TestComplete - GUI のテスト自動化ツールでテスト工数の削減、品質を向上


お知らせ


VB6, .NET, Silverlight, WPF, Java, Delphi, C++ Builder, Flash, jQuery, Web アプリ, モバイルアプリ (iOS, Android) など様々なアプリに対応。
国内 200社以上の導入実績

TestComplete は、ユーザーのキー操作、マウス操作を記録して、スクリプトを自動生成し、テストの実行を自動化することで、繰り返しのテストの工数を削減し、短期間で高品質なアプリケーションの提供を可能とします。

TestComplete は Windows 上で動作するアプリケーションをサポートし、Windows クライアントアプリケーション以外にも、Java、.NET、Flash、Flex、モバイル(Android, iOS) など、幅広いアプリケーションのテストが可能です。

また、座標に依存しない記録方法を用いるため、UI の配置を変更した際にテストの修正に掛かる工数を抑えられます。 TestComplete はスクリプトテストとキーワードテストの 2 つの方法でテストシナリオを作成できます。 スクリプトは従来から利用されている方法で、TestComplete では、JavaScript、Python、VBScript、DelphiScript、JScript を利用できます。

また、キーワードテストでは、スクリプトを使用せずに、GUI でテストシナリオを作成することが可能なため、コードを 1行も記述することなく、簡単にテストを作成することができます。

デスクトップ モジュールでは、最新の Windows 10、8.1、Windows ストア アプリなどをサポートします。
Web モジュールは、Flash, Flex, AIR, Silverlight などのリッチ インターネット アプリケーション(RIA) のサポートします。IE、Edge、Firefox、Chrome のクロスブラウザ テストが可能です。
モバイル モジュールでは、Android および iOS をサポートします。インスツルメントされたアプリケーションの完全なオブジェクト アクセスや、マルチタッチ ジェスチャーの記録と再生実行が可能です。

スクリプト不要のキーワード(ドリブン)テスト あるいは スクリプト テストを選ぶことができます。 開発ツール、ソース管理、テスト管理ツールとのインテグレーションもサポートされています。 アジャイルおよび DevOps 開発手法を利用している開発者には最適なテスト自動化ツールです。

 


 

ひとつのツールでテスト ニーズのすべてに対応

  • テストの記録と実行再生
  • Selenium および SoapUI 統合
  • クロス ブラウザー テスト
  • データ駆動型テスト
  • オブジェクト駆動型テスト
  • キーワード駆動型テスト
  • Test Visualizer
  • JavaScript、Python スクリプト サポート
  • カスタム拡張の開発
  • データベースのテスト
  • 継続的インテグレーションとの統合
  • 複数の SCM との統合

 


 

主な機能

Windows アプリと Web アプリ、モバイルアプリに対応

サポートするアプリケーションTestComplete は、.NET や WPF、Silverlight、Delphi、Java など、Windows 上で動作する幅広いアプリケーションのテストをサポートしています。Android および iOS アプリケーションのテストもサポート。

 

キーワードテストで簡単にテストを作成

テストのタイプ選択テストを作成するにあたり、プログラミングの知識は必要ありません。キーワードテスト機能は、アイコンを並べて操作内容を選択するだけでテストの作成/編集が可能です。初心者でも比較的簡単に作成できます。

 

クロスブラウザーに対応

クロス ブラウザー テストひとつのブラウザーで作成したテストを、Internet Explorer、Edge、Firefox、Chrome のブラウザーで実行可能です。ブラウザごとにテストを作成する必要はありません。

 

Excel などの外部データを使用可能

データ駆動型テストテキストボックスへの入力値や、リストの項目など、テスト内で使用するデータは Excel ファイルや、RDB より取得して、テスト内で使用できるため、データ駆動型テストの作成工数を削減できます。

 

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TestComplete - 機能一覧

 

テストの記録/再生

テストの記録/再生 TestComplete のレコーディング ボタンをクリックし、後はテストケースに沿ってお客様のアプリケーションを操作することで、キーボードおよび、マウスの操作を自動的に記録していきます。記録が完了した後に、TestComplete が操作内容に基づいたテストシナリオを自動生成します。このテストシナリオをベースに必要に応じて処理を追加し、再生ボタンをクリックすることで、テストが自動実行されます。テストシナリオには、イベントごとのスクリーンショットを含めることができますので、画面の内容を確認しながら操作内容を確認できます。

 

リグレッション テスト (回帰テスト)

リグレッション テスト (回帰テスト) TestComplete を使用して、自動化したリグレッション テスト(回帰テスト)を簡単に、素早く実行できます。さらに新たなコード修正による問題の原因をできるだけ早く特定、修正することを確実にする自動ビルド、問題追跡ツールとの統合も可能です。キーワード、スクリプト、ローレベルの機能テストのリグレッション テストを自動化します。実行順序を指定して実行するため、テストまたはテスト コレクションを選択できます。レポートとVisualizer を使用して、素早く問題を特定できます。特定の時間に無人で実行するためリグレッション テストをスケジュールできます。

