マルチメディア、データ処理、通信アプリケーションの開発を支援
インテル® IPP


インテル® IPP 9.0 リリース (2015.8.26)
インテル® IPP の最新バージョン 9.0 がリリースされました。製品の有効なサポートサービスをお持ちの方は、最新バージョンを無償でダウンロードしてご利用いただけます。
» 最新バージョンおよび旧バージョンのダウンロード方法

インテル® IPP ユーザー向け上位製品へのアップグレード 発売中 (2015年 12月 18日 (金) まで)
インテル® IPP 8.2 ユーザーズガイド、チュートリアル 日本語版はこちら

マルチメディア、データ処理、
通信アプリケーション向けに最適化されたライブラリー

インテル® IPP

Windows*、Linux*、OS X*、Android* 向けマルチメディア、データ処理、通信アプリケーションを作成するための、最適化された基関数から構成されるライブラリーです。高速なエンコーダーや、画像認識ソフトウェアを素早く開発することができます。
本製品はインテル® Parallel Studio XE に同梱されています。
インテル Parallel Studio XE

高度に最適化された関数

  • ハードウェアの機能を効果的に使用した高速処理
  • すべての関数はスレッドセーフ
  • インテル® AVX やインテル® AVX2 に対応する関数は高いパフォーマンスを提供

高い生産性

  • 広範囲な分野に対応する、数千の関数を提供
  • 基関数を組み合わせることで、高速なアプリケーションを素早く開発

インテル® IPP でサポートされる関数ドメイン

インテル® IPP は、よく使用される基本的なアルゴリズムを含む、最適化された関数を多数提供します。

 

Windows 版、 Linux 版、 OS X 版で同じライブラリー API を提供するため、異なる OS へのアプリケーション移植を簡単に行えます。

利用者の声

自社の画像処理システムを開発する際にインテル IPP ライブラリを導入したところ、従来の C++ 言語で開発した画像処理と比べて、2 ~ 10 倍のパフォーマンスの向上がありました。

使用した IPP 関数と処理時間の改善具合
IPP 関数 処理時間 元の処理時間 処理内容
ippiFilter_8u_C1R 2.2 msec 4.0 msec 4.0 msec 8 近傍フィルター(ノイズ除去)
ippiFilter_8u_C1R 2.2 msec 10.2 msec 8 近傍フィルター(シャープ化)
ippiFilterMedian_8u_C1R 1.1 msec 48 msec メディアン・フィルター
ippiFilterLaplace_8u_C1R 1.6 msec 9.6 msec ラプラシアン・フィルター
ippiAbsDiff_8u_C1R 1.6 msec 2.6 msec 2 画面差分
ippiCompareC_8u_C1R 0.3 msec 1.8 msec 2 値化

ご提供:
国内エンジニアリング会社

バージョン 9.0 のポイント

2015年 8月にリリースされたインテル® IPP 9.0 では、多くの機能が追加されました。
詳細は、リリースノート (インテル社 Web サイト、英語) をご覧ください。

バージョン 8.2 のポイント

2014年 8月 27日にリリースされたインテル® IPP 8.2 では、主に以下の機能が追加されました。

  • シングルプロセスに関して、以下の機能が追加されました。
    • 新しいマルチレート FIR フィルター
    • FIR スパースフィルター向け遅延ライン操作関数
  • イメージプロセスとコンピューター・ビジョンに関して、以下の機能が追加されました。
    • ガウス混合モデル (GMM)
    • FastN
    • ライン抑制
    • 指向方向ヒストグラム (HOG)
    • 新しいヒストグラム
    • モードをサポートした LBP 画像
    • 適応的閾値
    • ワープアフィン
    • いくつかの新しいカラーフォーマット変換関数

詳細は、リリースノート (インテル社 Web サイト、英語) をご覧ください。

バージョン 8.1 のポイント

  • すべてのインテル® IPP 関数がインテル® Xeon Phi™ コプロセッサーに対応しました。
  • イメージ処理とコンピューター・ビジョン
    • 拡張データ型と幅広いサポートを備えた ippiFilterBilateralBorder、ippiFilterGaussianBorder、ippiLabelMarkers、ippiCannyBorder 関数が追加されました。
    • 新しい関数 ippiGradientVector、ippiFilterSobelBorder、ippiSAD が追加されました。
    • ippiMirror 関数で軸のサポートが拡張され、新たに 45 度と 135 度が利用できるようになりました。
  • 信号処理
    すべてのインプレース関数に関する古いメッセージが削除されました。
  • いくつかの不具合が修正されました。

