REST、SOAP などの
Web API テストツール


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ReadyAPI 概要紹介ビデオ (2:47)


最新情報

  • API テスト ツール ReadyAPI 3.40.2 リリース (2022年 7月 27日) いくつかのバグを修正したマイナーリリース。

  • ReadyAPI 3.0 スタート ガイド (PDF, 日本語) を公開 (2020.1.10) ⇒ ダウンロードはこちら。

  • ReadyAPI 3.0 ライセンス アクティベート ガイド (PDF, 日本語) (2019.12.12) ⇒ ダウンロードはこちら。

  • 製品名称の変更のお知らせ (2020年 10月 1日)

    • SoapUI は ReadyAPI Test になりました。
    • LoadUI は ReadyAPI Performance になりました。
    • ServiceV は ReadyAPI Virtualization になりました。

機能テスト、負荷テスト、セキュリティテスト、サービス仮想化ツールを提供

DevOps およびアジャイル テストと開発のための API 品質プラットフォームである ReadyAPI プラットフォームは、CI/CD パイプライン内で RESTfulSOAPGraphQL およびその他の Web サービスの機能、セキュリティ、および負荷テストを加速します。

 

 

すべての Web サービスのエンドツーエンドの品質を保証


API は現代のソフトウェア革新の中心であり、マイクロサービス、サーバーレス、そしてコネクテッド ワールドにおける統合の成長を促進します。 ReadyAPI は、機能テスト、セキュリティテスト、およびパフォーマンステストの機能を 1 つの強力なプラットフォームに統合し、アジャイルおよび DevOps ソフトウェアチームのための API 品質を加速化します。

API 機能およびセキュリティ テスト

スクリプトやアサーションを維持する手間をかけることなしに、包括的なデータ駆動型 API 機能テストを作成。セキュリティ スキャンをワンクリックで追加。
(旧名称: SoapUI Pro)

ReadyAPI Test

API パフォーマンス テスト

API が実際のトラフィック状況を処理できるかどうかを検証するために、負荷テスト、ストレステスト、および耐久テストを生成。
(旧名称: LoadUI Pro)

ReadyAPI Performance

API & Web 仮想化

RESTful、SOAP、TCP、JMS、およびその他の Web サービスを仮想化することによって、テスト パイプラインの依存関係を除去。
(旧名称: ServiceV Pro)

ReadyAPI Virtualization

 

 

TestEngine で API テストの実行を一元化および加速化

 

TestEngine は、SoapUI および ReadyAPI テストを大規模に自動化するための最適化されたテストランナーです。

  • インフラストラクチャを処理せずにテストを並行して実行。

  • ジョブキューで実行のボトルネックを回避。

  • あらゆる環境に統合。

 

TestEngine の詳細

 

 

毎回のビルド中に DevOps パイプラインで ReadyAPI テストを実行

パイプラインを上下に統合することで、Git リポジトリにテストケースを保存し、コードコミットのたびにこれらのテストを CI サーバーに実行させたり、ほぼすべての環境 (ローカルまたは Docker を含む) でビルドできます。

  • Jenkins、Azure DevOps、および TeamCity とのネイティブ統合。

  • ほぼすべての CI サーバーでの自動テストのためのコマンドライン サポート。

  • 結果は JUnit や XML のような一般的なフォーマットでエクスポートできます。

 

 

スクリプトを作成せずに、強力で自動化された API テストを作成

ReadyAPI を使用すると、直感的なインターフェイスの容易さと IDE の柔軟性の両方を使用して、複雑なエンドツーエンドの機能テスト、セキュリティテスト、およびパフォーマンステストを作成できます。

  • OpenAPI 仕様や WSDL などの API 定義をインポート。

  • レスポンスに対してテストするために RESTful と SOAP エンドポイントをヒット。

  • 実際のシナリオからのライブトラフィックを記録する自動検出 API。

 

 

テスト中に実世界のデータを活用

API テストで現実的で動的なデータを使用することは、境界条件をカバーし、ポジティブ/ネガティブ テストを行い、実際に消費者が API とやり取りする方法を真にシミュレートするために不可欠です。

  • 外部ファイルまたはデータベースからデータをインポートする

  • 住所や電話番号などの合成データを作成する

  • 機能テスト、負荷テスト、およびセキュリティテストでデータセットを共有する

 

 

包括的なレポートと分析

ReadyAPI には、迅速な最新のテスト指標のための洞察に富んだダッシュボードが組み込まれているだけでなく、JUnit、HTML、CSV、またはその他のカスタマイズ可能なレポート形式も出力されます。

  • JUnit スタイルの HTML レポートを作成して、テストの概要を読みやすい HTML 形式で得られます。

  • テストデータを XML および CSV 形式で保存するためのレポートのエクスポート。

  • 機能テスト、負荷テスト、およびセキュリティテストでレポートをチームと共有する。

 

 

 

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