されたテスト結果を参照してください。さまざまなテストの実行と設定の結果を比較して、リリースの状態を把握します。

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完全な可視性のためのテストプロセスの容易な計画

完全な可視性のためのテストプロセスの容易な計画 バージョンでの変更とその影響を完全に把握することにより、複雑なテストプロセスを迅速に管理できます。QAComplete には、要件、テスト、および欠陥管理用のモジュールが内蔵されています。QAComplete を Rally、VersionOne、TFS などの要件管理ツールに接続することもできます。JIRA、Bugzilla、その他の欠陥追跡ツールとのクラス最高の統合も可能です。

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手動および自動テストの管理、追跡、整理

手動および自動テストの管理、追跡、整理 1つのリポジトリで手動テスト、自動化テスト、および API テストを計画、追跡、および積極的な管理をし、リスクを軽減します。TestComplete と Ready! API と一緒にオープンソースの Selenium と SoapUI テストに関する最新情報を入手して確実に起動できます。

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アジャイルおよび従来のテストアプローチに適合

アジャイルおよび従来のテストアプローチに適合 すぐに使用できるテンプレートを使用するか、Waterfall、Agile、または DevOps プロセスの設定方法に合わせるためカスタムワークフローを作成することができます。さまざまなテストでカスタム環境を定義するか、迅速に開始するため JIRA などのシステムとの既存の 2方向統合を使用できます。

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テストレポートとダッシュボードを使用してインフォームド決定を行う

テストレポートとダッシュボードを使用して正しい決定を行う テストカバレッジ、欠陥トレンド、スプリントステータスをよりよく理解するには、50以上のレポートとダッシュボードを選択できます。エスカレーションルールを定義して即時通知を取得することで、テストボトルネックの解決を特定、解決、および自動化します。

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時間を節約し、生産性を高める

時間を節約し、生産性を高める テストロジックをデータから分離することで、テストサイクル(スプリント、リリース、および要件)全体での再利用性を向上させます。外部ソースからデータを取得してカバレッジを向上させます。

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Excel でサンプルの無料テストケーステンプレート

Excel でサンプルの無料テストケーステンプレート Excel のサンプルテストケーステンプレート。ソフトウェアテストケーステンプレートの例。QA テストケーステンプレート xls。テストケースデザインテンプレート。

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QAComplete - デプロイメント環境

テスト管理に必要な唯一のツール


SaaS エディションの必要要件

ハードウェアの必要要件はありません。モニター解像度は、1280 x 1024 またはそれ以上を推奨します。

推奨する Web ブラウザー:

  • Microsoft Internet Explorer 11
  • Microsoft Edge
  • Mozilla Firefox
  • Google Chrome

注意: Internet Explorer 11 をご利用の場合:

Enterprise Mode で実行している Internet Explorer ブラウザーはサポートされません。

古い Internet Explorer をエミュレートしている Internet Explorer ブラウザーはサポートされません。(ブラウザー モードを切り替えるには、F12 を押して、エミュレーション タブで表示モードを設定します)

 

Enterprise (オンプレミス) エディション

  • Enterprise Edition is now on version 11.0
  • Operating Systems: Microsoft Windows 2008 Server R2 or Windows Server 2012 R2 
  • Microsoft Internet Information Services (IIS) 7.0 or higher
  • Microsoft .NET Framework 4.0
  • Microsoft Visual C++ 2010 Redistributable
  • Crystal Reports Runtime 2008 SP3 or higher are required for creating custom reports
  • Windows PowerShell 2.0 or higher
  • Microsoft SQL Server 2008、2012 or 2014
  • Microsoft SQL Express 2008、2012 or 2014 (for 10 or fewer concurrent users)

サーバー ハードウェアの最小要件

  • 2-Core CPU minimum
  • 4GB RAM minimum
  • 50 GB hard drive (RAID recommended)

推奨するサーバー ハードウェア

  • Intel Core i5 または Intel Core i7 (第3世代)
  • 8 GB RAM 
  • An SSD hard drive with RAID with 200 GB of free disk space.
    重要: The required amount of free disk space depends on your database. You need at least 50 GB of free disk space for a small database. If your database is large, you need 300 GB or more of free disk space.