詳細は、 リリースノート (インテル社 Web サイト、英語) をご覧ください。

バージョン 8.0 のポイント

  • インテル® IPP OS X* 版 単体製品の提供開始
    (これまでは インテル® Composer XE OS X* 版のバンドル製品としてのみ提供) 
  • Microsoft* Windows* 8、Fedora* 18/19、OS X* 10.8.2/10.9 をサポート

  • シングルスレッドの静的ライブラリーを介した Microsoft Windows 8* UI のサポート

  • Android* 向けドキュメント/サポートの改善
    詳細は Using Intel® Integrated Performance Primitives with Android*(インテル社 Web サイト、英語) をご覧ください。

  • 新しい非同期および OpenCL GPU 機能のテクノロジー・プレビュー

  • メイン(本体)パッケージへの変更
    - インテル® マイクロアーキテクチャー コード名 Haswell 向け最適化機能の追加

    - 境界フィルター(固定/ボックス/一般的な2D フィルター)をサポートした、すべての新しいインテル® IPP イメージ処理関数に SSSE3 (またはそれ以降) の最適化が追加されました

    - 189 機能が新しい API インターフェースを採用
    (製品インストール後、Documentation/en_US/ipp/NewFunctionsList.txt をご参照ください)

    - インテル® IPP ライブラリ "_l" と "_t" サフィックスが削除されました。新しい OS ネイティブ規則を実装 :Windows * の静的ライブラリーによる、シングルおよびマルチスレッド・ライブラリーのための "mt" 接尾辞サポート

    - 一般的な px/mx 層およびインテル® IPP SPIRAL(gen ドメイン)がメインパッケージに戻されます

  • シンクライアントインストーラーの提供
  • 独立したサンプル・パッケージの配布終了
    インテル® IPP 使用例のパッケージが、メインパッケージの一部として配布されるようになり、より便利になりました。独立したサンプルパッケージの配布はインテル® IPP 8.0 より廃止されました。
    詳細については、Code Samples for Intel® IPP(インテル社 Web サイト、英語) を参照してください。
  • 新しい インテル® IPP サンプルの提供
    ipp_fft: 画像上での FFT および DCT の使用法を例証します
    ipp_resize_mt: 外部スレッドで IPP のサイズ変更機能を使用する方法を示します(コンパイルに TBB が必要です)
    ipp_thread: ネイティブスレッドまたは TBB を介した外部スレッドの画像処理(コンパイルに TBB が必要です)
  • スレッド化された静的および動的/共有ライブラリーは "threaded" サブフォルダーにて提供
    ※ Deprecated (非推奨) とされており、デフォルトではインストールされません

詳細は、 リリースノート (インテル社 Web サイト、英語) をご覧ください。

バージョン 7.1 のポイント

  • インテル® AVX およびインテル® AVX 2 によるパフォーマンスの最適化
    • Sandy Bridge 以降のプロセッサーや次世代のインテル® プロセッサーで、信号処理とイメージ処理ドメインにおける浮動小数点演算と整数演算を高速化し、インテル® AVX とインテル® AVX 2 のパフォーマンスを最適化します。
  • 強化されたイメージリサイズ用パフォーマンス・プリミティブ
    • 最新リリースで、イメージリサイズのパフォーマンスが大幅に向上しました。
  • Microsoft* Visual Studio* 2012 をサポート
  • サンプル / 高レベル API のビルドシステムの改善
    • サンプルファイルのビルド処理が大幅にアップグレードされ、スクリプトをインストールする代わりに、cmake* を使用して処理を自動化できるようになりました。
  • 信号処理ドメインの ippsResamplePolyphase 関数に再対応
  • フットプリント・サイズの縮小
    • 数年にわたる検討の結果、ライブラリーの一部を古い機能として扱うことで、インテル® IPP のフットプリント・サイズを縮小しました。
詳細は、リリースノート (英語) をご覧ください。



