Source Insight 体験版のダウンロード

新バージョン Source Insight 4.0 の使用を開始したい場合は、まず 30日間の体験版でお試しください。


Download image

Source Insight 4 - 最新バージョン

Version 4.0.0089 - 2018 年 1 月 16 日
これには有効な version 4.x のライセンス、または 30日間の体験版での実行が必要となります。

■ バージョン 4.0 のアップデート情報はこちら。



カスタム言語ファイルのダウンロード

Source Insight に新しい言語サポートを追加するためのカスタム言語ファイル

これはカスタム言語ファイルのディレクトリです。拡張子が .xclf のファイルは、Source Insight のバージョン4 以降で使用されます。 拡張子が .clf のファイルは、バージョン3.x で使用されます。

カスタム言語ファイルを Source Insight にインポートするには:

  1. [Options]> [Preferences] を選択し、[Languages] タブをクリックします。
  2. [Import] ボタンをクリックします。 カスタム言語ファイル(バージョン3 は .clf 拡張子、バージョン4 は .xclf 拡張子)を選択して読み込みます。 新しい言語が言語リストに表示されます
  3. [File Types] ボタンをクリックして、[File Type Options] ダイアログ ボックスを開きます。
  4. 言語ファイルの種類に作成されているファイル タイプがない場合は、この段階で作成する必要があります。作成したファイル タイプがすでにある場合は、リストから選択してステップ 7 に進みます。
  5. 新しいファイル タイプを作成するには、[Add Type] ボタンをクリックします。 ファイルの種類を示す名前を付けます (例、 "Ant File")。[OK] をクリックし、ファイル フィルタのテキスト ボックスにワイルドカードを入力します(例、"* .ant")。
  6. [File Type Options] ダイアログ ボックスの [Parsing] セクションで、言語ドロップダウン リストから新しくインポートされた言語を選択します。これにより、ユーザーのファイル タイプをカスタム言語に関連付けることができます。
  7. [Close] ボタンをクリックして、[File Type Options] を閉じます。 次に、[OK] をクリックして、[Preferences] ダイアログ ボックスを閉じます。

サンプル マクロ ファイルのダウンロード

これはマクロ ファイルのディレクトリです。

マクロ ファイルを追加するには:

  1. [Project]> [Add and Remove Project Files] を選択し、マクロ ファイルをプロジェクトに追加します。マクロ ファイルをベース プロジェクトに追加すると、すべてのプロジェクトで使用可能になります。
  2. [Options] > [Key Assignments] を選択します。
  3. コマンド リストでマクロ コマンド名を検索して選択します。名前を入力すると、リスト内で素早く検索できます。
  4. [Assign New Key] をクリックし、キーをマクロにバインドします。
  5. 好みのキーの組み合わせを押して、[OK] をクリックします。
  6. これで、キーの組み合わせを使用してマクロ コマンドを実行できます。

または、[Options]> [Menu Assignments] を選択することによって、マクロ コマンドをメニューに置くこともできます。