インテル® C++ Composer XE Windows 版 (旧インテル® C++ コンパイラー Windows 版プロフェッショナル・エディション) は、ハイパフォーマンスを実現するための最新テクノロジーが集約されています。次世代のインテル® プロセッサー Sandy Bridge (開発コード名) を含む、インテル® アーキテクチャー・プロセッサーに対応したアプリケーションを簡単に開発することができます。
インテル® C++ Composer XE 2011 Windows 版にはインテル® C++ コンパイラー XE Windows 版が同梱されています。 >>バンドル製品に同梱される製品の一覧
インテル® C++ Composer XE 2011 Windows 版 日本語版 好評発売中 バージョン XE 2011 への無償アップグレード Studio 製品へのアップグレード |
特徴
インテル® C++ Composer XE でマルチコアの利点を生かし、高速に動作するアプリケーションを開発することができます。
- 業界標準の OpenMP3.1* に加え、インテル® Parallel Building Blocks (インテル® PBB) などの新しい革新技術をサポートします。
- インテル® C++ Composer は最新のテクノロジーにより、すばやく最適化を行い、高速なアプリケーションを開発することができます。高度な最適化機能
- インテル® MKL などの最適化された算術関数ライブラリーやインテル® IPP に含まれる圧縮、暗号化、イメージ処理など、その他多くのドメインの関数により、自動並列化やハイパフォーマンスがもたらされます。
製品の内容
2011年 12月にリリースされたインテル® C++ Composer XE 2011 Update8 Windows* 版には、次のコンポーネントが含まれています。旧バージョンも引き続きご利用いただけます。旧バージョンへのダウングレード方法は、こちらをご参照ください。
- インテル® C++ コンパイラー XE 12.1 Update2
- インテル® MKL 10.3 Update8
- インテル® IPP 7.0 Update6
- インテル® TBB 4.0 Update2
- インテル® Parallel Debugger Extension
- サンプルプログラム
- 各種ドキュメント
対応規格
Microsoft Visual Studio 2005/2008/2010 に統合可能です。次の言語規格に準拠しています。
- C 言語コンパイル用 ANSI/ISO 規格 (ISO/IEC 9899:1990)
- C++ 言語用 ANSI/ISO 規格 (ISO/IEC 14882:1998)
- OpenMP 仕様バージョン 3.1
- 並列化、最適化に対応し、パフォーマンスが大幅に向上したインテル® C++ コンパイラーの最新バージョン 12.1
- 最も簡単な並列化手法であるインテル® Cilk Plus 1.1
- OpenMP 3.1 のサポート
- 浮動小数点演算向けに、IEEE 754-2008 標準サポート
- ラムダ関数サポートの拡張
- インテル® TBB 4.0 最新版を同梱 - フローグラフ、メモリープール機能の追加
バージョン XE 2011 のポイント
以下がバージョン XE 2011 の新しい機能です。
- インテル® Cilk™ Plus。インテル® C++ コンパイラー向けのこの言語拡張を使用することで、新規および既存のソフトウェアを簡単に並列化できます。
- ガイド付き自動並列化
- C++0x からの機能
- 右辺値参照
- 標準的なアトミック演算
- “Windows* C++” モードでの C99 の 16 進浮動小数点定数のサポート
- 右角括弧
- 拡張 friend 宣言
- 混在した文字列リテラルの結合
- long long のサポート
- 可変引数マクロ
- スタティック・アサーション
- auto 型変数
- extern テンプレート
- _func_ 事前定義済み指定子
- 式の型宣言 (decltype)
- ユニバーサル文字名
- 強い型付けの列挙型
- ラムダ
- 右辺値参照
- より高速でやや精度が低い算術ライブラリー関数を使用するためのオプション
- プロセッサーのモデルや製造元に関係なく一貫した結果を返す算術ライブラリー関数を使用するためのオプション
スタティック・セキュリティー解析機能 (インテル® Inspector XE が必要)
インテル® C++ コンパイラー 11.1 の「ソースチェッカー」機能が拡張され、インテル® C++ Composer XE 2011 では「スタティック・セキュリティー解析」に名称が変更されました。スタティック・セキュリティー解析を有効にするためのコンパイラー・オプションはバージョン 11.1 と同じですが (例: -diag-enable sc)、解析結果がコンパイラー診断結果ではなく、インテル® Inspector XE で表示可能なファイルに出力されるようになりました。
Microsoft Visual Studio 2010 のサポート
本リリースでは、Microsoft Visual Studio 2010 をサポートしています。Visual Studio 2010 のインテル® C++ 統合は、Visual Studio 2005 または 2008 の統合とは大きく異なります。詳細はこちらの記事を参照してください。(英語、別ウインドウで開きます)
詳細は、リリースノートのセクション 3 をご参照ください。
インテル® Parallel Building Blocks (インテル® PBB)
インテル® PBB は C++ コードの並列処理に対するさまざまなアプローチをサポートし、並列プログラム開発モデルの総合セットを提供します。モデルを具体化するコンポーネントは、簡単に既存のアプリケーションへ統合することができます。これにより、既存コードへの投資を無駄にせず、並列アプリケーションの開発を素早く行います。インテル® PBB の並列プログラミング・モデルには、現在と将来のビジネスにおける並列プログラミングのニーズを満たす多くの選択肢が用意されています。インテル® PBB に含まれるコンポーネントは以下のとおりです。