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QAComplete - 新機能

テスト管理に必要な唯一のツール


QAComplete 11.4 の新機能

2017年 4月 16日 リリース

QAComplete 11.4 の新機能

REST API 強化:

  • FoldersReleases, および Linked items で作業するための新しい操作

QAComplete for JIRA Test Management アドオン:

新しい JIRA のアドオンにより、SaaS バージョンの QAComplete と JIRA クラウド インスタンス間で同期が可能になります:

  • 統合を有効にするには、アトラシアン Marketplace からの QAComplete for JIRA Test Management アドオン(無料)を入手し、インストールします。

  • QAComplete から JIRA クラウドに直接接続します。

  • スタンドアロンの JIRA サーバーとクラウド インスタンス間をワンクリックで切り替えます。

 

 


QAComplete 11.3 の新機能

2017年 1月 リリース

  • QAComplete Integration for JIRA plugin. The plugin enables a new way to synchronize QAComplete defects and requirements with JIRA issues:

    • The integration is available for both the SaaS and On-Premises QAComplete versions.

    • Integration is cloud-based. To enable the integration, you only need to install the plugin in JIRA. Unlike the previous version of the integration, you do not need to install and configure the integration service on your QAComplete server.

    • You connect to JIRA and control the synchronization directly from QAComplete.

    • Creating synchronization rules has become more intuitive.

    • The synchronization is real-time. When you update an item in one system, the corresponding item is updated in another system immediately.

  • Updated REST API:

    • New operations to work with Test Sets are added.

  • Test Runner UI was improved slightly:

    • Working with rich text edit fields in the Test Runner has become easier.

Discontinued Support

The QAComplete - JIRA Connector standalone service is obsolete. We do not recommend that you use it to synchronize your QAComplete items with JIRA issues. Use the QAComplete Integration for JIRA plugin instead.

 


QAComplete 11.2 の新機能

2016年 10月 リリース

  • Now, you can log in to QAComplete using single sign-on.
    Currently, QAComplete supports SSO accounts created in PingOne and Okta. In the future, we are going to support more SAML 2.0 identity providers.

  • Test Runner now includes the features that our customers asked about --

    • Managing attachments.
    • Linked items.
    • Editable test steps.
    • Cleaner workflow.
  • It is easier to collect logs in the Test Agent now. You select the new Collect Test Agent execution log check box on the Misc page of the Test Agent Settings dialog and then click Generate Report to get a .zip archive with all the collected log files.
  • The new Error Logs report helps you easily view information on errors that occurred duringQAComplete functioning and collect and send this information to SmartBear Support.

Discontinued Support

 


QAComplete 11.1 の新機能

2016年 7月 リリース

デザインを一新し、新機能を追加した Test Runner

Test Runner has been completely revamped. This includes a brand new UI, with a special focus on making the process of running tests simpler, intuitive, and with fewer clicks.

  • More Capabilities at Test Set Level

    With the new Test Runner, you now have more capabilities at the test set level. For instance, previously you had to go to the test step level to tag “run by” and “run by host” fields, whereas in QAComplete 11.1, all this can be done at the test set level. 
  • Get More Insight at Step Level

    More insights can be found at the step level as well. Now for instance you can have attachments at the step level for both expected and actual results. This works great when you have to report issues back to development and they want to compare expected vs actual scenarios.

 

TestComplete との統合

With TestComplete 12.0, you get a new robust integration to QAComplete. You can send projects suites, projects, or tests to QAComplete right from within TestComplete. Just right click and “Export to QAComplete” option withinTestComplete will do the rest. There is no need for any context switching as the entire activity is performed right from within TestComplete.

 

合理化されたインストール処理

  • QAComplete now uses a single installer to both install and updateQAComplete. You no longer need to install the updater utility to update your QAComplete version.
  • The installer will automatically update your QAComplete installation and connect to your database. You no longer need to uninstall QACompletefirst.
    Note: the streamlined update procedure is available for QACompleteversion 11

 

 


QAComplete 11.0 の新機能

2016年 4月 リリース

完全に新しくなったユーザーインターフェース

QAComplete のログイン ページとスプラッシュ画面が、一新されました。簡単なナビゲーションのためのトップに新しいタイトルバーがトップが追加されています。


新しいレポーティング エンジン

QAComplete 11.0 comes with an entirely new reporting engine. These reports can be fully customized by selecting specific fields as well as the filtering criteria. Once run, the reports can be exported to multiple formats, including pdf, xls, rtf among others.

