Docker Business

大規模な Docker 開発環境を効率良く監視・管理

最新ニュース

【重要】Docker 社 2022 年 10 月価格改定について

【重要】2022 年 1 月 31 日 - 有料化への猶予期間は終了いたしました。
2022 年 2 月 1 日以降、従業員数 250 名以上または年間売上高 1,000 万ドル以上に該当する企業は有料サブスクリプションが必要となります。

新着! 日本語ドキュメントを追加公開しました。

新着! ブログ記事: Docker Hub でメンバー情報のエクスポートが可能に!

ブログ記事: Docker Hub でユーザーを一括追加する方法

ブログ記事: Docker Desktop 4.11 リリース: 仮想デスクトップ環境のサポート、Mac の権限要件の変更、新しい拡張機能の追加

ドキュメント: Docker Business プランに新しく SCIM 機能が追加されました。詳しくは日本語ドキュメントをご覧ください。

ブログ記事: DockerCon 2022 の振り返りと Docker Desktop の新機能

ブログ記事: Docker Extensions で新しいツールを発見、構築、Docker Desktop に統合

ブログ記事: Docker Desktop を Linux で利用可能になりました

ブログ記事: 新しい Docker ホームページの紹介

ブログ記事: Compose V2 一般提供 (GA 版) 開始のお知らせ

ブログ記事: Docker SBOM: Docker イメージの可視化へ向けての一歩

ブログ記事: Docker Business にて SSO 機能の提供開始

プレスリリース: Docker 社 Docker Desktop 製品の有料化に伴い、大規模企業向けサブスクリプション Docker Business を販売開始

ブログ記事: Docker 製品のサブスクリプションの更新と拡張

 

Docker Business

開発者に愛され、ビジネスから信頼される。

Docker Business は、Docker エクスペリエンスをビジネスで必要とされるセキュリティ、管理、可視化ツールで拡張します。Image access controls、統一されたコントロール プレーン、シングル サイン オンなどの機能により、開発者のワークフローにを負荷をかけることなく、安全なソフトウェア サプライチェーンと無限のスケールを実現します。



 

Image Access Management

Docker Hub の Image Access Management を利用して、承認済みコンテンツに対するアクセス管理をすばやく作成できます。

  • ローカルの開発者環境の安全性を確保
  • 開発者がアクセスできるコンテンツを管理
  • Docker Official Images のみを許可
  • Docker Verified Publisher のイメージのみを許可

 

規模に応じた管理

Docker Business は、企業からの信頼性の高い、安全な開発体験を提供します。

Docker Business は、Docker を使用して大規模なソフトウェア開発に取り組む企業に、組織全体の管理とセキュリティをもたらします。集中管理プレーン、SAML SSO、プレミアム サポートや IP 許可リストなどのアドオン機能により、IT リーダーはすべての Docker 開発環境を効率良く監視・管理して、チームが安全な方法で革新的なクラウドネイティブ アプリケーションを迅速に開発、共有、実行できるようにすることが可能です。

 

セキュアなソフトウェア サプライチェーン

ソフトウェア サプライチェーンのセキュリティを確保することは重要です。Docker は、Docker Official Images と Docker Verified Publisher イメージを含む、セキュリティの向上に必要なツールを提供します。これらのイメージは広く信頼されており、開発者や開発チームによってアプリケーション開発の安全な基盤として使用されています。また、Docker は脆弱性スキャンにも対応しており、コンテナをスキャンして、イメージを改善するための実用的な洞察と推奨事項を提供します。

 

 

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