BugSnag で 99.9% のユーザー可用性を目指す!Dropbox 社の BugSnag 導入事例

Dropbox は世界中で 7 億人以上のユーザーと 60 万以上のチームが使用しているクラウド型ストレージ サービスです。Dropbox のグローバルなコラボレーション サービスは、Web、デスクトップ、Android および iOS モバイル アプリケーションからアクセス可能なクラウド ストレージ、ドキュメント コラボレーション、ファイル同期を中心に、ビジネスおよび個人向けの幅広いサービスを提供しています。

製品の健全性と開発者の生産性を重視する Dropbox のモバイル チームは、99.9% のユーザー可用性を達成し、チームのセッション安定性スコアに一致させるため、クラッシュの原因をトラブルシューティングし、各リリースで起こっていることを特定できるツールを必要としていました。

過去に構築した独自のクラッシュ レポート システムや、外部のクラッシュ レポート ソリューションを評価を開始した結果、Dropbox は安定性監視ソリューションとして BugSnag の採用を決定し、たった 6 週間程で BugSnag への移行を完了しました。

社内で最初に BugSnag を導入したモバイル チームの Angella Derington 氏は次のように述べています。

BugSnag は、クラッシュのトラブルシューティングにかかる時間や、再現性についての不確実性や不安を取り除きます。コードのどこから調査を開始すべきかをピンポイントで示す情報があることは、エンジニアにとって画期的なことです。

以下のサイトから、同社が直面していた課題、BugSnag を導入した理由、導入によって得られた効果など、詳細な情報をご覧いただけますので、ぜひ参考にしていただければ幸いです。

MongoDB 社の BugSnag 導入事例:
https://www.xlsoft.com/jp/products/smartbear/files/Bugsnag_Customer_Story_Dropbox_JA.pdf

BugSnag の製品情報はこちら:
https://www.xlsoft.com/jp/products/smartbear/bugsnag.html

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