データセンター向けに最適化されたワークロード管理とジョブスケジューリング

Univa Grid Engine は、オンプレミス、クラウドなどあらゆるコンピューター環境で、ワークロードの自動化を管理し、
共有リソースを最大限活用し、コンテナー、アプリケーション、サービスなどを迅速に展開します。

お知らせ

『Univa Grid Engine』製品説明セミナー 2017年 2月 1日 開催決定!

Univa Grid Engine の製品概要および UniSight、UniCloud、Universal Resource Broker などのアドオンについて、さらにディープ ラーニングの枠組みでの Univa Grid Engine の活用方法について説明を行います。

セミナー情報はこちら。申し込み締切は 2017年 1月 27日(金)まで、定員になり次第締め切らせていただきます。

Univa Grid Engine はスケールアップされたデータセンター向けの製品です。あらゆる既存環境をサポートします。

数多くの OS をサポート

コンテナとマイクロサービスをサポート

幅広いハードウェアのサポート

様々なアプリケーションとフレームワークをサポート

Grid Engineは大規模なクラスタシステムでも使用できる等の利点を持つオープンソースの分散リソース管理(DRM)ソフトウェアです。LSF、OpenPBS等の負荷分散ソフトウェアと並び、世界中で広く使用されています。

Univa Grid Engine8.0(UGE8.0)は、このGrid Engineをベースに、Univa社が独自にバグフィックスと機能拡張を行ったスケジューラです。これは業界をリードする分散リソース管理システムで、世界中の数百の企業で使用されています。