 

チェックポイント

チェックポイント チェックポイントとは、テストに予め期待値を用意し、テストの実行時に結果値を取得し、両者のデータを比較する機能です。TestComplete では、様々なタイプのチェックポイントを用意しています。

プロパティ チェックポイント
オブジェクト チェックポイント
リージョンチェックポイント
ファイル チェックポイント
データベース チェックポイント
Web チェックポイント
など

例えば、クレジットカード番号の入力欄に、プロパティ チェックポイントで "数字のみ" の条件を設定し、仮に数字以外の文字が入力された際に、アプリケーション側でエラーを返さなかった場合は、チェックポイントでエラーを検出することができます。他にも、リージョンチェックポイントはスクリーンショットを取得し、ピクセル単位で比較を行うことができますので、他のチェックポイントでは比較しづらい画面単位の検証が可能です。

 

キーワードテストで簡単にテストを作成

キーワード テストの画面 テストを作成するにあたり、プログラミングの知識は必要ありません。キーワードテスト機能は、アイコンを並べて操作内容を選択するだけでテストの作成/編集が可能です。初心者でも比較的簡単に作成できます。キーワード テスト モードで自動記録を行った場合は、ユーザーの操作(マウス操作、キーボード操作)のひとつひとつを記録し、アイコンと文字を使用してテストを作成していきます。

もちろん作成されたキーワードテストの編集(操作の追加や削除)は可能です。

自動記録機能を使用しない場合は、用意されている "Operation" から任意の操作を選択して、ドラッグアンドドロップをすることで、シナリオを作成することが可能です。各操作の詳細設定はウィザード上で設定いただけます。キーワードテストを使用することにより、テスト作成に掛ける工数を削減できます。

 

スクリプトテスト

スクリプトテスト テストを記録する方法としては、キーワードテストと、スクリプトテストの 2 種類が用意されています。プログラミングによるテストの作成を好まれる方は、TestComplete のプロジェクトの作成時に、以下の 5 つのスクリプトより、任意のスクリプトを選択することができます。

JavaScript、Python、VBScript、DelphiScript、JScript

テスト対象のアプリケーションの言語と、上記のスクリプトは同じ言語を用いる必要はありませんので、例えば、Java アプリケーションのテストに VBScript を用いることも可能です。そのため、テストツールに合わせて新たなスクリプト言語を習得する必要はなく、使い慣れたスクリプトをご使用いただけます。

 

Windows アプリと Web アプリ、モバイルアプリに対応

Windows アプリと Web アプリ、モバイルアプリに対応 TestComplete は、.NET や WPF、Silverlight、Delphi、Java など、Windows 上で動作するアプリケーションのテストをサポートしています。64bit アプリケーションの対応や、Flex や jQuery、HTML5 など多岐に渡るアプリケーションのテストを作成可能です。また、モバイルアプリケーションについては、USB ケーブルでデバイスと、TestComplete がインストールされた PC を接続し、Android OS / iOS 上で動作するネイティブ アプリケーションのテストを行えます。また、 SmartBear ブラウザーを使用して、モバイル用の Web アプリケーションのテストも可能です。

デスクトップ、Web、モバイルのそれぞれのテストに必要な製品構成および詳細は、こちらをご参照ください

 

オブジェクトブラウザー

オブジェクトブラウザー TestComplete は、Windows 上で動作するプロセスを検出し、対象のアプリケーションのプロパティ、メソッドの情報を取得することが可能です。オブジェクト ブラウザーにより得られたこれらの情報を元に、手動でテストシナリオに操作を追加したり、チェックポイントの設定で用いることが可能です。

 

クロスブラウザーに対応

クロスブラウザー ひとつのブラウザーで作成したテストを、Internet Explorer、Edge、Firefox、Chrome のブラウザーで実行可能です。ブラウザごとにテストを作成する必要はありません。

テストを記録後、使用するブラウザーを選択して、テストを再生するだけで、簡単に異なるブラウザーでのテストが可能です。

 

Excel のデータをテスト内で使用可能

データドリブン テスト テストで使用するデータは Excel やリレーショナル データベースから取得できます。入力項目や、リストボックスなどから選択する値は変数として定義し、変数には上記のデータソースに格納されているデータを使用します。これにより、ひとつのテストシナリオで異なる複数のデータを用いたテストを実行できます。

 

サードパーティ製 コントロールの拡張サポート

サードパーティ コントロール UI コントロールに、サードパーティ製のコントロールを使用している場合、テストツールからはコントロールを認識できない場合があります。TestComplete では、いくつかのサードパーティ製のコントロールも拡張サポートしているため、これらのコントロールの認識はもちろん、プロパティの情報なども取得が可能です。
サポートするコントロールの一覧はこちらのページでご確認いただけます。

