LightningChart SDK

WPF および Windows Forms 向けに高精度で高品質なデータ視覚化を実現する Visual Studio 用のチャート コンポーネント

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最新情報

2018/4/17:LightningChart SDK 導入事例の一覧ページを公開しました。ケース スタディはこちら。

2018/4/17:ブログ記事「.NET 向けチャート コンポーネントの事例一覧を公開しました」掲載

2018/4/4:最新バーション LightningChart SDK v.8.3.1 リリース。体験版ダウンロードのお申し込みはこちら。

2018/3/13:ブログ記事「話題のコンポーネントで高精度なボリューム レンダリングを生成」掲載

2018/2/27:LightningChart SDK v.8.2.3 リリース

2018/2/22:ブログ記事「ボリューム データの視覚化は高速チャート コンポーネントにお任せください」掲載

2018/2/20:ブログ記事「LightningChart SDK で写真のように現実的な 3D オブジェクトを再現しましょう」掲載

2018/2/5:LightningChart SDK v.8 日本語スタート ガイドの提供を開始しました。リソース ページはこちら。

2018/2/3:ブログ記事「高精度なデータ視覚化をリアルタイムで実現する高速チャート コンポーネント」掲載

2018/1/17:LightningChart SDK の販売開始 (プレス リリース)


高解像度のグラフ描画を実現

LightningChart SDK は、GPU アクセラレーターによってパフォーマンスが最適化されたチャート コンポーネントです。Visual Studio 向けのツールとして、10 億を超える膨大な量のデータ ポイントをリアルタイムで表示できます。

LightningChart SDK は、CPU およびメモリ リソースを効率的に活用して、リアルタイムのデータ取得と表示を必要とするプロフェッショナルで高速なアプリケーション向けに開発されました。次の特長があります。

  • ちらつきや遅れのないリアルタイムの監視
  • 高解像度のデータセット
  • インタラクティブなデータ操作
  • マシン リソースの効率的な活用
  • 低スペックなハードウェア上でのデータ レンダリングもサポート

サードパーティ製のチャート コンポーネントとの性能比較は Charts performance comparison (英語) を参照してください。

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製品の特長

  • マウスによる完全なインタラクション、タッチ スクリーンのサポート、カスタマイズにより拡張可能なマウスのインタラクティブな操作
  • カーソルと注釈、カラー パレットによるデータの色付け、および完全にカスタマイズできるコンポーネント
  • 選択した系列における非数 (NaN) またはその他の特定値によるデータのブレーク
  • 数値、時間、日時、対数、地理座標系 (GCS) およびカスタム軸目盛のサポート

レンダリング技術

  • DirectX 11 および DirectX 9 のサポート
  • グラフィック ハードウェアを必要としないシステムや仮想マシン向けの WARP によるソフトウェアの自動レンダリング
  • 選択可能なフォントの品質
  • HiDPI スケールのサポート
  • 32 ビットおよび 64 ビット版の両方で実行可能


ライセンス体系、価格、お見積り依頼、ご購入前の技術的なお問い合わせなど、本製品に関するご質問、ご不明な点はエクセルソフトまでお気軽にお問い合わせください。

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