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SecureZIP® for Windows Desktop®
あらゆる局面でファイルをセキュアにハード ドライブ、CD または DVD、フラッシュ ドライブ、またはオンライン ストレージ サービスなど、ファイルを保存するあらゆる局面でファイルを保護します。
Microsoft Office 統合 Word、Excel、または PowerPoint から“Save as SecureZIP File”を選択するだけで、直接ファイルを圧縮、暗号化して保存できます。
注意: 本機能は、v12 以降で提供しています。
セキュアな Email と添付ファイルを送信および受信 Microsoft Outlook の統合で、自動的に Email と添付ファイルを暗号化できます。Email と添付ファイルを意図した受信者のみがアクセスできるように確保し、必要に応じて、ファイルをダウンロードおよび再保存せずに暗号化した Email を転送できます。
パスワード、PKI (公開鍵方式)、または両方を使用してファイルを暗号化
SecureZIP では、受信相手のアクセスの必要性に応じて、パスワード ベース (パスフレーズ)、公開鍵/秘密鍵のペア、または 同時に両方を使用して、暗号および復号が可能です。
SecureZIP は、Comodo®、VeriSign®、Entrust®、Microsoft® などの公認の証明書発行機関から発行された X.509 デジタル証明書と OpenPGP をサポートします。
ファイルを圧縮して、ストレージ スペースを節約
最大 95% ファイル サイズを縮小して、機密データを暗号化するので、ストレージ スペースを節約し、ファイル転送の時間を短縮します。
主要なエンタープライズ向けのすべての OS 間でデータ交換が可能
Windows® Desktop、Windows および UNIX®/Linux® サーバー、IBM iSeries® および IBM zSeries® を含む主要なエンタープライズ向けのすべての OS 間で圧縮および暗号化したデータの交換が可能です。
大きいサイズのファイルの圧縮と暗号化
9 エクサバイトを超えるサイズのファイルを圧縮し暗号化します。
パスワード長の最小値を変更可能
データのセキュリティの強度を維持するには、パスワード長は重要な要素となります - パスワード長が長ければ、セキュリティの高度が上がります。SecureZIP では、管理者によって、 パスワード長の最小値を設定することができます。
データの整合性
デジタル署名でデータの整合性を確保します。
自己解凍形式ファイル (SFX) の作成
自己解凍形式の ZIP ファイル (PKSFX®) を作成可能です。
注意: SFX ファイルの作成機能は、社内使用に限られています。生成した SFX ファイルを商用で社外へ配布する場合には、別途、SFX 配布ライセンスが必要です。
ファイル名の暗号化
SecureZIP アーカイブ内のファイル名を暗号化すると、アーカイブを復号するまでファイル名を読みことはできません。
ロスレス圧縮 (可逆圧縮)
SecureZIP はロスレス圧縮を使用してるので、ファイルを ZIP する際に、オリジナル データの欠落がありません。
多くの圧縮・解凍方式に対応
ZIP、TAR、JAR、BZIP2、GZIP、UUEncode、LZMA、PPMd、XXEncode、OpenPGP、TAR BZIP2 および TAR GZIP を含む複数の圧縮方式を作成可能です。
ZIP、RAR、TAR、JAR、BZIP2、GZIP、UUEncode、XXEncode、CAB、LZH、ARJ、LZMA、PPMd、BinHex、OpenPGP、TAR BZIP2、TAR GZIP、7Zip、CDR、compress (UNIX、LZW)、IMG および ISO の圧縮方式を解凍可能です。
注意: PPMd および LZMA ファイル フォーマットは v12.4 以降でサポートしています。
OpenPGP、7Zip ファイル フォーマットは v14 以降でサポートしています。
スマート カードとスマート トークンのサポート
スマート カードとスマート トークンのサポートで、 携帯デバイスに秘密暗号鍵や強度なパスワードを格納することによって、 データ保護のレイヤを追加し、セキュリティの強度を高めます。
ファイルの自動削除
を削除したファイルを上書きするように設定することができます - NSA 仕様では、7 回まで - 削除した情報を後で復元できないようにするため。
SecureZIP for Windows Standard Edition のすべての機能に加え、以下の特長があります。
デジタル証明書
200 ユーザーまで、ご購入いただいたライセンス数分のデジタル証明書が含まれます。200 ユーザー以上の場合には、お問い合わせください。
注意: 本オプションは、v14 以降で提供しています。
データ コントロール
マスター キー機能で、管理者はデスクトップ環境内で処理したデータにアクセスできます。
組織のセキュリティ ポリシーを施行
ポリシー マネージャ機能で管理者は、組織の要件や運用に応じて、セキュリティ ポリシーを強制することができます。
共通ディレクトリに保存した証明を自動的に配置、取得および使用
LDAP ディレクトリのサポートで、Sun® iPlanet、Novell Netware®、および Microsoft Active Directory® など、共通ディレクトリに保存した証明書を自動的に配置、取得および使用できます。
ファイル暗号化ソフトウェア
OpenPGP 対応 SecureZIP for Windows Desktop v14 リリース!