 

分散テスト用の TestExecute

分散テスト用の TestExecute TestExecute は、 TestComplete で記述したスクリプトを実行し、TestComplete がインストールされていないマシンでテスト結果のログを取得できるリソース フレンドリーなコマンド ラインのユーティリティです。
同時に複数のデスクトップ、モバイル、Web テストを実行でき、自動化した分散テストの実行をテスト環境、仮想マシン、あるいはクラウドで実行できます。ひとつのプロジェクトを使って、簡単に分散テストを設定および管理することができます。実社会の分散テストシナリオを実行するために分散テスト実行を同期、中央集中型のインターフェイスを使用して、異なるマシンで実行されたテストの進行状況を観察できます。 詳細は、こちらのページへ ≫

 

テストログ

テストログ テストを実行後、ログが出力され、実行した内容、エラーの有無、エラーが発生した場合は、関連する詳細な情報を取得できます。ログにはスクリーンショットを含めることができ、また、ログをダブルクリックすることで、テストシナリオの対象行にジャンプするため、エラーが発生した操作箇所の特定を容易にします。ログは、HTML 形式で出力することが可能であるため、TestComplete のアプリケーションがインストールされていない環境でも、ブラウザを使用してログを確認することが可能です。

 

バッチ処理

バッチ処理 TestComplete はバッチ処理でのテストの実行、終了、ログの出力をサポートしていますので、Windows のタスクマネージャーなどのタスク管理ツールと併用していただくことで、夜間のバッチ処理によるテストの実行も可能です。

 

パフォーマンスカウンター

パフォーマンスカウンター テスト中の CPU の使用率、メモリの使用率/使用量などの情報を取得して、ログに記録することが可能です。グラフ形式で表示され、テスト実行中のイベントごとに時系列に結果が表示されるため、パフォーマンスが著しく悪い場合は、どのイベントで問題が生じているかを比較的容易に特定することが可能です。これらの情報は、OS のパフォーマンスカウンターから得られた情報を使用しており、Windows 以外にも、Unix、Linux、Apache のサーバーからの情報も取得可能です。

 

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TestComplete - 製品構成

 

デスクトップ、Web、モバイルのそれぞれのテストに必要な製品構成の紹介

TestComplete Platform Desktop モジュール Web モジュール Mobile モジュール TestComplete Platform

TestComplete は、TestComplete Platform とテクノロジー モジュールから構成されます。TestComplete Platform は、自動化されるテスト、記録、サードパーティツールへの統合のための基本的なコンポーネントを持つテスト統合開発環境(IDE) です。テクノロジー モジュールは、特定のアプリケーション テクノロジー (Windows デスクトップとクライアント/サーバー、Web、モバイル) のテストのために Platform を拡張します。

テクノロジー モジュールを利用するには、TestComplete Platform がインストールされて、ライセンスされている必要があります。
ひとつの Platform 上で複数のモジュールを使用することが可能で、データベース バックエンドを持つマルチ クライアント、マルチティア アプリケーションのための複雑なシステム テストを構築することができます。

ご注意: TestComplete Platform のみでは、動作いたしません。少なくとも 1つ以上のテクノロジー モジュールが必要となります。

 

TestComplete Platform

TestComplete Platform は、すべてのTestComplete のテスト自動化機能の拡張可能な基盤を提供し、TestComplete IDE、サードパーティ製品との統合、任意のアプリケーション タイプに使用されている機能が含まれています。

機能

  • TestComplete IDE (インテリセンス統合開発環境)

  • テストの記録

  • キーワード(ドリブン) テスト

  • スクリプト テスト

  • 自動化したテスト実行

  • テスト ビジュアライザー (Test Visualizer)

  • テスト デバッギング

  • オブジェクト ネーム マッピング

  • Web サービスおよび WCF テスト

  • カスタマイズ可能な UI ダイアログ (user forms)

  • COM API を持つ Open アーキテクチャー

  • カスタム エクステンションの開発用 SDK

  • 機能テスト

  • データ ドリブン テストおよびデータ生成ウィザード

  • データベース サポート

  • 分散テスト (network suite)

  • 手動テストのサポート

  • ローレベル レコーディングと再生実行

  • オブジェクト ドリブン テスト

  • ソース管理システムへの統合

  • Microsoft Visual Studio と Team System への統合

  • バグ トラッカーへの統合

  • レポート出力とレポートのエクスポート

  • コマンドライン インターフェースとCOM 自動化

→ TestComplete Platform の機能詳細はこちら(開発元のサイト)

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Desktop モジュール

Desktop モジュールは、さまざまな開発ツールと言語で作成された Windows デスクトップ アプリケーションのための機能を提供します。TestComplete がデスクトップ アプリケーションの内部オブジェクト、メソッド、プロパティを認識できるように特定のツールが含まれており、主要なベンダーの UI コントロールの拡張サポートが含まれています。