バージョン 7.0 のポイント

  • UIC フレームワークへのJPEG-XR コーデック (旧 HD Photo) の追加 (update7)
  • Windows Imaging Codecs (WIC) の UIC サンプルへの追加 (update7)
  • Microsoft Visual Studio 2010 のサポート
  • インテル® Advanced Vector Extensions (インテル® AVX) 向け最適化の追加
    • Sandy Bridge (開発コード名) 以降のプロセッサーで、信号処理およびイメージ処理ドメインにおいて浮動小数点演算を高速化し、インテル® AVX のパフォーマンスを最適化します。
  • AES および CRC32C 向けの新しい命令セットレベルの最適化
    • インテル® Advanced Encryption Standard (AES) および CRC32C 命令セットレベルの最適化を利用して、インテル® Core™ i7 プロセッサー向けのデータ圧縮および暗号化関数のパフォーマンスを大幅に向上します。
  • Windows* Imaging Component API のサポート
    • インテル® IPP のイメージコーデックの導入が迅速で容易になり、Windows* 開発者にとっては便利になりました。
  • JPEG コーデックのパフォーマンス向上
    • 8 コアでの JPEG コーデック・パフォーマンスが 6 倍まで大幅に向上しました。
  • 新しい JPEG-XR コーデック (旧 HD Photo) のサンプル
    • 新しいイメージ圧縮標準規格:
      • 追加のメモリーやコンピューティング・リソースを必要とすることなく、同じ画質で最大 2 倍の圧縮レベルを達成
      • 可逆圧縮と非可逆圧縮、特定のイメージ領域の増分復元をサポート
      • 従来のイメージコーデックよりも優れた動的範囲と色深度をサポート
  • データ圧縮アルゴリズムの向上
    • バイナリーおよびソースのドロップイン・データ圧縮アルゴリズム (bzip2、zlib および gzip) が改良され、製品化されています。
詳細は、リリースノート (英語)をご覧ください。

機能と利点

機能と利点の詳細は、製品カタログ(PDF)をご覧ください。
インテル® IPP 8.0 のカタログになります。


バージョン 9.0

動作環境
最小 RAM 1GB
推奨 RAM 4GB
サポートされるプロセッサー インテル® Xeon Phi™ コプロセッサー
インテル® Atom™ プロセッサー
第 4 世代インテル® Core™ プロセッサー以上
インテル® Quark™ プロセッサー
最小ハードウェア インテル® ストリーミング SIMD 拡張命令 2 (インテル® SSE2) 以降の命令セットを実行可能なプロセッサー
サポートされるインテル® C++ コンパイラーのバージョン 15.0 以上

サポートされるオペレーティング・システム / Visual Studio
Windows
Microsoft Windows 7
Microsoft Windows 8
Microsoft Windows 8.1
Microsoft Windows Embedded 7
Microsoft Windows Embedded 8
Microsoft Windows Server
Microsoft Visual Studio 2012、2013
Linux
Red Hat* Enterprise Linux* 6、7
Fedora 20、21
Debian 7.0
Ubuntu 12.04、13.04、14.04 LTS
SuSE Linux Enterprise Server (SLES) 11、12
Wind River* Linux* 6、7
Yocto Project* 1.5、1.6、1.7
Tizen* 2.0
OS X
10.9 (Xcode* 6.0)
10.10 (Xcode* 6.1、6.2、6.3)
Android OS
Android* 4.4、5.0

その他のシステム要件はリリースノートをご覧ください。

バージョン 9.0

ファイル タイプ 概要
HTML

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

PDF

※インテル® IPP 8.0 のカタログになります。


関連ドキュメント

ファイル タイプ サイズ 概要
HTML
 

 


バージョン 8.2

ファイル タイプ サイズ 概要
HTML
 

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

PDF
 

※インテル® IPP 8.0 のカタログになります。

ユーザーズガイド
 

ライブラリー構成、リンク方法に関する詳細情報と、その他関連情報を説明しています。

入門チュートリアル
 

アプリケーションにベクトル化を実装する方法と、インテル® IPP API の使用方法を説明します。


バージョン 8.1

ファイル タイプ サイズ 概要
HTML
 

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

PDF
 

※インテル® IPP 8.0 のカタログになります。

PDF
2.3MB

ライブラリー構成、リンク方法、その他 Tips などを簡単に紹介しています (製品ユーザーズガイドの簡易版です)。

バージョン 8.0

ファイル タイプ サイズ 概要
HTML
 

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

PDF
 

 

バージョン 7.1

ファイル タイプ サイズ 概要
HTML
 

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

PDF
 

 

