Pricing & Licenses
MadCap 製品価格
ご提供する各製品のライセンス価格およびメンテナンス価格をご案内します。
本ページは、2026 年 4 月 13 日からの価格を掲載しています。
MadCap Flare Desktop (デスクトップ版)
Platinum Support Included
| ライセンス形態 / サポートとメンテナンス | 価格(税込) | 備考 |
|---|---|---|
|
フローティング サブスクリプション 同時 1 ユーザー 1 年間更新
※ 過去に提供されていた Doc-To-Help がバンドルされたプランと同等のライセンスです。
※ フローティング版から Doc-To-Help または Flare サブスクリプション単体へのダウングレードはできません。
|
¥568,700 | 注 1 |
|
サブスクリプション 1 ユーザー 1 年間更新
|
¥710,600 | 注 1 |
|
Enterprise フローティング サブスクリプション 同時 1 ユーザー 1 年間更新
|
¥1,065,900 | 注 1 |
すべてのサブスクリプション プランに「プラチナ サポート」が付属しています。
MadCap Flare Online (クラウド)
MadCap Flare Online は他の MadCap 製品とライセンス体系が異なります。
MadCap Flare Online のライセンス体系と価格については、詳細ページをご覧ください。
既存ユーザー向け更新価格
※ 以下の製品は新規販売はしておりません。有効なライセンスをお持ちのお客様向けの更新価格です。
| 製品名 / ライセンス形態 | 価格(税込) | 備考 |
|---|---|---|
|
FLARE
MadCap Flare Desktop
|
||
| サブスクリプション 1 ユーザー 1 年間更新 | ¥602,800 | 注 1 |
| Enterprise フローティング サブスクリプション 同時 1 ユーザー 1 年間更新 | ¥994,400 | 注 1 |
| サポート メンテナンス プラチナ 1 年間更新 | ¥400,400 | |
| フローティング サポート メンテナンス プラチナ 1 年間更新 | ¥498,300 | |
|
LINGO
MadCap Lingo
|
||
| サブスクリプション 1 ユーザー 1 年間更新 | ¥213,400 | 注 1 |
| フローティング サブスクリプション 同時 1 ユーザー 1 年間更新 | ¥284,900 | 注 1 |
|
CENTRAL
MadCap Central
|
||
| Central Suite サブスクリプション 1 年間更新 | ¥963,600 | 注 1 |
| Central サブスクリプション 1 年間更新 (追加ストレージ 10GB 含む) | ¥453,200 | 注 1 注 2 |
|
OTHERS
Doc-To-Help / MadPak
|
||
| Doc-To-Help サブスクリプション 1 年間更新 | ¥270,600 | |
| MadPak Professional Suite サブスクリプション 1 年間更新 | ¥616,000 | |
注 1:
- MadCap 製品はダウンロード版の販売のみとなります。マイナー アップデートは、開発元から最新評価版をダウンロードすることでご利用いただけます。
- サブスクリプションでは、サブスクリプション期間中の製品使用が許諾されます。期間中アップグレードおよびサポートを利用できます。継続使用には、サブスクリプションの更新が必要です。
注 2:
- MadCap Central Suite または MadCap Flare に追加する場合に購入できます。
- Central サブスクリプションには 10GB の追加ストレージが含まれますが、Central Author Seat サブスクリプションには含まれません。
重要事項
MadCap 製品は、ご購入の前に無償評価版をダウンロードして、必要な機能をご確認していただきますようお願い申し上げます。現バージョンでは、日本語版 FrameMaker 7.2 以前のファイルはサポートされていません (英語版 FrameMaker はサポートされます)。日本語版 FrameMaker 8 および 9 では、日本語書式が使用されている場合、目次を自動でインポートできません。手動で目次を生成する必要があります。そのほかにもいくつか制限があるため、日本語版 FrameMaker のインポートはサポート対象外とさせていただきます。お客様ご自身の責任においてインポートする場合は、オリジナルのファイルのバックアップを取ることを推奨します。また、PDF 出力においても日本語フォントが正しく適用されない制限があります。ご了承ください。