機能

サポートするアプリケーション (32ビットおよび 64ビット)

  • C/C++

  • .NET
    (任意の .NET アプリケーション: C#, Visual Basic .NET, C++.NET, Delphi.NET, など)

  • WPF (XAML)

  • Visual Basic

  • Java

  • JavaFX

  • Delphi

  • C++Builder

  • Qt

サポートする追加のテスト テクノロジー

サポートする追加のテスト テクノロジー

  • ユニット テスト
    (MSTest, JUnit, NUnit および DUnit サポートを含む)

  • UI 自動化

  • Microsoft アクティブ アクセシビリティ (MSAA)

  • OCR 認識およびテキスト認識プラグイン

  • DLL、Java クラス、.NET アセンブリにある関数呼び出し

サポートするコントロール

  • 標準 Windows コントロール

  • Developer Express

  • Infragistics

  • Microsoft

  • Syncfusion

  • Telerik

  • その他

→ TestComplete Desktop モジュールの機能詳細はこちら(開発元のサイト)

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Web モジュール

Web モジュールは、Windows デスクトップ アプリケーションに組み込まれている一般的な Windows のブラウザまたは Web Borwser コントロールで実行中の Web アプリケーションの機能テストをサポートします。このモジュールは、Web ページの個々のエレメントを認識し、その内部メソッドとプロパティへのアクセスを提供するために、TestComplete が ブラウザ DOM アクセスを有効にするプラグインが含んでいます。

機能

  • Web アプリケーションの機能テスト

  • リッチ インターネット アプリケーション(RIA) のサポート: Flash, Flex, AIR, Silverlight

  • HTML5

  • サードパーティ Web コントロールのサポート
    (Developer Express, GWT, jQuery UI, Microsoft, MooTools, Sencha, Telerik, XUL, Yahoo!)

  • クロス ブラウザー テスト

  • ネイティブ ブラウザー メニューのコントロール、JavaScript アラート、ダイアログのサポート

  • モバイル Web テスト
    (ブラウザー エミュレーションを使用)

以下で開かれた Web ページとアプリケーションのテスト :
  • Chrome

  • Firefox

  • Internet Explorer

  • Edge

  • Adobe Flash Player

  • WebBrowser コントロール
    (デスクトップ アプリケーションに組み込まれる)

→ TestComplete Web モジュールの機能詳細はこちら(開発元のサイト)

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Mobile モジュール

Mobile モジュールは、ネイティブ モバイル アプリケーションのテストをサポートします。

iOS 固有の機能

  • 32 および 64 ビットの iOS アプリケーション

  • iOS コントロール固有のテスト コマンド

  • 複数の iOS デバイス上のテストをサポート

Android 固有の機能

  • 32 および 64 ビットの Android アプリケーション

  • Android コントロール固有のテスト コマンド

  • マルチタッチ ジェスチャーの記録と再生実行

  • 物理(デバイス上) ボタンのサポート

  • マルチ デバイス、エミュレータ、仮想マシン上のテストサポート

  • 位置情報テスト

  • ブラックボックス アプリケーションのイメージ ベースのテスト

共通

  • Android プラットフォーム サポート

  • iOS プラットフォーム サポート

  • モバイル テストの記録と再生実行

  • インタラクティブ Mobile Screen ウィンドウ (仮想モバイル デスクトップ)

  • インスツルメントされたアプリケーションの完全なオブジェクト アクセス

  • モバイル キーワード テスト オペレーション

  • テストするモバイル アプリケーションの自動デプロイメントと開始

→ TestComplete Mobile モジュールの機能詳細はこちら

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モジュールの選択

ひとつの TestComplete Platform でひとつまたは複数のモジュールを使用することができます。選択されるモジュールは、テストされるアプリケーションを作成するために使用されたテクノロジーに依存します。これが不明な場合は、可能ならアプリケーションの開発者に確認することをお勧めします。

注意: 最近のプログラミング テクノロジーは、複雑であり、ある場合には、想像する以外のモジュールが必要になったり、または複数のモジュールが必要になります。正しく選択するために、以下の表を参考にしてください:

アプリケーションの種類 必要なモジュール コメント
Windows デスクトップ上で実行するアプリケーション Desktop このモジュールは、.NET、ネイティブ、および Java アプリケーションでオブジェクト認識を提供します。特定のアプリケーションによっては他のモジュールが必要になることがあります。下記参照。
ブラウザで開かれる Web ページ Web サポートするブラウザの情報は、上記 Web モジュールの説明を参照してください。
Android アプリケーション Mobile 物理デバイス、仮想マシン、およびエミュレータ上で実行するアプリケーションをサポートします。
モバイル Web ブラウザ Web モバイル Web ブラウザをエミュレートするために、TestCompleteは、Web モジュール プラグインの機能を使用します。
Web ページを表示するデスクトップ アプリケーション Desktop または Desktop+Web 内蔵のブラウザで Web ページ エレメントにアクセスする必要がある場合にのみ、Web モジュールを使用します。
HTML 形式でデータをエクスポートするデスクトップ アプリケーション Desktop または Desktop+Web エクスポートされた HTML ページの個々のオブジェクトにアクセスする必要がある場合のみ、Web モジュールを使用します。
XML 形式でデータをエクスポートするデスクトップ アプリケーション Desktop XML サポートは、TestComplete Platform に含まれます。Web モジュールは必要ありません。
Windows ストア アプリケーション (Modern UI、Metro UI) Web または Desktop JavaScript ベースの Windows ストア アプリケーションをテストするには、Web モジュールを使用します。 XAML ベースのアプリケーションをテストするには、Desktop モジュールを使用します。
AIR アプリケーション Web

AIR アプリケーションは、Web アプリケーションに類似したテクノロジーが実装されています。

Flash および Flex ブラウザ外実行のアプリケーション Web これらのアプリケーションは、Web テクノロジーで動作します。
Silverlight ブラウザ外実行のアプリケーション Web これらのアプリケーションは、内蔵の Web ブラウザを使用します。それは、Web モジュールでサポートされます。
WPF XBAP アプリケーション Desktop+Web このアプリケーションの一部のオブジェクトを認識するには、Desktop モジュール、その他のオブジェクトを認識するには Web モジュールが必要になります。
ClickOnce アプリケーション Desktop または Desktop+Web ブラウザから開始するアプリケーションをテストする場合、Web モジュールを使用します。
HTA アプリケーション Web HTA アプリケーションは、アプリケーションの UI を表示するために WebBrowser コントロールを使用します。それは、Web モジュールでサポートされます。

テストされるアプリケーションを作成するために使用された開発ツールおよびテクノロジーが不明な場合は、可能ならアプリケーションの開発者に確認することをお勧めします。

 

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TestComplete - 動作環境

 

デスクトップ、Web、モバイルのそれぞれの環境におけるシステム要件を紹介

システム要件

Windows テクノロジー

Web テクノロジー

Mobile テクノロジー

 


システム要件

TestComplete 12.30 がサポートするオペレーティング システム

  • Microsoft Windows Server 2016

  • Microsoft Windows 10 (32-bit および 64-bit エディション)

  • Microsoft Windows 8.1 (32-bit および 64-bit エディション)

  • Microsoft Windows 8 (32-bit および 64-bit エディション)

  • Microsoft Windows Server 2012

  • Microsoft Windows Server 2012 R2

  • Microsoft Windows 7 with SP1 (32-bit および 64-bit エディション)

  • Microsoft Windows Server 2008 R2
    (Server Core installations are supported only with the WoW64 component installed.)

ご利用のオペレーティング システムの最新のサービスパックを適用することを強く推奨します。

異なる Windowsバージョンでの TestComplete の実行に関する詳細情報は、"Specifics of Using TestComplete on Various Windows Operating Systems" を参照してください。

TestComplete の使用と Windows Firewall に関する情報は、"TestComplete and Windows Firewall" を参照してください。


推奨するシステム要件

  • Windows 7 またはそれ以降のような 64-bit オペレーティング システム

  • Microsoft Internet Explorer 9.0 またはそれ以降

  • Intel Core i5 または Intel Core i7 (第3世代)

  • 6 GB のメモリー またはそれ以上

  • 1 GB の空きディスク容量 (インストール時、テストの実行時には、一時ファイル用の空き容量が必要)。下記参照

  • 1280 × 1024 またはそれ以上の解像度のモニター(100% DPI を使用する場合)。より高 DPI 値の場合は、ディスプレイの高解像度が要求されます。

  • マウスまたはその他のポインティング デバイス


最小システム要件

  • Windows 7 サービスパック 1

  • Microsoft Internet Explorer 9.0 またはそれ以降

  • Intel Core 2 Duo 2 GHz またはそれ以上

  • 2 GB メモリー

  • 1 GB の空きディスク容量(インストール時、テストの実行時には、一時ファイル用の空き容量が必要)。下記参照

  • 1024 × 768 またはそれ以上の解像度のモニター(100% DPI を使用する場合)

  • マウスまたはその他のポインティング デバイス


ディスク空き容量について

TestComplete は、テスト実行時に一時ファイルを作成し、使用します。TestComplete により必要となる空きディスク容量は、プロジェクト サイズに依存します。小さなプロジェクトを実行するために、システム ディスク上に 500MB の空きディスク容量が必要です。大きなプロジェクトを実行する場合は、1~2GBの空きディスク容量が必要になります。