バージョン 7.0

ファイル タイプ サイズ 概要
HTML
 

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

HTML
 

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

PDF
4.2MB

ライブラリー構成、リンク方法、その他 Tips などを簡単に紹介しています (製品ユーザーズガイドの簡易版です)。

Windows 版 ユーザーズガイド
  ライブラリー構成、リンク方法に関する詳細情報と、その他関連情報を説明しています。
Linux 版 ユーザーズガイド
 
マニュアル 第 1 巻: 信号処理 (英語) ZIP 5.6MB

バージョン 7.0 のマニュアルです。

マニュアル 第 2 巻: 画像およびビデオ処理 (英語) ZIP 10.7MB

バージョン 7.0 のマニュアルです。

マニュアル 第 3 巻: 小行列 (英語) ZIP 2MB

バージョン 7.0 のマニュアルです。

マニュアル 第 4 巻: 暗号化 (英語) ZIP 1.6MB

バージョン 7.0 のマニュアルです。

バージョン 6.1

ファイル OS タイプ サイズ 概要
リリースノート
PDF  

概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。

PDF  
HTML  

バージョン 6.0

ファイル OS タイプ サイズ 概要
IPP 6.0 ユーザーズガイド
(IA-32 用)
PDF 6.58MB
バージョン 6.0 のユーザーズガイドです。
PDF  
IPP 6.0 ユーザーズガイド
(Intel64 用)
PDF  
IPP 6.0 ユーザーズガイド
(IA-64 用)
PDF  
リリースノート (英語)
HTML  
概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。
HTML  
PDF  
インストールガイド (英語)
HTML  
インテル IPP のインストールガイドです。
TXT  
入門ガイド (英語)
HTML  
インテル IPP の入門ガイドです。
HTML  
Readme (英語)
TXT  
インテル IPP の Readme ファイルです。
TXT  

バージョン 5.3

ファイル OS タイプ サイズ 概要
リリースノート、
インストールガイド、
入門ガイド、README
ZIP  
製品の概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項、基本的な使用方法などを説明しています。
ZIP  
ZIP  

バージョン 5.1

ファイル OS タイプ サイズ 概要
リリースノート、
インストールガイド、
入門ガイド
ZIP  
製品の概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項、基本的な使用方法などを説明しています。
ZIP  
ZIP  

バージョン 5.0

ファイル OS タイプ サイズ 概要
リリースノート、
インストールガイド、
入門ガイド
ZIP  
製品の概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項、基本的な使用方法などを説明しています。
ZIP  

バージョン 4.0

ファイル タイプ サイズ 概要
日本語マニュアル 第 1 巻: 信号処理
(1108ページ、1-12章)
Zip   バージョン 4.0 のマニュアルです。
日本語マニュアル 第 2 巻: 画像および動画処理
(1123ページ、1-16章)
Zip   バージョン 4.0 のマニュアルです。
日本語マニュアル 第 3 巻: 小行列
(548ページ、1-7章)
Zip   バージョン 4.0 のマニュアルです。
日本語マニュアル 第 4 巻: 暗号化
(262ページ、1-4章)
Zip   バージョン 4.0 のマニュアルです。

バージョン 9.0 リリースのご案内、新旧バージョンの入手方法

2015年 8月 26日、開発元インテル社より、インテル® IPP の最新バージョン 9.0 の提供が開始されました。
インテル® IPP 製品の有効なサポートサービスをお持ちの方は、最新バージョンを無償でダウンロードしてご利用いただけます。 最新バージョンおよび旧バージョンのダウンロード方法はこちら

インテル® IPP ユーザー向け 上位製品へのアップグレード発売中

サポートサービスが有効なインテル® IPP for Windows/Linux/OS X 製品をお持ちのお客様は、本アップグレード製品をご購入いただくことで、インテル® IPP を含む上位製品 インテル® Parallel Studio XE、 インテル® INDE、インテル® System Studio へ、新規ライセンス価格よりも大幅にお得な、SSR (期限内更新用) 価格にてアップグレードすることができます。

インテル® IPP のサポートサービス期間が終了した後でも、サポートサービス終了日から 1 年以内であれば、インテル® IPP の SSR (期限切れ更新用) をご購入いただくことで、サポートサービスを更新することができます。サポートサービスを更新後、本アップグレード製品をご購入いただけます。

インテル® IPP ユーザー向け上位製品へのアップグレード製品の詳細はこちら

インテル® IPP 単体製品の新規ライセンス終息予定のご案内

インテル社の方針により、2014年 8月 26日 (火) を以って、インテル® IPP 単体製品の新規ライセンスの販売を終息しました。インテル® IPP の SSR および、本製品を含むバンドル製品の新規ライセンス、SSR は継続して販売いたします。
バンドル製品に同梱される一覧表はこちら

IPP のライセンス

インテル IPP は、配布ライセンス料が無料のソフトウェア・ライブラリーです。インテル IPP の製品版を購入すると、インテル IPP のランタイム・ライブラリーを使用したソフトウェアを無制限に再配布できます。

MPEG-4、H.263、MP3、および JPEG は、ISO、ITU、ETSI が推進する国際規格です。これら規格または、規格に対応するプラットフォームを実装する場合、Intel 社を含む様々な団体から発行される追加ライセンスが必要になる場合があります。
詳細については、各団体 ( ISOITUETSI) にお問い合わせください。


 
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