- インテル® TBB は、一般的な並列化の実装に使用できる C++ テンプレート・ライブラリーのソリューションです。スケーラブルなメモリー割り当て、負荷分散、効果的なタスク・スケジューリング、スレッドセーフなパイプラインとコンカレント・コンテナー、高度な並列アルゴリズム、さまざまな同期プリミティブが含まれます。
- インテル® Cilk™ Plus は、インテル® C/C++ コンパイラー固有の実装で、並列処理を行う 2 つのテクノロジー、インテル® Cilk™ Plus とアレイ・ノーテションを備えています。アレイ・ノーテーションと高度なループベースのデータ並列処理およびタスク処理をベクトル化機能と組み合わせることで、優れた機能を提供します。
- インテル® Array Building Blocks (インテル® ArBB。ベータ版。別途入手可能) は、特定の並列メカニズムやハードウェア・アーキテクチャーに依存しないデータ並列プログラミングの汎用ソリューションを提供します。保守が簡単なハイレベルのアプリケーション指向の計算処理から、スケーラブルで移植性が高く決定性のある並列実装を生成します。インテル® ArBB は現在、ベータ版です。製品版は、2011 年上半期にご利用いただけます。
- ハイパフォーマンス最適化機構 (HPO) は、より多くのループの入れ子を解析、最適化、並列化する高度な機能を提供します。この革新的な機能は、ベクトル化、並列化、ループ変換を、以前の離散フェーズより高速で効率良く、信頼性の高い 1 つのパスに統合します。
- 自動ベクトライザーはループを解析して、ループの数回の反復処理を並列に実行できる安全かつ効果的な箇所を判断します。ベクトル化と自動並列化については、幅広い適用性、向上したアプリケーション・パフォーマンス、ガイド付き自動並列化によるベクトライザーの洞察が強化されました。さらに、SIMD プログラムはユーザーによる付加的な制御に利用できます。下記の図は、1 つの SSE2 命令で計算された 4 つのイタレーションをベクトル化したループの例を示しています。

- プロシージャー間の最適化 (IPO) は、特にループ内で呼び出しを行うプログラムでよく使用される小/中規模関数のパフォーマンスを劇的に向上します。下記の図はプロシージャ―間の最適化プロセスを示しています。

- ループ・プロファイラーはコンパイラーの一部です。低いオーバーヘッドでループと関数のプロファイリングを生成し、hotspot やスレッドの導入箇所を示します。
- プロファイルに基づく最適化 (PGO) では、命令キャッシュ・スラッシングの軽減、コードレイアウトの再構成、コードサイズの削減、分岐予測ミスの低減などにより、アプリケーション・パフォーマンスの向上を図ります。下記の図はプロファイルに基づく最適化プロセスを示しています。

- OpenMP* 3.1 による並列化プログラミングに対応しています。
その他の機能
デバッガー
インテル® Parallel Debugger Extension を使用することにより、並列プログラムのデバッグに役立てることができます。
インテル® パフォーマンス・ライブラリー
インテル® C++ Composer XE にはインテル® MKL とインテル® IPP が含まれ、アプリケーションは、最適化/並列化された算術およびデータ処理のドメイン固有ルーチンを利用できます。
Microsoft* Visual Studio* および Microsoft* Visual Studio* 2008 Shell との統合
インテル® C++ Composer XE は Microsoft* Visual Studio* 2005/2008/2010 に統合されます。
- インテル® ストリーミング SIMD 拡張命令 2 (インテル® SSE2) 対応の IA-32 またはインテル® 64 アーキテクチャー・プロセッサーをベースとするコンピューター (インテル® Pentium® 4 プロセッサー以降、または互換性のあるインテル以外のプロセッサー)
- 機能を最大限に活用できるよう、マルチコアまたはマルチプロセッサー・システムの使用を推奨します。
- 機能を最大限に活用できるよう、マルチコアまたはマルチプロセッサー・システムの使用を推奨します。
- RAM 1GB (2GB 推奨)
- 4GB のディスク空き容量 (すべての機能およびすべてのアーキテクチャー)
- Microsoft Windows XP、Microsoft Windows Vista*、Microsoft Windows 7、Microsoft Windows Server* 2003、Microsoft Windows Server 2008、Microsoft Windows HPC Server 2008 (エンベデッド・エディションはサポートされていません)
- Microsoft Windows Server 2008 または Windows HPC Server 2008 では Microsoft Visual Studio* 2008 SP1 が必要です。下記にリストされている Visual Studio のその他のバージョンは Windows Server 2008 または Windows HPC Server 2008 ではサポートされていません。
- Microsoft Windows Server 2008 または Windows HPC Server 2008 では Microsoft Visual Studio* 2008 SP1 が必要です。下記にリストされている Visual Studio のその他のバージョンは Windows Server 2008 または Windows HPC Server 2008 ではサポートされていません。