テストを実行する前に、空きディスク容量に注意してください。空きディスク容量が足りない場合、TestCompleteは、誤動作します。例えば、TestComplete は コマンドへの応答を停止する、テストイベントを生成しない、パネル レイアウトが壊れるなどの可能性があります。


ライセンシング

TestComplete ライセンスをアクティべートするには、コンピュータがインターネットに接続されている必要があります。アクティベート後は、インターネット接続は必要ございません。

フローティング ユーザー ライセンスをご利用の場合、ネットワーク接続が必要です。

詳細については、TestComplete ライセンス ガイド をご参照ください。


ユーザー権限

TestComplete のインストール

TestComplete をインストール、またはインストールの変更、修復、アンインストールを実行する場合、コンピュータの管理者権限が必要です。

さらに、TestComplete のインストール プログラムをネットワーク共有から実行する場合、その共有上で読み込み、実行権限を持つドメイン アカウントでログオンする必要があります。


TestComplete の利用

TestComplete の機能によっては管理者権限が必要です。詳細は、Specifics of Using TestComplete on Various Windows Operating Systems.をご参照ください。

非管理者権限での TestComplete の利用については、Working With TestComplete Under a User Accounts をご参照ください。

仮想マシン上での TestComplete の実行

Microsoft Virtual PC または VMware Workstation のような仮想マシンは、システム リソースを大量に使用します。1台のコンピュータ上で実行される仮想マシンが多いほど、動作が遅くなります。仮想マシン上で TestComplete を使用する場合、できるだけ高いパフォーマンスになるようにコンピュータの設定をしてください (上記の 推奨システムよりも高くしてください)。

重要 仮想マシン上で TestComplete を利用するには、フローティング ユーザー ライセンスが必要です。
詳細は、 TestComplete ライセンス ガイドをご参照ください。または、Using TestComplete on Virtual Machines をご参照ください。


補足要件


TestComplete Platform

Microsoft Visual Studio インテグレーション

Visual Studio インテグレーション パッケージがコンピューターにインストールされている必要があります。

TestComplete は、インストール パッケージが含まれています: <TestComplete 12>\VS Integration フォルダーに保存されています。

Microsoft Visual Studio で作成されたテスト プロジェクトから TestComplete テストを実行するには、以下のいずれかのバージョンの Microsoft Visual Studio が必要です:

  • Microsoft Visual Studio 2015 -2017 (Community, Enterprise, または Professional エディション).

  • Microsoft Visual Studio 2013 (Community, Ultimate, Premium, または Professional エディション).

  • Microsoft Visual Studio 2010 - 2012 (Ultimate, Premium, または Professional エディション).

Visual Studio がインストールされていないコンピューター上でリモートで Visual Studio テスト プロジェクトの一部として TestComplete テストを実行するには、Microsoft Visual Studio 2010 - 2013 Test Agent が必要です。

チームビルド (build verification test として) の一部として、TestComplete テストを実行するには、Microsoft Visual Studio Team Foundation Server 2010 - 2017 が必要です。

Microsoft Office Excel データ コネクティビティ

テストで Microsoft Office Excel 2007 - 2013 ファイルを使用するには、コンピューターに以下のソフトウェアのいずれかがインストールされていなければなりません:

ADO サポート

テストで Microsoft Active Data Objects (ADO) を使用するには、Microsoft Data Access Components (MDAC) ver. 2.1 またはそれ以降がインストールされていなければなりません。最新バージョンの MDAC は、以下のサイトからダウンロードできます:

http://msdn.microsoft.com/en-us/data/aa937730.aspx

HP Quality Center インテグレーション

TestComplete Connector for HP Quality Center は、HP Quality Center Connectivity Add-In がインストールされていなければなりません。このアドインは、Quality Center のアドイン ページからダウンロードできます。 詳細については、 TestComplete Connector for HP Quality Center トピックの必要要件を参照してください。

Atlassian JIRA インテグレーション

Atlassian JIRA データベースに直接 TestComplete ログから問題点を送信するには:

  • Atlassian JIRA 5.0 - 7.1 が、JIRA サーバーにインストールされていなければなりません。
  • JIRA は、リモート API コールを受け付けなければなりません。
  • PRC プラグインが JIRA サーバーにインストールされていなければなりません。
  • JIRA プロジェクトで使用する問題点のタイプ スキームは、Bug タイプでなければなりません。
  • JIRA のBug タイプは、以下の項目をもっている必要があります:
    • Summary
    • Description
    • Priority
    • Assignee
    • Environment
  • JIRA での Bug は添付を許可する必要があります。
  • JIRA プロジェクトが Bug タイプを持っていない場合、または Bug が必要な項目を持っていない場合、JIRA プロジェクト管理者にご確認ください。

JIRA の設定、JIRA プロジェクトの管理については、JIRA ドキュメントをご参照ください。

 

サポートするアプリの種類

 

