既知の問題
PrimoPDF v4.1 日本語版には以下の既知の問題があります。
- PDF ファイルを保存するウインドウで、日本語のファイル名およびフォルダ名が文字化けする
⇒ 読み込む文書の名前が日本語のファイル名の場合、保存先のファイル名が変更されますが、再度ファイル名を指定し直して下さい。指定したファイル名で PDF が出力されます。
PrimoPDF は Mac に対応していますか?
誠に申し訳ございませんが、Mac OS には対応しておりません。
企業内で業務で使用したいのですが・・・
PrimoPDF は、一個人での使用であれば、企業内でご利用いただけます。PrimoPDF は、クライアント PC 上で利用できるもので、不特定多数のサーバーでのご利用 (サーバー上で PDF 変換) はできません。企業全体へ導入する場合、管理、運用面から
PrimoPDF Enterprise 版を、お勧めしております。
PrimoPDF をサーバーにインストールし、不特定多数のユーザーで利用できますか?
PrimoPDF は、クライアント PC 上で利用できるもので、不特定多数のサーバーでのご利用はいただけません。サーバーでのご利用には、activePDF 社のサーバー製品をご検討ください。
旧バージョンを使用したいのですが・・・
PrimoPDF v3.1 日本語版は、こちらよりダウンロード してください。
「システム コールに渡されるデータ領域が小さすぎます」のメッセージが表示され PDF を作成できません。
Windows へログインするユーザー アカウントに半角英数字以外の日本語文字を使用している場合、PDF を作成する際に「システム コールに渡されるデータ領域が小さすぎます」のメッセージが表示され、PDF を作成することができません。
この問題は、PrimoPDF 4.1 で修正されています。PrimoPDF 4.1 をご利用ください。
PrimoPDF を Windows 98、ME、NT へインストールできますか。
PrimoPDF 4.1 をインストールするには、Microsoft .NET Framework 2.0 をインストールする必要があります。しかしながら、Microsoft .NET Framework 2.0 を Windows 98、ME、NT へインストールすることが出来ないため、これらの OS へは、PrimoPDF 4.1 をインストールすることができません。
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