Excel ライクな

プロジェクト管理プラットフォーム


Smartsheet は、使い慣れたスプレッドシート形式のプロジェクト管理プラットフォームで、タスク管理、コラボレーション、可視性、アクセシビリティ、統合においてユーザーの 96% が Smartsheet をおすすめすると答えています。


以下では Excel と Smartsheet の機能の違いについてご紹介します。


プロジェクト管理を容易にする 4 つのビュー機能




Excel はグリッド ビューに限定されているため、ガント チャートなどを作成する場合にはいちから作成する必要があります。
Smartsheet には、グリッド、カード (カンバン)、ガント、カレンダーなど、データを表示するための 4 つのビュー機能を備えており、いちからガント チャートやカンバンを作成する必要はありません。

共同作業が効率化する自動化機能





Excel では、データの更新を行うたびに、バージョンの管理が必要となります。
Smartsheet は、タスクの共有、添付、アラートの自動化などの機能を備えており、1つのプラットフォームでプロジェクトをリアルタイムに確認、アクセスして共同作業を行うことができます。また、ドキュメントのバージョンを管理することも可能です。

社内外にわたる共同作業




Excel では共同編集が可能ですが、作業を管理するための機能は限られています。
Smartsheet は同時編集が可能で、無制限の社外無料ユーザーと作業を共有することもできます (共有されたユーザーのみ)。また、モバイル アプリを利用すれば、どこからでも Smartsheet にアクセスできます。

タスクごとのチャットや資料添付機能




Excel ではタスクごとにコミュニケーションを図る場合、セルへのコメント機能があります。
Smartsheet には行ごとにチャットや資料添付機能を備えています。また、行や列ごとのロック機能で、情報を変更できないようにすることも可能です。

プロジェクト リーダー向けのダッシュボード、レポート機能




Excel では、複数のファイルにまたがるデータを集約する場合には手作業のプロセスとなります。
Smartsheet に備わっているレポートとダッシュボード機能でプロジェクト間で重要な情報を集約し、可視化することができます。 また、バージョン履歴により各変更を把握することも可能です。

さまざまなツールとの統合機能




Excel には PowerBI および Azure との統合機能がありますが、他の O365 アプリケーションとの連携は限られています。
Smartsheet には 12 種類の O365 統合があり、その他にも Salesforce、Jira、DocuSign、Google、Box、Dropbox など多数の他社アプリとの統合があります。


無料トライアルお申込み

クレジットカード情報不要でお試しいただけます。無料体験版ではビジネス プランの機能をお使いいただけます。プラン詳細はこちら



WBS とガント チャートのテンプレート

ビューの切り替え (ガント チャートからカンバンなど) やフィルターの作成を体験いただけます。
テンプレートをダウンロードし、プロジェクトに合った WBS やガント チャートを作れるだけなく、
Excel や PDF などに出力することもできます。

下の画像をクリックすると Smartsheet が表示されます。アカウントは必要ありません。