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Windows テクノロジー

Desktop テスト

.NET および WPF アプリケーション テスト

.NET および WPF アプリケーションをテストするには、Microsoft .NET Framework v. 2.0, 3.0, 3.5, 4.0, 4.5.x、4.6 または 4.6.1 がストールされている必要があります。

Java アプリケーション テスト

Java アプリケーションをテストするには、Java 実行環境 (JRE) ver 5、6、7、または 8 がインストールされている必要があります。TestComplete は、32ビットおよび 64ビットの両方の Javaバージョンをサポートします。

Windows ストア アプリケーション テスト

Windows ストア アプリケーションをテストするには、TestComplete を 64 ビットオペレーティング システム上の下記のサブフォルダにインストールしなければなりません:
<Program Files> folder (または <Program Files (x86)>)

 

サポートするアプリの種類

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Web テクノロジー

Web ブラウザー

以下のブラウザーで Web アプリケーションをテストできます:

  • Microsoft Internet Explorer ver. 9 - 11 (32ビットおよび 64ビットバージョンの両方).

    Microsoft Edge (32ビットおよび 64ビットバージョンの両方).

  • Mozilla Firefox ver. 45 - 52 (32ビットおよび 64ビットバージョンの両方)
    (最新 Mozilla Firefox 用パッチ ダウンロード)

  • Google Chrome ver. 57 (32ビットおよび 64ビットバージョンの両方)
    (最新 Google Chrome 用パッチ ダウンロード)
  • Chromium Embedded Framework (CEF) version 3 を使用する .NET、Java、およびネイティブ アプリケーション (C++、Delphi およびその他).

  • Microsoft WebBrowser コントロールを組み込んだアプリケーション.

  • ※ Safari のサポートは、TestComplete 10.40 で終了しました。
    ※ Opera のサポートは、TestComplete 11.2 で終了しました。

注意:

Firefox および Chrome の最新版は、頻繁にリリースされます。メインメニューの[Help] - [Check for Updates] を選択することにより、ブラウザー サポートの利用可能なアップデートがあるかどうかを起動時に自動的にチェックします。"Yes, I want to download and install this update now " をクリックして、アップデートをインストールできます。

また、Firefox と Chrome の最新バージョンのサポートはパッチとして提供され、SmartBear のWeb サイトからダウンロードすることもできます:

 

Flash および Flex アプリケーション テスト

Flash および Flex アプリケーションをテストするには、Adobe Player v.10.102.64 またはそれ以上がインストールされている必要があります。最新の Flash Player バージョンは、下記のサイトからダウンロードできます:

http://get.adobe.com/flashplayer

注意: Flash および Flex アプリケーションをテストするために、FlashInjector モジュールを使用したい場合、Adobe Flash Player のデバッグ バージョンがインストールされていなければなりません。詳細は、Testing Flash and Flex Applications with the Debug Version of Flash Player を参照ください。

 

AIR アプリケーション テスト

AIR アプリケーションをテストするには、Adobe AIR 2、3、または 17 がインストールされている必要があります。AIR は以下のサイトからダウンロードできます:

http://get.adobe.com/air

また、AIR インストーラーパッケージからインストールされなかった AIR アプリケーションを実行するには、AIR Debug Launcher が必要です。それは、下記のサイトからダウンロードできる AIR SDK に含まれています:

http://www.adobe.com/go/air_sdk

Silverlight アプリケーション テスト

Silverlight アプリケーションをテストするには、Silverlight 4 (v. 4.0.50826 から始まる) または Silverlight 5 がインストールされている必要があります。最新の Silverlight は以下のサイトからダウンロードできます:

http://www.microsoft.com/getsilverlight

モバイル Web テスト

モバイル Web アプリケーションをテストするには、Google Chrome 57 がインストールされていなければなりません。

WCF サービス テスト

WCF サービスをテストするには、Microsoft .NET Framework 3.5 または 4.0 が必要です。

 

サポートするアプリの種類

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Mobile テクノロジー

モバイル Web テスト

モバイル Web アプリケーションをテストするには、Google Chrome 57 がインストールされていなければなりません。

WCF サービス テスト

WCF サービスをテストするには、Microsoft .NET Framework 3.5 または 4.0 が必要です。


モバイル テスト

TestComplete モバイル モジュールは次のサポートを提供します: 

  • ネイティブ、Web、または ハイブリッド Android アプリケーションのサポート

  • iOS ネイティブ アプリケーションのサポート

  • センサーなどのデバイス データへのアクセス

  • モバイル スクリーン ビジュアライザー

Android テスト

Android アプリケーションをテストするには、以下のソフトウェアがインストールされていなければなりません:

