個人開発者から大規模企業まで、ニーズに合わせた最適なプランをお選びいただけます
[重要] 従業員数 250 名以上または年間売上高 1,000 万ドル以上の企業が Docker Desktop
を利用する場合、有料サブスクリプションをご購入ください。
Docker サブスクリプション サービス契約は、こちらを参照してください。
最適なチーム サイズ 1 名
個人開発者、オープンソース
プロジェクト、教育機関向け
最適なチーム サイズ 1 名
生産性向上を図る個人開発者向け
最適なチーム サイズ 25 ~ 100 名
共同作業や生産性を重視するチーム向け
最適なチーム サイズ 25 名
~
一元管理や高度なセキュリティを重視する企業向け
| Docker Personal | Docker Pro | Docker Team | Docker Business | |
|---|---|---|---|---|
| Docker Engine | ||||
| コンテナー | ||||
| Docker CLI | ||||
| Docker GUI | ||||
| Docker Compose | ||||
| Docker Build | ||||
| Kubernetes | ||||
| Volume Exports | ||||
| Docker Extensions | ||||
| GitHub への統合 | - | |||
| 同期ファイル共有 | - | |||
| Docker Debug | - | |||
| VDI 環境のサポート | - | - | - | |
| Hardened Docker Desktop | - | - | - | |
| Docker Private Extensions Marketplace | - | - | - | |
| 管理 | ||||
| パーソナル アクセス トークン | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| オーガニゼーション アクセス トークン | - | - | 10 | 100 |
| Hub オーガニゼーション数 | - | - | 1 | 無制限 |
| ユーザーの一括追加 | - | - | ||
| ロールベースのアクセス制御 | - | - | ||
| 監査ログ | - | - | ||
| Docker Desktop 利用インサイト | - | - | - | |
| ドメイン監査 | - | - | - | |
| アカウント階層 | - | - | - | |
| SSO (シングルサインオン) | - | - | - | |
| SCIM | - | - | - | |
| コンテナー分離管理の強化 (ECI) | - | - | - | |
| 設定管理 | - | - | - | |
| Registry Access Management | - | - | - | |
| Image Access Management | - | - | - | |
| MSI インストーラー | - | - | - | |
| Trusted Content Catalog | ||||
| Webhook | ||||
| Scout ヘルス スコア | - | |||
| 自動テスト | - | |||
| GitHub への統合 | - | |||
| Bitbucket への統合 | - | |||
| 自動ビルド | - | |||
| 並行ビルド数 | - | 5 | 15 | 15 |
| パブリック リポジトリ | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| パブリック リポジトリの容量 | 無制限 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| イメージ プル レート上限 | 制限あり | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| プライベート リポジトリ数 | 1 | 無制限 | 無制限 | 無制限 |
| Hub ヘルス スコア | - | |||
| ローカル脆弱性分析 | ||||
| イメージ修復 | ||||
| Docker 統合 | ||||
| SDLC 統合 | - | 5 | ||
| ポリシー評価 | - | ベーシック | ||
| アラートと通知 | - | ベーシック | ||
| 脆弱性の報告 | - | |||
| CVE 抑制/例外 | - | |||
| API 統合 | - | |||
| 対応リポジトリ数 | 1 | 2 | 無制限 | 無制限 |
| 並行ビルド | - | 4 | 無制限 | 無制限 |
| ビルダー サイズ | - | ベーシック | スタンダード | スタンダード |
| キャッシュ | - | 50 GB | 100 GB | 200 GB |
| ビルド時間上限 | 体験版 | 200 分/月 | 500 分/月 | 1,500 分/月 |
| ダッシュボード | ||||
| 最大並行作業者 (デスクトップ) | 1 | 4 | 4 | 4 |
| 最大並行作業者 (CI) | 1 | - | - | - |
| 実行時間上限 | 体験版 | 100 分/月 | 500 分/月 | 1,500 分/月 |
| サポート | ||||
| コミュニティ フォーラム | ||||
| コミュニティ Slack | - | |||
| 商用サポート | - | |||
| セキュリティ インシデント通知 | - | |||
| 請求書払い | - | - | 問い合わせ | |
| セキュリティとコンプライアンス | ||||
| SOC 2 Type 2 認証 | - | |||
| ISO 27001 取得 | - | |||
| 侵入テスト | - | |||
2024 年 12 月 10 日以前の旧プラン機能比較は、こちらを参照してください。
大规模の開発チームが、より速く・安全に・スケーラブルなソフトウェアを構築できるよう支援するのが Docker プレミアム
サポートです。
このサービスは Docker Business または DHI (Docker Hardened Images) をご契約の企業様のみに提供しています。
トラブル時も開発を止めない、スピーディで効果的なサポート
課題解決や最適化に向けたプロフェッショナルのサポート
セキュリティやコンプライアンスを強化し、Docker 環境の価値を最大化
| スタンダード サポート | プレミアム サポート ※1 | |
|---|---|---|
| 対応速度 | ||
| テクニカル サポートの第一次対応 | 1 営業日 (すべての重大度レベル) | 1 時間(重大度レベル 1)※2 4 時間(重大度レベル 2) 8 時間(重大度レベル 3) |
| サポート対応可能日数 | 24 時間営業日のみ | 24 時間 365 日 |
| 優先チケット | - | |
| エスカレーション対応管理 | - | |
| 通話によるトラブル シューティング サポート | - | |
| 高度なインシデント分析 | ||
| 根本原因分析レポート (主なインシデントと問題) | - | |
| Docker エコシステム全体のサポート | ||
| Docker 全製品 | ||
| 最新版より 6 ヶ月前まで Docker Desktop バージョンのサポート | ※3 | ※3 |
| Docker エキスパートの支援 | ||
| TAM アドオン (テクニカル アカウント マネージャーによる積極的なサポートと戦略的なガイダンスを提供) | - | ※4 |
※1 Docker Business および DHI サブスクリプションで利用可能です (追加料金が発生する場合があります)。スタンダード サポートは Docker Business にデフォルトで付帯されているサポートです。
※2 重大度レベルの定義
※3 大規模なバグ修正やセキュリティ アップデートを除き、問題の内容によっては最新バージョンでのみ提供される場合があります。
※4 プレミアム サポート契約者のみ利用可能です (追加料金が発生する場合があります)。