新しいレポーティング エンジント

カスタマイズ可能なダッシュボード

An entirely new customizable dashboard system is available with QAComplete 11.0. This includes out of the box new dashboard charts and an ability to zoom in and zoom out on populated data. Such dashboards are saved at the user level, thereby allowing users an ability to track data based on the parts of the project they are working upon.

カスタマイズ可能なダッシュボード

パスワード セキュリティ機能の改良

Security administrators can enforce stronger password rules such as password history and password complexity.

パスワード セキュリティ機能の改良

 

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前回のリリースで追加された機能

  • WINDOWS 10 AND MICROSOFT EDGE SUPPORT
    Support for Windows 10 and Edge, Microsoft’s new web browser.
  • CONNECTOR FOR JIRA AND QACOMPLETE
    Create access, edit, and update defects and requirements in Jira without having to leave QAComplete. Any changes made during the process are synchronized automatically between the two tools.
  • SOAPUI NG AND SOAPUI INTEGRATION
    Add, run, and report on API tests created using SoapUI NG Pro and SoapUI
  • NEW REST API
    New more powerful Swagger formatted RESTful API. Start building integrations with your favorite tools here.
  • SELENIUM WEBDRIVER INTEGRATION WITH QACOMPLETE

 

QAComplete 10.1 の新機能

JIRA と QAComplete のコネクター

  • QAComplete に、問題追跡ツールとして広く利用されている Jira 用の新しいコネクターが追加されました。QAComplete から離れることなく、Jira で欠陥およびリクエストを作成、編集、更新することができます。さらに、処理中に行った変更は、2つのツール間で自動的に同期が取られます。

複数のブラウザー タブをサポート

  • QAComplete/ALMComplete の複数のブラウザー タブを同時に開いて、表示し、高い生産性を達成し、より多くの情報を処理できます。

改良されたセキュリティ機能

  • QAComplete 10.1 で、管理者は、ユーザーをログオフし、非アクティブの場合にライセンスを解放することが可能な新しいセキュリティ機能が追加されました。

QAComplete 10.0 の新機能

SoapUI NG、ServiceV、および SoapUI を QAComplete にインテグレーション

  • QAComplete 10.0 では、SmartBear び無料およびオープンソースの API テスト ツールである SoapUI を使用して作成した API テストの追加、実行、レポートが可能になります。 
  • QAComplete 10.0 では、Ready! API 製品ファミリーの API 機能テストとサービス仮想化ツールである SoapUI NG と ServiceV を使用して作成した API テストの追加、実行、レポートが可能になります。 

JIRA と QAComplete のためのコネクター

  • QAComplete には、問題トラッキング ツールとして広く利用されている JIRA 用のコネクターが付属します。QAComplete から離れることなく、JIRA 内で問題点の作成、アクセス、編集、更新が可能です。さらに、処理中になされた変更は自動的に2つのツール間で同期されます。

TestNG Selenium WebDriver フレームワークのサポート 

  • QAComplete10.0 では、TestNG Selenium WebDriver フレームワークのサポートが追加されました。これは、すでに提供されている JUnit および NUnit Selenium フレームワークのサポートの追加となります。

 

 

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QAComplete - リソース情報

テスト管理に必要な唯一のツール


QAComplete の役に立つ情報を提供

 

QAComplete 評価版リクエスト

 

SmartBear 製品の評価版ダウンロードリクエスト ページLoadComplete無料評価版をリクエストしてください。

 

QAComplete - 製品価格

 

SAAS ライセンスオンプレミス ライセンス の2つのタイプがあります。

それぞれのライセンスで、コンカレント ユーザー ライセンスを用意しております。

いずれもサブスクリプション ライセンス (1 年間の使用権) となります。

QACompltete の価格は、弊社営業までお問合せください

QACompltete のユーザーガイドなどのリソースは、 こちら。

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QAComplete - 製品価格

テスト管理に必要な唯一のツール


 

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