  • Java SE 実行環境 (JRE) または Java SE 開発キット(SDK) ver. 6、7 または 8

  • Android SDK Tools (以下のサイトから入手できます):

    http://developer.android.com/sdk/index.html

  • Android デバイスまたはエミュレータは、少なくとも 512 MB のメモリが必要です。
    テストするデバイスの CPU および画面解像度に特定の要件はありません。
  • 物理 Android デバイスを使用する場合、USB ケーブルでコンピューターに接続しなければなりません。

 

iOS テスト

  • コンピューターに最新バージョンの iTune をインストールしてください。以下のサイトからダウンロードできます:

    http://www.apple.com/itunes

  • iOS デバイスは、USB ケーブルでコンピューターに接続しなければなりません。

サポートするアプリの種類

 

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TestComplete - 新機能

 

TestComplete 12.30

2017年 4月 18日リリース

TestComplete 12.30 での主な機能追加:

  • Visual Studio 2017 サポート、 RAD Studio 10.1 Berlin Update 1 および 2 サポート
  • 高 DPI (High DPI) のサポート
  • 新しいレコーディング ツーバー、チェックポイント ウィザード
  • Android 7.1.1 サポート
  • iOS 10.3 サポート、Xcode 8.3および Xamarin.iOS 6.2.1 で作成したアプリケーションのサポート

TestComplete 12.30 の新機能詳細はこちら ≫

 

TestComplete 12.20

2017年 1月 17日リリース

TestComplete 12.20 での主な機能追加:

  • 仮想デスクトップと物理モバイルデバイスのテスト環境を提供する CrossBrowserTesting.com の統合機能
  • Android 7 サポート
  • iOS 10.1, 10.2 サポート、Xamarin Studio 6.1.1 / 6.1.2 で作成した Xamarin.iOS アプリケーションのサポート

TestComplete 12.20 の新機能詳細はこちら ≫

 

TestComplete 12.1

2016年 10月 12日リリース

今回のリリースでは、Edge ブラウザーの Web コントロールの認識の精度が向上、iOS 10、Embarcadero RAD Studio 10.1 Berlin のサポートなどがされています。

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TestComplete 12.0

2016年 8月 2日リリース

今回のメジャー リリースでは、JavaScript のサポート、Oracle Forms のサポート、Web テストの改良、モバイル テストの改良などがされています。以下は、主な変更点です。

  • JavaScript のサポート
  • Oracle Forms のサポート
  • Web テストの強化
  • Android と iOS テストの強化
  • “Object not found” エラー時のオブジェクト認識のインテリジェント提案

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TestComplete - 技術情報

 

各機能の設定方法の紹介

  • テストシナリオを作成する際によく使われる機能やオプションの設定について、機能ごとに説明するページをご用意いたしました。テストを作成するときの参考になります。(2016年 8月 2日 更新)

    詳細はこちら。

 

TestComplete テクニカル情報(日本語)

  • 自動化テストツールの選択 (自動ソフト ツールを選ぶポイントは?)
    市場に多数ある自動ソフトウェア テスト ツールの中から、いかに開発環境とテスト環境に合う製品を選ぶかは、非常に大事です。必要な機能とは...、ソフトの変更に耐えるテスト スクリプトとは...。 詳細はこちら。

  • TestComplete 4 ~ 9 - よくある質問 (FAQ)

 

開発元のテクニカル情報(英語)

 

AQtime テクニカル情報

 

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TestComplete - リソース情報

 

TestComplete の役に立つ情報を掲載しています。

操作ガイド

マニュアル

TestComplete マニュアル

マニュアルは英語で提供されていますが、Google Chrome で開き、表示されたトピック内の任意の箇所をマウスで右クリックし、ポップアップ メニューから "日本語に翻訳(T)" を選択することで、 機械翻訳された内容でご確認いただけます。

 

導入事例

■ 導入事例 (国内)

  • ウイングアーク1st株式会社 様
    アプリケーションの回帰テストで大幅な工数削減を実現

    PDF ファイルをダウンロード

  • 損害保険ジャパン日本興亜 様
    わずか 1 年で回帰テストにかかるコストを約 1,600 万円削減

    PDF ファイルをダウンロード

 

導入事例 (海外)

 

カタログ

 

パッチ

iOS 8.3 用パッチのダウンロード提供

TC10.60 用の最新の iOS 8.3 用のパッチが SmartBear から提供されています。下記のファイルをダウンロードして適用してください。

TestComplete_10_60_CC_2612.zip

 

最新ブラウザーのパッチ

Mozilla Firefox および Google Chrome 用のパッチは、SmartBear の Web サイトからダウンロードすることができます。

Mozilla Firefox パッチ

Google Chrome パッチ

注意:

Firefox および Chrome の最新版は、頻繁にリリースされます。メインメニューの [Help] - [Check for Updates] を選択することにより、ブラウザー サポートの利用可能なアップデートがあるかどうかを起動時に自動的にチェックします。"Yes, I want to download and install this update now " をクリックして、アップデートをインストールできます。

 

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TestComplete - 製品価格

 

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