- IA-32 対応アプリケーションまたはインテル® 64 対応アプリケーションのビルドに、Microsoft Visual Studio 開発環境あるいはコマンドライン・ツールを使用する場合は、次のいずれか:
- Microsoft Visual Studio 2010 (C++ コンポーネントと [X64 コンパイラおよびツール] コンポーネントがインストールされていること) [1]
- Microsoft Visual Studio 2008 Standard Edition 以上 (C++ と [x64 コンパイラおよびツール] コンポーネントがインストールされていること) [1]
- Microsoft Visual Studio 2005 Standard Edition 以上 (C++ と [x64 コンパイラおよびツール] コンポーネントがインストールされていること) [1]
- Microsoft Visual Studio 2010 (C++ コンポーネントと [X64 コンパイラおよびツール] コンポーネントがインストールされていること) [1]
- IA-32 アーキテクチャー・アプリケーションのビルドに、コマンドライン・ツールのみを使用する場合は、次のいずれか:
- Microsoft Visual C++* 2010 Express Edition
- Microsoft Visual C++ 2008 Express Edition
- Microsoft Visual C++* 2010 Express Edition
- インテル® 64 対応アプリケーションのビルドのみにコマンドライン・ツールを使用する場合は、次のいずれか:
- Windows 7 用 Microsoft Windows Software Development Kit Update
- .NET Framework 4.0
- Windows 7 用 Microsoft Windows Software Development Kit Update
- ドキュメントの参照用に Adobe* Reader* 7.0 以降
注:
1. Microsoft Visual Studio 2005/2008 Standard Edition では、[x64 コンパイラおよびツール] コンポーネントがデフォルトでインストールされます。Professional 以上のエディションでは、[カスタム] インストールが必要です。Microsoft Visual Studio 2010 では、このコンポーネントがデフォルトで含まれています。
2. インテル® コンパイラーは、デフォルトで、インテル® SSE2 命令対応のプロセッサー (例: インテル® Pentium® 4 プロセッサー) が必要な IA-32 アーキテクチャー・アプリケーションをビルドします。コンパイラー・オプションを使用して任意の IA-32 アーキテクチャー・プロセッサー上で動作するコードを生成できます。ただし、アプリケーションでインテル® インテグレーテッド・パフォーマンス・プリミティブまたはインテル® スレッディング・ビルディング・ブロックを使用している場合、そのアプリケーションの実行には、インテル® SSE2 命令対応のプロセッサーが必要です。
3. アプリケーションは、上記の開発用と同じ Windows バージョンで実行できます。また、Windows XP よりも前の非エンベデッドの Microsoft Windows 32 ビット・バージョンでも実行できますが、インテルではこれらの互換性テストは行われていません。開発アプリケーションが、古いバージョンの Windows にはない Win32 API ルーチンを使用している可能性があります。アプリケーションの互換性テストをご自身の責任で行ってください。アプリケーションを実行するには、特定のランタイム DLL をターゲットシステムにコピーしなければならないことがあります。
IA-64 アーキテクチャー (インテル® Itanium®) 開発の未サポート
本バージョンでは、IA-64 アーキテクチャー (インテル® Itanium®) システム上、または IA-64 アーキテクチャー・システム向けの開発をサポートしていません。インテル® コンパイラー 11.1 ではまだサポートされています。
詳細はリリースノートのセクション 1.3 をご参照ください。
※ビルド環境早見表もご覧ください。
- バージョン XE 2011
- 関連ドキュメント
- バージョン 11.1
- バージョン 11.0
- バージョン 10.1
- バージョン 10.0
- バージョン 9.1
- バージョン 9.0 以前
- 同梱製品のドキュメント
圧縮されている ZIP ファイルを解凍するツールをお持ちでない場合、弊社ダウンロードページから解凍ツール「SecureZIP for Windows 日本語版」をダウンロードしてください。
| ファイル | タイプ | サイズ | 概要 |
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最新の「インテル® C++ コンパイラー・ユーザー・リファレンス・ガイド」日本語訳が含まれています。 |
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日本語ユーザー・リファレンス・ガイド |
「インテル® C++ コンパイラー・ユーザー・リファレンス・ガイド」日本語訳が含まれています。 |
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概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。 |
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884KB |
インテル® C++ Composer XE 2011 Windows 版のインストール手順について説明しています。 |
