社内での検証用 HLK サーバー設備構築(数百万規模)や専門知識の学習は不要。
Jungo Connectivity 社の専用ラボにてプレテストから申請用合格パッケージの作成まで完全代行します。
Windows 10 / 11 などの現代の OS 環境下において、未署名のカーネルデバイスドライバーやツールを直接ユーザーマシンにインストールさせることは、セキュリティ上極めて困難であり、インストーラー起動時にシステム全体のブロックや赤色のセキュリティ警告ダイアログが表示される原因となります。
マイクロソフト社の正式な WHQL (Windows Hardware Quality Labs) 署名を取得することで、これらの課題を全てクリアし、コンプライアンス要件に適合した高品質なデバイスドライバーとして正式に配布できるようになります。
お申し込み後、お客様には実機(ターゲットボードおよび検証用 PC)を提供してもらい、Jungo 社ラボの検証ネットワークにてテストを実施します。 テスト合格後、そのままマイクロソフト社へ提出できる申請パッケージ(.hlkx)を納品いたします。
対象デバイスのインターフェース、VID/PID の数、対象OSのバージョンなどをお知らせください。
専門のアドバイザーが、スムーズな認証取得までのスケジュールとお見積りを算出いたします。