v14 のリリース情報は、こちらを参照してください。
SecureZIP for Windows Desktop は、ハード ドライブ、ノート パソコン、携帯デバイスのデータ ファイルと email の添付ファイルの盗難、改竄または不正アクセスを確実に保護します。SecureZIP を使用して、エンド ユーザーは、強度な暗号化でファイルを保護し、ファイルをデジタル署名することによって、そのファイルが改竄されていないことを証明できます。IT 管理者とセキュリティ専門家はまた、SecureZIP を使用して、組織内のエンド ユーザーに対して、誰が暗号化できるか、できないかをコントロールでき、データをパスワードまたはデジタル証明書を使用して暗号化するかポリシーを設定でき、そして組織内の SecureZIP で暗号化したすべてのファイルへのアクセスを持つことができます。
Standard Edition
あらゆる局面でファイルをセキュアにハード ドライブ、CD または DVD、フラッシュ ドライブ、またはオンライン ストレージ サービスなど、ファイルを保存するあらゆる局面でファイルを保護します。
Microsoft Office 統合 Word、Excel、または PowerPoint から“Save as SecureZIP File”を選択するだけで、直接ファイルを圧縮、暗号化して保存できます。注意: 本機能は、v12 以降で提供しています。
セキュアな Email と添付ファイルを送信および受信 Microsoft Outlook の統合で、自動的に Email と添付ファイルを暗号化できます。Email と添付ファイルを意図した受信者のみがアクセスできるように確保し、必要に応じて、ファイルをダウンロードおよび再保存せずに暗号化した Email を転送できます。
パスワード、PKI (公開鍵方式)、または両方を使用してファイルを暗号化
SecureZIP では、受信相手のアクセスの必要性に応じて、パスワード ベース (パスフレーズ)、公開鍵/秘密鍵のペア、または 同時に両方を使用して、暗号および復号が可能です。SecureZIP は、Comodo®、VeriSign®、Entrust®、Microsoft® などの公認の証明書発行機関から発行された X.509 デジタル証明書と OpenPGP をサポートします。
ファイルを圧縮して、ストレージ スペースを節約
最大 95% ファイル サイズを縮小して、機密データを暗号化するので、ストレージ スペースを節約し、ファイル転送の時間を短縮します。
主要なエンタープライズ向けのすべての OS 間でデータ交換が可能
Windows® Desktop、Windows および UNIX®/Linux® サーバー、IBM iSeries® および IBM zSeries® を含む主要なエンタープライズ向けのすべての OS 間で圧縮および暗号化したデータの交換が可能です。
大きいサイズのファイルの圧縮と暗号化
9 エクサバイトを超えるサイズのファイルを圧縮し暗号化します。
パスワード長の最小値を変更可能
データのセキュリティの強度を維持するには、パスワード長は重要な要素となります - パスワード長が長ければ、セキュリティの高度が上がります。SecureZIP では、管理者によって、 パスワード長の最小値を設定することができます。
データの整合性
デジタル署名でデータの整合性を確保します。
自己解凍形式ファイル (SFX) の作成
自己解凍形式の ZIP ファイル (PKSFX®) を作成可能です。注意: SFX ファイルの作成機能は、社内使用に限られています。生成した SFX ファイルを商用で社外へ配布する場合には、別途、SFX 配布ライセンスが必要です。
ファイル名の暗号化
SecureZIP アーカイブ内のファイル名を暗号化すると、アーカイブを復号するまでファイル名を読みことはできません。
ロスレス圧縮 (可逆圧縮)
SecureZIP はロスレス圧縮を使用してるので、ファイルを ZIP する際に、オリジナル データの欠落がありません。
多くの圧縮・解凍方式に対応
ZIP、TAR、JAR、BZIP2、GZIP、UUEncode、LZMA、PPMd、XXEncode、OpenPGP、TAR BZIP2 および TAR GZIP を含む複数の圧縮方式を作成可能です。ZIP、RAR、TAR、JAR、BZIP2、GZIP、UUEncode、XXEncode、CAB、LZH、ARJ、LZMA、PPMd、BinHex、OpenPGP、TAR BZIP2、TAR GZIP、7Zip、CDR、compress (UNIX、LZW)、IMG および ISO の圧縮方式を解凍可能です。
注意: PPMd および LZMA ファイル フォーマットは v12.4 以降でサポートしています。
OpenPGP、7Zip ファイル フォーマットは v14 以降でサポートしています。
スマート カードとスマート トークンのサポート
スマート カードとスマート トークンのサポートで、 携帯デバイスに秘密暗号鍵や強度なパスワードを格納することによって、 データ保護のレイヤを追加し、セキュリティの強度を高めます。
ファイルの自動削除
を削除したファイルを上書きするように設定することができます - NSA 仕様では、7 回まで - 削除した情報を後で復元できないようにするため。
Enterprise Edition
SecureZIP for Windows Standard Edition のすべての機能に加え、以下の特長があります。
デジタル証明書
200 ユーザーまで、ご購入いただいたライセンス数分のデジタル証明書が含まれます。200 ユーザー以上の場合には、お問い合わせください。注意: 本オプションは、v14 以降で提供しています。
データ コントロール
マスター キー機能で、管理者はデスクトップ環境内で処理したデータにアクセスできます。
組織のセキュリティ ポリシーを施行
ポリシー マネージャ機能で管理者は、組織の要件や運用に応じて、セキュリティ ポリシーを強制することができます。
共通ディレクトリに保存した証明を自動的に配置、取得および使用
LDAP ディレクトリのサポートで、Sun® iPlanet、Novell Netware®、および Microsoft Active Directory® など、共通ディレクトリに保存した証明書を自動的に配置、取得および使用できます。
SecureZIP in Action
Microsoft Office 統合
SecureZIP を Microsoft Office に統合して、ドキュメントの生成時に、セキュアなファイルとして保存します。
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SecureZIP を Microsoft Office に統合して、ドキュメントの生成時に、セキュアなファイルとして保存します。
Email 統合
SecureZIP は、Microsoft Outlook とシームレスに統合します。
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SecureZIP は、Microsoft Outlook とシームレスに統合します。
使いやすいインターフェース
SecureZIP にファイルをドラッグ アンド ドロップするだけで暗号化および圧縮できます。
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SecureZIP にファイルをドラッグ アンド ドロップするだけで暗号化および圧縮できます。



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