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3.3MB |
インテル® C++ Composer XE 2011 Windows 版の基本的な操作方法を説明しています。 |
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入門チュートリアル |
1.4MB |
インテル® C++ Composer XE 2011 を起動する方法、インテル® C++ コンパイラーおよびインテル® パフォーマンス・ライブラリーを使用する方法について簡単に説明します。 ZIP でダウンロードした場合、ZIP フォルダーを解凍し、index.htm ファイルをクリックしてください。 |
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1.5MB |
コンパイラーで使用できるオプションの一覧です。 |
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スタティック・セキュリティー 解析結果のリファレンス |
コンパイラーをスタティック・セキュリティー解析モードで実行した際に検出される各種問題について説明します。 ZIP でダウンロードした場合、ZIP フォルダーを解凍し、index.htm ファイルをクリックしてください。 |
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| ファイル | タイプ | サイズ | 概要 |
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2.17MB |
インテル C++ ComposerXE Windows 版の製品紹介です。 |
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642KB |
C/C++ 開発者向けの新しい並列化手法、インテル® Cilk™ Plus の実装方法について説明します。 |
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1.53 MB |
マルチスレッドのアプリケーション開発で使用する、プログラミング、開発ツールについて説明しています。 |
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PDF |
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PDF |
2 MB |
OpenMP* を利用したマルチスレッド・プログラミングの、プログラムの実行例、コンパイルオプションを説明しています。 |
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601 KB |
OpenMP 互換ライブラリーのシステム要件、使用方法を説明しています。 |
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218 KB |
インテル® Itanium® 2 のパフォーマンス、価格性能比、ハードウェアおよびソフトウェアの選択肢、統合や移行のサポートなどを説明しています。 |
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1.13 MB |
インテル® コンパイラのProfile-Guided Optimization(PGO :プロファイルに基づく最適化)テクノロジをベースにした2 つの関連ツールを紹介しています。 |
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1.13 MB |
フローティングライセンスを管理する FLEXlm ライセンスマネージャーの導入方法を説明します。 |
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803KB |
フローティングライセンスを管理する FLEXlm ライセンスマネージャーの使用方法を説明します。 |
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フローティングライセンス使用時の複数ライセンス管理方法を説明します。 |
| ファイル | タイプ | サイズ | 概要 |
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製品のユーザーズガイドです。 |
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概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。 |
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新規のユーザー向けに基本的なコンパイラーの操作方法を説明しています。 |
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コンパイラーで使用できるオプションの一覧です。 |
Windows XP/Windows Vista でヘルプが表示されない場合の対処法 お客様のマシン環境によっては、ダウンロードしたヘルプファイルを参照できない場合があります。その場合は \Documentation\compiler_c 配下の各 .chm ファイルを右クリックし、ファイルのプロパティーにて [ブロックの解除] をクリックしてください。詳細はマイクロソフト社のサイトをご参照ください。 |
| ファイル | タイプ | サイズ | 概要 |
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製品のユーザーズガイドです。 |
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概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。 |
