パワーポイントを HTML5/Flash データに “サクッ” と変換

パワーポイントで作成した資料などを Web で公開したいと思ったことはありませんか?
ただ、パワーポイントの資料をそのまま公開してしまうと、内容を書き換えて再配布されてしまったり、資料を読む側もパワーポイントがないと読めないということが考えられますよね…
そんな方のために、簡単にパワーポイントの資料を HTML5 や Flash データに変換できるツール iSpring をこのブログで紹介させていただきます。

iSpring 製品はパワーポイントのアドインに追加され、簡単にパワーポイント データを HTML5 や Flash データに変換することができます。


パワーポイントのアドインから起動


iSpring のインストール後、パワーポイントを開くとアドインに製品が追加されます。


パワーポイント データの変換方法


操作はとても簡単、パワーポイントを開き iSpring タブ から Publish をクリック →
Publish Presentation ウィンドウを開き → Publish をクリックすれば変換完了!


また、iSpring 製品では LMS 用のデータ SCORM1.2、SCORM2004、cmi5 などへの
書き出しも可能で e ラーニング用のコンテンツを使い慣れたパワーポイントから
作成することができます。
ナレーション動画や音声データの埋め込みも可能で、パワーポイントで設定したレイアウトやアニメーションを維持したまま、表現力豊かなコンテンツを短期間で提供できます。

まずは、14 日間無料の評価版をご利用いただき、iSpring を体験してみてください。
評価版はこちら

製品の詳細につきましては、こちらからお気軽にお問い合わせください。