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コンパイラー日本語版のインストール・ガイドです。 |
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コンパイラー日本語版の入門ガイドです。 |
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新規のユーザー向けに基本的なコンパイラーの操作方法を説明しています。 |
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コンパイラーで使用できるオプションの一覧です。 |
プログラムから日本語マニュアルを呼び出す方法 以下のマニュアル インストール先フォルダ内のファイルに、日本語マニュアルのファイルを上書きします。(オリジナル ファイルのバックアップを取っておくことを推奨します。) |
Windows XP/Windows Vista でヘルプが表示されない場合の対処法 お客様のマシン環境によっては、ダウンロードしたヘルプファイルを参照できない場合があります。その場合は \Documentation\compiler_c 配下の各 .chm ファイルを右クリックし、ファイルのプロパティーにて [ブロックの解除] をクリックしてください。詳細はマイクロソフト社のサイトをご参照ください。 |
| ファイル | タイプ | サイズ | 概要 |
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製品のユーザーズガイドです。 |
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概要 (新機能、製品内容を含む)、動作環境、既知の制限事項を説明しています。 |
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コンパイラー日本語版のインストール・ガイドです。 |
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コンパイラー日本語版の入門ガイドです。基本的なコンパイラーの操作方法を説明しています。 |
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インストールの条件、ライセンスのインストール、製品のインストール手順、アンインストールの方法を紹介しています。 |
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新規のユーザー向けに基本的なコンパイラーの操作方法を説明しています。 |
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製品のREADMEファイルです。 |
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コンパイラーで使用できるオプションの一覧です。 |
プログラムから日本語マニュアルを呼び出す方法 以下のマニュアル インストール先フォルダ内のファイルに、日本語マニュアルのファイルを上書きします。(オリジナル ファイルのバックアップを取っておくことを推奨します。) |
Windows XP/Windows Vista でヘルプが表示されない場合の対処法 お客様のマシン環境によっては、ダウンロードしたヘルプファイルを参照できない場合があります。その場合は \Documentation\compiler_c 配下の各 .chm ファイルを右クリックし、ファイルのプロパティーにて [ブロックの解除] をクリックしてください。詳細はマイクロソフト社のサイトをご参照ください。 |
| ファイル | タイプ | サイズ | 概要 |
|---|---|---|---|
ZIP |
3.2MB |
製品のユーザーズガイドです。 |
| ファイル | タイプ | サイズ | 概要 |
|---|---|---|---|
ZIP |
4.0MB |
コンパイラー バージョン 9.0 のユーザーズガイドです。 |
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ZIP |
1.7MB |
コンパイラー バージョン 8.1 のユーザーズガイドです。 |
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1.6MB |
コンパイラー バージョン 8.0 のユーザーズガイドです。 |
バージョン XE 2011 Update8
バージョン XE 2011 Update8 には、下記の製品が同梱されます。旧バージョンも引き続きご利用いただけます。旧バージョンへのダウングレード方法は、こちらをご参照ください。- インテル® C++ コンパイラー XE 12.1 Update2
- インテル® MKL 10.3 Update8
- インテル® TBB 4.0 Update2
- インテル® IPP 7.0 Update6
製品名変更
バージョン XE 2011 のリリースに伴い、製品の名称がインテル® C++ コンパイラー Windows 版 プロフェッショナル・エディション からインテル® C++ Composer XE 2011 Windows 版 へ変更となりました。
バージョン XE 2011、またはツールスイートへのアップグレード
製品の有効なサポートサービスをお持ちのお客様は、製品の最新バージョンまたは最新のツールスイートへアップグレードが可能です。詳細は XE 製品アップグレード方法をご覧ください。
日本語版について
インテル® C++ Composer XE 2011 Windows 版 日本語版をリリースしました。詳細はこちら
お知らせ
日本語環境にてご使用の前にこちらをご確認ください。
